詳細。。  釣り

こんな感じです。
台風が来なければこんなもんでは終わらなかったのですが、
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ヒラセイゴメインで最大35a、
丸セイゴが5匹程度いると思います。

久しぶりに尾鷲のセイゴをさばきましたが、
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クオリティー高いデス。。
エサをキッチリ食べているのでイイ感じ!

天気が悪かったのでキスを釣ってます。
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マゴチ・キビレ・クロダイ・ムツ・マハタ(オオモン交じり)・グレ、
一番大きいキビレはダメダメー

引かなかったからおかしいな・・・と思ったけど
やはりおかしかった。。

以前クロダイもこんなことがあった。
一番右の魚ね、
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キスのサイズがもう少しイイとね〜
釣れるだけありがたいか。。

また行って来ます。
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尾鷲。。  釣り

尾鷲に行って来ました。。
ポイントに着いてみるとー

1名釣り人が居るが遠いので問題無し。
準備をして釣り始めると反応がある。

魚に合わせる様に引くと突然ヒット!
竿がオジギをしてしまうほどの食い込み〜

地味に食ってくれない感じ、
連発するものの何か変・・・

するとトラブったついでにオモリを軽いまま投げてみる。
アグレッシブな感じは減らないが食い込みが良くなった!

ヒラセイゴのサイズもなかなか良くて何本か抜きそこなってます。
夜明けまで時間が無いのでー いきなり雨ですゎー

レインを着込んで釣り始めるがアタリが出ない。
ウエイトを上げチェキータを投入!

遠くで1匹ヒラセイゴを追加するがそれっきり、
ボトムバンプしてみるとキスが釣れた。

キスが居るなら狙ってみるとポツポツと釣れる。
そしてナイスキスをバラシ・・・

デカかった。。
キビレらしいアタリもあるが掛けられなかった〜

空が明るくなって来たので少し延長してキスを狙うが、
クロサギが邪魔をする。

太陽が出るとレインを着ているのでキケンなため終了。
日陰に移動して休憩。。




しばし休憩後からのデイ調査、
ポイントにエントリー。

いきなりクロダイの乱舞!
見えクロダイなんて絶対食わないので遠投する。

クロサギ・クロサギ・クロサギ・キス・クロサギ・クロサギ・・・
頑張った割にはキス4匹にチビレ1でした。

雨が降りそうなので車に戻ろうと歩き出す。
傘を持っているので大丈夫じゃねー!!!!

真横に雨が降り車まであと50mで自分の半分が濡れる・・・・・
靴の中までベタベタ〜

傘い意味ねーし。
もう2分早かったら濡れなかったのにっ!

移動して休憩。





休憩してから車を洗う(笑)
一部ワックス掛け、(天井以外ほぼほぼ)

雨が降るのにワックス??
そうワックス。。

雨だからワックスです。
天井が出来ていないのが心残り〜

からのーキス狙いで移動。
1投目からいきなりヒット!

すぐに2匹目、そしてトトン!
ヒット!ズン!あれ?

今のキスのアタリじゃね?
重い。

地味に寄せて来るとー
見える寸前で離された〜〜〜

キスはボロボロにはなっていなかったのでヒラメじやないな。。
ポツポツ追加して11匹、

それ以上にチビハタが釣れる釣れる。
マハタ・マハタ・マハタ・キス・オオモン・マハタ・・・

どんだけマハタおんねん。。



場所を移動してヒラセイゴを狙ってみますがー
何回かアタリをもらうも1匹釣れただけ。

雨が良くないみたいなのでキビレ狙いに、
投げていると クロサギ、夜も釣れなくていいから。

1発掛けるが根にいかれる。
すぐに掛けるが根に--- 何とか引きずり出す。

クロダイ小でした。
すぐにもう1発見事なアタリ!掛けた!

これも根にいかれ何とか引きずり出しー
クロダイ中小でした。

次のアタリは掛かったが引かない、
際に来て一気に抜いて外れるがキビレゲット!

