詳細。。  釣り

前半、これだけ。
クリックすると元のサイズで表示します
横になった1匹が19.5aで真ん中の山がチビで丸揚げ分、
奥の山が中〜大で開きになった分。

後半、これだけ。
クリックすると元のサイズで表示します
全て開きになりました。
全体に太っていて開きやすく助かります。

画像で大きさを表現するのは難しい。
魚が乾いたり温まったりするのでのんびり並べていられないのですょ。

前にも書いたけど たまたまウロコを取ったところで並べています。
インスタと映えとか関係ないからわざわざ並べません。

さぁ次はどうするかな,,,,
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知多。。  釣り

今回は知多です。
なのにハゼ、(笑)アジじゃないょ。

そんなテクは持ち合わせていませんからね〜
2回船に乗ったので その合間にチェックを入れていて、

イケる!と判断。
そして遅い仕事終わりから走り釣り場にam1時にエントリー、

1投目からアタリが出てハゼが顔を出す。
少し小さいがそれは仕方ない、大きさまでは調整できないょー っだ(笑)

狙い通りポンポン掛かる♪
しかし同じ場所では長く持たないので移動しながらハゼを追加、

遠くと少し近めと投げ分け追加していく。
近め過ぎるとチビタケノコやメバルがかかるので駆け上がりまでだね。

たまにロープがあるのか根掛かるが比較的クリアー出来る。
なんて思っているとズコン!チリリリリィ 20aぐらいのタケノコーリリース。

1ヶ所ロープがあってやりにくいがナイスハゼが居そうな場所で
(魚が溜まる条件が見て取れる)クッ、ヒット!重いょ〜 デカハゼ〜!

しかしデカイハゼは少ないみたいで少し移動してみる。
そしてアジが釣れる、マメだょ、このサイズを狙って皆さん頑張っているの??

私はパス、ハゼのが楽しいょ。
その場所でもハゼを追加してアジも3匹追加(笑)

食いが悪くなると移動して追加していると3時半頃には船が動き出すので休憩---
結構寝てしまい8時前からボチボチ探り出す。

ナイターほどの食いではないがそれでも釣れる。
そして大きく移動、しかし動いた先ではイワシは釣れていたがハゼは皆無、

移動、ラストの場所に行って投げてみる。
何気に 狭い場所へキャスト、ココン、居ないし。

もう一度、ココン 竿先を残してー ヒット!
ナイスハゼ!次は無し。

少し動いて ココン ヒット!ナイスハゼ!
もしかしてこのエリアはデカイのか?!

少し動いて 遠投!ラインをはたいて テンションを早めにかけていく、
すると ク ヒット!ナイスハゼ!

やはりこのエリアのハゼはデカイ!
デカイといっても15a絡みだが太い。

7-8匹釣って場所を休ませ移動、
次は1匹で移動すると 次の場所ではナイスハゼが10匹以上釣れた!

休ませた場所に戻り 3匹ほど追加して今回の釣行を終了〜
帰って数えたら前半115匹、後半25匹、最大19.5aで

後半の25匹は最大16aで13aぐらいから下は居ませんでした。
そして太かったです。

チビばかり釣っていたので15aでも大きく見えるね〜
知多でもハゼは釣れますから皆さんもいかがですか!

わざわざ行かんわな(笑)

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タチ。。  釣り

タチ狙いの今回は何とか天候が安定して欲しいところ、
仕事終わりから走り出し釣り場までのんびり走る。

釣り場に着いて一応ライトリグで投げてみると、
アタリはあるが掛からないのでワームに小細工。

するとハゼが釣れた。
やはりつつくのはハゼっすねー

知多でアジを探す気はサラサラありませんので(笑)
前回はちょっとマシなセイゴが顔を出したのだが今回はチビのみ、

少し巻きも入れてみるとー
トトン!ヒット、上がって来たのは デカイハゼ!

