詳細。。  釣り

今回の釣りで気が付いた、うねりで魚は居ない訳ではない。
前回はうねりで釣果が出ないと思っていたが そうではないと…

確かに流れにリグが引っ張られ釣りにくいがメバルは根にタイトに張り付く傾向にあるので
より正確に投げる必要があるのだ。

そこへうねりで波が足場を洗うのが問題で 波が洗うと自分が下がることになる、
これが飛距離にかなり影響していて 「ほんの少し」が届いていないのだ。

波で魚は根から離れない、飛距離が出ない、口元までジグヘッドが届いていない訳です。
それで今回はニーブーツを使い必殺技で遠投して魚を掛けました。

通常のリグで力んで投げるとトラブルが発生しやすい、
なので 3本振り切ったりしてますね〜

リグのトラブルチェックも兼ねてあることをすると飛ぶんです。
後は自分の制度を上げるだけ、ココが難しいのではありますが…

即 リベンジしますけど(笑)


そして メバルのサイズは1匹目29.7aで 見事な泣き尺〜
2匹目30.3aで見事な上げ尺〜(笑) チビ1匹にキジハタ1匹でした。

そしてアジは最大22.5aで次が21.5aでした。
思ったより小さくて サッパばかり見ていたので 大きく見えましたね,,,

他6匹で計8匹でした。
バケツの水を捨てようとしたら もう1匹入っていて 写真に写っていなかったな---

そんなアジは産卵前なのか白子が入っていて脂が乗っていましたょ。
あの さばいた身がしっとり濡れているかの様な感じ....

丁寧にさばかないと身が柔らかいので 身崩れしやすい、
なので氷を効かさないとさばきにくいですハイ。

これでアジもリベンジケテーイ!
アジはあのアグレッシブな突込むアタリを何とかしないと数が伸びないので

アジングタックルのザルツ軟を投入する必要があると思われます。
ムーンウオーカーで魚の居場所をサーチしつつ見つけたらザルツ軟!

これでいけるのではないでしょうか!?
あと メバルを早めに見切ってアジにシフトしないと地合いが短いので---

なかなか難しいですゎ。。



明日の朝 画像をアップしないと仕事終わりから釣りに走るのでアップは無理なのだ、
なので画像をアップしておきます。

まずは1匹目 29.7a、
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この魚でジグヘッドが変形しましたねー

次が30.3aです、
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キレイに掛かっていたのでフックはそのまま使えました。
コチラの魚はもしこのままスケールに乗せたら32aは硬い(笑)

そんなことはしませんょ,,,釣り場にスケールを持ち込んでいませんから〜

そして朝イチのアジ、
クリックすると元のサイズで表示します
何だか色が悪いでしょ〜 これ脂がのっているんです。
白っぽくまだらな感じ、思いっきりアミパターンなのにアグレッシブ!

口を開かず全力で突っ込んでいるのか〜?!
この辺りを検証しに行きたい訳ですょ。

いつもの画像、
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上げ尺ですねー
前回1mm、今回3mm祝!(笑)

次は2mm狙いか(爆)

上の現地画像とは逆、
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上下するもの面倒なのでそのままいきます。
コチラが泣き尺、尾っぽをもう少し真っすぐに伸ばせば30弱になるのかも〜

面倒なのでそのままさね。
他にキジハタとチビメバルが居ましたょ。

さぁリベンジの向けて準備をしますゎ。
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