次のアタリはカン!ジッジッジッ フッ とバレた。
次のアタリで掛けるが根に行かれる前に一気に巻き〜

抜いた!が外れて暴れつつ海へ〜
ハリが開いてました(汗)

ラストにヒラセイゴを狙ってみますがやはり雨風が強く
ウミタナゴ2匹で終了です。。

朝3時半に帰って来ましたが台風に追いつかれてましたね(汗)




ライオンキング、
実写版はアカンでしょ。

ライオンの子供を追い出して
ライオンの子供が動物仲間を作り・・・

ライオンの子供は大きくなるまでフルーツでも食べて大きくなったのか?
アニメだから「違和感はさて置き」になると思うのだが、

手塚ワールド丸コピで実写だからいいだろ的な感じがするのは私だけ??
どうでもいいですね。。
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(無題)  釣り

今回は厳しかったー
これで精一杯ですゎ。。

グレが居なかったら撃沈でしたね、
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グレは27aで脂がのりのり、
メバルもカサゴまで脂がのっている。

メバル・カサゴは進呈用にして今回はグレを炙ってみた。
バーナーを持っていないのでコンロで直火、

金串に刺して焼くとー
皮面からの油が凄い!

花火のようにパチパチと〜
ココで問題が!!

噴きこぼれ機能が働き火が小さくなる〜
脂が落ちるので反応しているみたいです。

何とか焼いてステンのトレーにのせて冷蔵庫で冷却。
しばらく置いて濡れたように出ている脂をキッチンペーパーで押さえてー

切り分けてポン酢でいただきました。
なかなかいい感じに出来上がりました。

前回は湯引きして脂を落としましたが、
どうしてもポン酢が薄くなる。

なのでおろしポン酢にしたりしてました。
そして今回は焼きにしたところポン酢が効きましたね♪

香ばしさも出ます。
キッチリ脂を落としたい場合は湯引き、

香ばしさを残したいなら焼きですね。
ただ焼いていて思ったこと、

どうしてもウナギのかば焼きが浮かんで来る。
ウナギのタレを使って焼いたらどうなるのか・・・気になる。




次は尾鷲です。
どうなっているのやら3ケ月ほど行っていないのでー

状況判断で釣果が大きくかわってくる。
1ヶ所の情報は入って来るのでキスやキビレは何とかなりそう、

問題はセイゴですねー
連休ではありますが休みの入りが遅いので一晩目でコケるとヤバイ。。
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地元。。  釣り

行って来ました地元。。
やはり釣れん。

そりゃあれだけ降れば釣れんわな、
曇りか雨予報なのに星が見える。

すると見えるのが月、出るわなぁー
仕事終わりから走るが道中雨でしたが雲が切れた。

釣り場に入ると風もない。
となると蚊が・・・

ポイントにエントリーするが、
潮が行ってない。

そうなるとアタリが出ない。
濁りもかなりキツイ状況---

魚が浮いているのか沈んでいるのか??
通常の誘いでは早いだろうからー

沈める瞬間にチビカサゴが釣れる。
参考にならん、

スーっと入れて深いレンジに入れると グッ
食ったでしょ!カサゴ中、キープだな。

暴れて落とす(汗)
まあまあ、次を狙おう。

しかしそう甘くない。
しばらく探って 変なアタリがー

め・ば・る・で・しょ!
メバル小ゲット!

しばらく探って チビメバルが何度もアタるが掛からない、
5回目ぐらいのアタリで掛かる。

やはりメバルの守備範囲があるのが凄くわかる。
コレを知っているとメバル狙いの参考になるのだが---

ナイショ(笑)以前にも書いたコトがあるのでパス。
探り歩き根際へ送り込んだところで ゴッ と来た!