18〜19aクラスでした。
アタリは多いもののなかなか掛けられずハゼは4匹、

チビメバルにチチブ系デカハゼにセイゴと色々釣れたので終了して次の準備。
船の場所取りをして居眠り。

船宿で手続きをしてーもう一度居眠り〜でギリギリ(汗)



船に乗り込み お年寄りの超自慢話を聞かされながら…

何回も乗っている年寄のお話なので間違いではないのですがー
デコり過ぎだと思うのですけどね、どうですか。

まずは船が走り出してやることは与えられるエサの手入れ、
伊良湖沖までのんびりもいいけどエサが適当に切られているのでー

まずはエサのサンマをハサミで調整していく。
厚いところを切り落とし 出来ればエサを刺す上部を厚くジョジョの奇妙な---

薄くしていければ薄くします。たいていそうはいかない(笑)
なぜそんなことをするのか、簡単!タチが小さい。

切り落とした身にアミノ酸αを振る。
これは無くてもいいね、前回分の残りがあったので使ったけどー

塩と味の素で充分。
身の水分を少し減らせればOK

釣り場に着く前に仕掛けをセット。
テンビンに80号のオモリにハリスにハリとシンプル。

だがシンプルが曲者なんだなぁ、
まずテンビンは船宿が貸し出すモノでもいいが 市販品のが良く考えられていてー

市販品はオモリがテンビン自体に巻き付かないようになっている。
弓型になっている部分の先と端の穴と穴をテグスでつなぐ、

テンビンの力を逃がすバネ状の動きを殺す。
そしてテンビンをつかみやすくする。

テンビンを一撃でつかめるのでクルクル回るのを防げます。
一番の狙いはアタリがダイレクトに出せる!

キスのテンビンですでに実証済み(笑)
魚が大きければバレ防止になる?そんなことはしない掛け重視。

次にハリス、ベテランお年寄り釣り師は8号!
船宿仕掛けは6号、私は5号、道糸用のフロロの在庫があるので5号デス。

4号でもいけるけど絡んだ時に80号が引っ張るので勝手に縛れてしまうから5号が最低かな、
4号なら切ってすぐに次を用意すればいいだけですけどね。

そして一番気になるフック!
船宿オリジナルでもいいのですが、ココでシンプルさを更にシンプルに!

タコベイトとか無し!ケイムラとケイムラグローのチューブだけ装着。
切られ防止が一番の対策で無しでもいいと思います。

フックは元のメインとエサを止める用の二本装着、
縫い刺しにして官付きチヌ針5号で止める。

スナップの位置を変更してスリムにまとめているところがミソさね。
エサをセットして投入!水深は55mぐらいなので底からワンピッチ!

他の人は電動微速巻き,,,,
45mぐらいで ゴゴ ゴゴゴ ヒット!巻き上げー

1匹目、ここから24連発!
やはりフックの掛かりが違います。

エサが素直に動き確実に掛けてくれます。
何より上のチヌ針に結構掛かりますね、

ハリがキレイに上向きに並ぶので掛かるわな。
そしてまさかのバッテリー切れ・・・

結局 隣の人と兼用〜 なのでコードが足元をプラプラ、
釣りは出来るからいいけどここから調子が狂う。

食いが悪くなる、20本ぐらい何とか確保した頃から風が吹き出す。
なかなかの風でうねりが出だした、

浅場のポイントで35〜20mぐらいまで魚の食いが上がったので
40mまで落とすだけで誘いを入れられるので手返しがいい。

このまま船が動かないでくれ!「はい上げてください」ダメだー
船が止まってすぐに始めるがすぐには食わない、

ポツリポツリと釣れ出して魚が浮いて来たので手返しが良くなってー
「はい上げて下さい」たのむゎ〜

かなりのうねりで魚が掛かっても外れるし面倒な状況でも魚のサイズが若干いい---
隣のお年寄りは竿固定で微速で巻き船がゆれて誘いが入り結構掛けている(笑)

そんなお隣さんと仕掛けが絡み自分の仕掛けを切っているとー
掛かっていたタチが手にカプッ!痛っ!と思いつつも振り払い まずはお年寄り優先。

血がなかなか止まらないなか仕掛けを作り直し再開。
ポツリポツリと追加したところで終了〜

お決まりの 儀式だが波が高く やっと船長が来たので匹数を伝えると えーっ
は?他は釣れてないの?89匹でえーって。。

バッテリー切れと波風雨と全てが負なのに本来なら軽く3桁だったでしょー
ずっと釣れる訳ではないけどコンスタントに釣れたら150本じゃね。

帰って3時間休憩からの6時間半 朝5時まで魚をさばいてました(汗)
「フル三枚おろし!」そしてもう魚はありません(笑)

1時間半寝て仕事でしたし 魚は欲しい人にあげたからそりゃ無いゎ。
フライパンで軽く焼いて塩だけで美味い!

軽く炒めてからのウナギのタレでからめても美味い!
天ぷらも美味い!魚はもー無い(笑)

もぉ行かないから来年。。


そうだ。竿受けも無しが手返しが早いょ。
隣が魚を掛けたのと同時に巻き上げて投入するまでに私が次の魚を掛けていますからね。

それと一応2本ハリがついているので1回ですがダブルヒットがありましたょ。
忘れてた、竿もガイドを巻き直しスパイラルにしてあるのでトラブルゼロ!

折れた竿を直して ガイドを巻き直して好調(笑)
船べりにガン!と置いても気にならない、一応タオルはクッションで置きますょ。
1

詳細。。  釣り

台風に海水を持っていかれた。
こんなに引くのはおかしい。

そういえば1発キビレかチビクロにラインを切られたなぁ、
掛けたまでは良かったのだが 比較的遠くでハゼも掛けていたのでー

フルドラグで釣りをしていて走られ「パチン」と切れた。
反転したのが見えたので手の平ぐらいだったけど元気だから止まらない。

オリジナルはティップを硬めにしてあるのでアタリは取れるが ハゼに離される(笑)
確かにアタリは早く取れるのだが 今回は食いが浅いので特に、

それとティップを白くしなかったので見にくい。
アタリの出ないアタリは眼でひろうので見えないのはやはりきびいいねー

それを考えるとアジのがアタリは取りやすい。
ハゼがサイトでどんな感じで食うのか、

知ってはいても実際見ると ほ〜 居ないのに食わないわな(笑)
水位が下がったので浅い場所で試しているとー

やはり一番反応するのがワンフォール目だね。
場所によって多少の違いはあると思いますけど見つけたら1mぐらい一気に突進!

後はキスと同じで・・・からのヒットにつながる。
あまり動かしすぎるのも食いが悪い、とは言ってものべ竿ではないので---

変にテンションを抜くと藻が掛かるのと、
リール付きロッドではテンションをかければ魚が違和感を感じやすくなっちゃうょ〜

皆さん思っているよりハゼはかなり難しい魚ですゎ。
そのくせ巻きで トトン!とアタリが出たり その場所に直で投げるとワンフォールで食う。

まぁまぁ早く巻いていても出張って来るからリールを巻く手が止まらない、
巻いてしまっているので それで簡単に掛かる訳もなくー

なので食う間を作る訳だけど 間で食わず 藻に掛かるのでオモリとフックを持ち上げ〜
のタイミングでエサに飛びつくものだから 対処のしようがない。

藻が無ければ ソロリ と動かせばいいのだけのことなんですょ。
それができないから難易度アップ!!

持ち上げて落とす時に食わせられればいいけど簡単に食わない、だからナイターなんだけどね。
やはり夜は魚が集まり易いのと警戒心が薄れる。

夏場涼しいのもあるけど やはり釣りやすい、
キスだってカメラで写すとメバルと同じ目の水晶に光が反射するしハゼもそう。

なので夜でも平気なんですょ。
ただ真っ暗よりも明かりがあった方がいいね。

台風の影響もあり朝7時〜12時までやって32匹がやっと、
他の家族連れや若い兄ちゃん達もたまにしか釣れてませんでした。

また確保に行って来ます。
その前に またタチですゎ(汗)
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完成。。  釣り

一応 ハゼ専用オリジナルロッドが完成した。
なのに台風でお試しが出来ない,,,

すでに台風は通過したので朝から行って来るかなー
吹き替えしの風が爽やかに吹き抜けているので釣りにくいか?

行ってみないとわからないからちょっとだけ。。



出来上がった竿はシマノの4fとほぼ同じ、
寄せてないけどシマノが寄せて来た。

有りあわせのブランクでシマノと対等ぐらいになればOKでしょ(笑)
竿でお金がかかっているのはリールシートと硬質スポンジにー

スレッドぐらいじゃね。
厳密に言うと接着剤系がかかってるけど、

毎回こんな感じで竿が出来上がってます(笑)



以前使っていた竿は 今触ってみると重いなー鈍いなーと思います。
それと竿の長さでレスポンスが素晴らしく悪い。

色々やって来て竿が短くなって細くなってアジオンリーではないので
強度を出して---

比較的柔らかめだった竿をパリッとする方向に変更しつつ〜
安く仕上げる!ブランクを買ってないからね(笑)

デジーノの高弾性ティップを使い細くしていけば折れにくい細い竿が出来る、
それはわかる。

先が細く出来るなら元竿も細く出来る訳で、
そのブランクを買えば誰でもアジングロッドは出来上がる。

考え方としては硬いブランクで細い竿を作れば良い訳でー
細くすることで 軽くなり アジなどの小さな魚でも竿が曲がるようになる。

硬いのに竿が曲がるのはソコね、
しかし 34などは硬すぎるために雑に扱うと折れる。

そして ティップだけ極端に入る竿が出来上がる。
その点ティクトは程よく曲がるのでバランス的にはいいですょ。

人の好みもあるので 各メーカーが沢山竿を出しても売れるのは
どこかで需要があるから。

なので今度のガマは細くて軽くて〜
メーカーとしては攻めて来た訳ですが〜

エンド無しはどうかね、まー使いにくいというか、
手返しがチョー悪くなるね間違いなく。

釣り味優先にするとあーなる訳??ですが(なるか?)
あれだとなれるまでリールのお尻を地面にぶつけるょ。

ベリーショートを使ってもぶつけるから 無しならぶつけるでしょ、
間違いなく。

ただティップが入り過ぎないのは良いかな、
でもバットパワーがあまり無いので遠投してしまうと大き目なアワセが必要だと思います。

シマノは4fクラスでー
だいたいソアレをぶった切って使っているから以前からそんな竿で釣りをしてます。

しかしあのグリップがなんとも,,,
悪くないけど良くない(笑)

25000円ぐらいで買えるので 竿は作くらなくていいと思いますね。
私は買わないけど(笑)

シマノは竿が折れにくいのとガイドが良いのでおススメかな〜
CI4のグリップが…

ダイワは金属ティップを組んで軽く出来ているけど、
問題はグリップ周りが激頑激重的な…

なんだかグリップで釣りをしているみたい。
ティップがカーボンでもAGSガイド…どうなんですかね 竿に手が伸びませんが(汗)

ただ金属ティップは素晴らしい作り方をしていてー
細い金属部にカーボンを接着して削り出すことで先端の重さを軽減。

金属の半分ぐらいをカーボンで支える 金属とカーボンのコラボ的なー
しかーし問題が無い訳ではなくて 金属にガイドを巻くので---

急激に力をかけるとガイドが飛ぶ。
手で急激に曲げるとガイドが外れる。

金属にガイドの足が金属なので こんなコトが起こりますょ。
ラインがティップに絡んでいてキャストしたり巻き付いたラインを無理に引っ張るとヤバいかな。

ならどんな竿がいいのか言えょ!!
と思ったあなた、お教えします。

ガマ天の先から半分までとバットはシマノC14でグリップからエンドまでがティクトで決まり。
アジングの場合で私的に考えてですからね(笑)天の先ちょっとたるいので3aツメで!

総合すると価格的にもシマノ4fじゃないかなー
ベリーショート、アタリが簡単に取れますょ。


だらだら書いても魚は釣れないので釣りに行って来ます。





見て来ました。
やはり厳しいですねー

釣れないことはないですが 潮が引きずぎて水が無い。
ポツリポツリ程度で7時過ぎから12時までで32匹〜

2ヶ所まわって3ヶ所目は道路渋滞でスルーして帰って来ました。
2時ごろ着でした、やはり昼間の釣りは疲れますね。

一番の問題は藻が生えていて毎回ハリやオモリに引っかかりアカンです。

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詳細。。  釣り

タチ専用の竿が欲しいところですがー
あと1回の釣行の為に買えない。

なら竿をいじるでしょー
シーマイティー50-210はガイドがデカ過ぎる。

なのでガイド変更だが手持ちのガイドがそろわない。
せめてトップガイドだけは買うか....

トップが小さくなればそこそこいけると思うけど、
そしてスパイラルガイド仕様(笑)

これで次回は何とかなるでしょ。。

クリックすると元のサイズで表示します
コレで10本、さばいて次の10本〜
6回行えば完了-簡単。

ただ時間はかかるね(疲)





それとハゼ専用オリジナル、
トップガイドを取り付け完了。

他はガイドがそろってから、
リールシートのフロントネジの部分滑り止めもOK−

後はエンドのグリップだけ作らないとアカン。

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太刀。。  釣り

行って来ました 太刀魚、疲れましたね。
まず天気が悪い!風に加え雨まで,,,

その後ろには台風、なのに出船(汗)
出来るかもしれないけど 非常に疲れる。

渡船屋に早めについて場所取り、
どうでもよかったけど一応。

そしてライトな調査---
ソアレに03で投げてみると ハゼが釣れた。

そしてもう1匹、パワーイソメ食うね。
チビメバルや もう1匹ハゼ!

追い風で飛ばして遠くの底付近でアタリ!
ドラグを出す魚は何?

浮いたのはセイゴ〜 抜こうとしたらちょっと重い、
サイズは30a弱、次に釣れたのがゼンメ。

何とか釣りになるレベルかな〜
休憩をして朝からの船に備えます。




受付を済ませまた休憩からの5時半過ぎに船へ、
準備をしていたら船が走ります。

すぐに操業がと思ったら伊良湖沖まで走る方向みたい・・・好きにしてょ。
40分ぐらいだろうか走って釣り場到着、

即投入してアタリを待つ、アタった...アワセ!
上がって来たのは指一本半 名古屋港サイズ。

こんなのを伊良湖沖まで釣りにきたのかと思うと泣けるぜ〜
しばらく雨はなかったが波が結構な勢いなのとやはり当る魚が小さく数が伸びない。

アタッても掛からないコトが多いこと,,,
タコベイトをつけてみたり無くしてみたり、

色々試すがどうもパッとしないので
竿を替えることにす。

長めの竿でやっていたが波でアタリが解りにくい、
それなら波にあおられるが短い竿で掛けてやれば的な方向へ。

そんな頃 爆雨・・・
カッパの下がヨロシクなくズボンの中までベタベタ、

しかし魚が掛かるようになった!
微速で巻きながら変化が出たらアワセる作戦で数を伸ばすがー

ずっと巻きだけで食う訳ではないので、
時折誘いを入れてやると食うので魚が飽きないていどに誘いを散らしていく。

後半 隣のおじさんが調子よく掛けていたので数的に負けている感じだった、
釣りが終わってみると おじさんは63匹だと言う。

なら私は50も行っていないのでは---
また40分かけて港まで戻りすぐに走り出す。

下道で2時間半、帰ってダウン,,,
夜になって魚をさばき始めると 59匹の魚が居ました。

思ったより 魚がいたなぁー
隣のおじさん思ったより釣れてなかったのか??

思ったより私が釣っていた??
どちらにしろ魚をさばくのは大変ですゎ。

だから船に乗らなくてもいのですけどね〜〜
船が寄港するまでの40分で腕まくりしただけで日焼(汗)
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アメ。。  釣り

アメなのに釣りに行って来ます。
釣りになるのだろうか・・・
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追加。。  釣り

ロッドを追加することになりました。
ハゼ用(笑)

アジにも使えるからね。
すでに曲がる竿は散々試してきたのでー

人間の感度はまぁまぁ??になったと思われる。
アタリが取れると思われるが正しいかな、

そうするとアタリは取れる、底も取れる、
潮の流れも何とかなる、さぁどーする?

曲がる方向の竿は試せた訳だから
竿のアワセられる速さを上げる方向で。

わかりにくいなー
アタリ!と思ってからアワセる動作に入ってから速い竿。

簡単に言えば硬い竿だね。
凡人の私には初めから硬い竿は使いこなせないと判断、

長い年月試していた訳ですね〜ココに来てやっとある方法で気に入ったブランクが----
自分で調整してブランクを好みの強さにする方法を考えた!

そこは言えない訳ですが、
何で気が付かなかったの〜 そんなことです。

そしてグリップが完成して残りはエンドグリップとガイドのスレッド巻き。
ただガイドはまだ手元に無い!

そのガイドが手に入るコトに(祝)
今回の竿は偶然が重なって出来上がった感じの竿になりました。

グリップの硬質スポンジもカッターで適当に切ったら
リールシートにスポッとハマり微調整で簡単に取り付けできましたし〜

問題はティップを少し削り過ぎたところだけです。
感度は出るけど折れていてはしかたないですからね。

ボ〜っとしながら削っていたら削り過ぎました(汗)
近いウチに出来上がりますので ハゼでインプレッションして報告します。

もうソアレが鈍い竿になっちゃうょ〜(笑)
ガマの「天」はエンドが無くてあの長さでは...

軽さはいけど 先だけ入るのはもーいいです。
ソアレの新型ショートはやはりソアレなんですょ〜

天は高価、ソアレもまあまあ高価、ダイワの金属ティップ、
どれも必要ないデス。

速い竿、これが今一番の自分なりの答えかなー
ただ34みたいなパンパンとは違いますょ。



魚の反応を感じて間を開けてここ!と思った瞬間にアワセが入る、
魚の反応が出てすぐアワセたのだは早いので 食わせの間を 作りベストなタイミングで掛ける。

変に竿先が柔らかいときいてしまったりするので、
この辺りは感覚の話なのでその人のスタイルで変化しやすいところ。

私の場合 地味なアタリは取れるのでアワセの間を作り出せたら魚が掛かるタイミングで
アワセられるかの問題になる。

曲がる竿ではアワセでムチ打ち状の遅れが出やすい、
魚の重さを引っ張る感じでアワセが入ったり---

素直に パン!とアワセが入る、それでいて曲がる!
そこが難しい!引きが楽しめないほど硬いのは意味が無いと思うので、

今回の竿は きっと私は使いやすいが他の人では使いにくい人が多いかもしれませんね〜
また出来上がったらお知らせします。

ガイドの付いていない状況でちょい硬めなのでガイドを組んでちょうどいい感じになると
思うけどな〜〜〜 結構後で こんな感じか---- と思ったコトが何度もありますから,,,

今回はそうならない為にもトップと2番目のガイドはマイクロでいきます。
先に重いモノを持っていかないコトでー だす(笑)

本当はあまり小さなガイドを使いたくない、
最近ラインはエステル03を使っているので抵抗が増える。

それとガイドを巻くのが面倒なんすゎ(笑)
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詳細。。  釣り

今回はこんな感じですゎ。
クリックすると元のサイズで表示します
開きになったのが半分ちょい、
もう少し開いてもよかったかなー

差し上げる魚にそこまで気を使わなくていいか〜
150は何とか超えたので次は200超えだな。

色々な条件がそろわないとなかなか難しい。
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