タメて〜掛けた!
竿がブリ曲り〜 丁寧にのされない様にー

一瞬前に出ようとして魚が反転〜
一気に手前に走る!竿を立ててー

魚が重くて浮かないー パツ!と切れた・・・
デカイグレかクロダイか魚は不明。。

ラインが擦れていたので根ズレ...
すぐに探り出すと次はセイゴ、コレも暴れて落ちていった。

そろそろ夜明も近いので時間がない、
探っていると、

コッ と来て食いあげた〜 アワセ!
一気に突っ込むが止められる、

しかし魚を抜こうと持ち上げてみるが厳しいので
ネットに入れる。

グレ中でした。
やれやれ、その後もう1匹メバルを追加して夜明けにて終了です。

風が無いのでカゲロウが多く蚊も多く苦労しました。
少し風があると助かるのだが上手く行かないですね,,,

釣れないと言いながらポツポツと釣れるのは助かります。
短時間の釣行なので結果を出すのも一苦労ですゎ,,,

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さお。。  釣り

ヒゲオヤジさんが気になる竿の話。。
竿先が見えれば そりゃ全てアタリにつなげる動きを竿先に求める。

更にラインが見えればその動きも読む。
ラインを見たら全て済むのだが・・・

それをしてしまうと人間の感覚が鈍る。
手でアタリを取らずに目で半分アタリを拾ってしまうから、

確かに見えるラインを使う人は魚を掛ける。
見えなかったらどうなる?

色々やった挙句の果てに竿先は太くなる(笑)
一番感じたのはバスロッドを使ったところだった。

メジャクラのベンケイね、
少しイジったが ほぼそのままー

竿だって軽い訳ではない。
でも長くない。

竿なんて見ていなくても全然イケる、
だから昨年秋はかなり助けられたね〜

ソコを他の2本でカバーしていく感じになっていた。
軽さが無いのでついベンケイを外し気味になるのだが、

わかったコトが竿先を曲げるとアタリの何パーセントを逃がしている。
かと言って竿を曲げない訳にはいかない。

竿が曲がらなければ100%アタリを伝達!魚は違和感だらけ100%!
なので曲げない訳にはいかない。

竿の軽さや曲りを気持ちのまま表現するとー
2段階に曲がる竿が出て来る。

最近の竿は軽い34とか細い。
なので反発力のあるブランクを組むしかない。

だから結局オリジナルを組む人はデジーノとかを組む。
それとひと昔前変にカリカリな竿があった、

名前を忘れたが(覚える気が無い)ブランクがありゃ渓流竿、
鮎竿までいかないかそんな作りだった。

アタリを出す方向性は良かったが強度が足りない。
ブランクを薄く硬く作れば感度は上がるが強度は落ちる。

なので折れる、倒しただけで折れる。
そんなブランクで短いから折れるね。

どうでもいい話でしたー

微かに竿全体が曲がるところがミソ!
振り幅は必要でそれを綺麗に出す。

変に大きく振れないけど少し振れる、
それが全体に曲がる様にがベスト。

反発力は大事でアタリを呼び込むキッカケにもなる。
抜けるアタリは反発力が無いと出にくいからね〜

引けない竿が引ければ抜けてはいるけど
竿を引き続ける訳にいかない、引き続けるのは巻きになる。

微かな曲りがキレイに出て全てをバランス良くアタリを伝える。
だから変に細くならなくていい、

掛けてからの魚の引き味を楽しむのは減るかもしれないがー
アタリをより多く掛けられないとね 一応。。

引きを楽しむ竿は他に作ればいいから(笑)



まだ曲がる竿の威力を組み込める竿が出来る可能性もある。
それが赤竿ね、セイゴで威力を発揮しているから,,,

アジは魚が軽いから威力を発揮できるかわかりませんが
生かせれば巻きで強い竿が確実に出来上がる。

これはまたの機会に。。
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詳細。。  釣り

今回はこんな感じ。。
とにかく渋かったの一言に尽きます。

右下の2匹が入れ替わった時のサイズ、
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右側の上の方にもう1匹微妙なサイズが居ます。
通常この場所で釣れるサイズですね、

20aがそろうのも今回の特徴でしょうか。
それは地味なアタリが取れての話ですけどねー

キスが1匹、メバルはこの1匹、
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小さなマハタ、サバ、ハオコゼにゴンズイと多彩ではあしました。
もっと底を叩けば色々釣れそうですがアジ狙いですから,,,


一応次の一手を打つべくブランクを吟味、
竿先はしょうがない。

元竿をこーするしかないでしょ!
的な感じではあります。

やってみないとなんとも言えませんがアレコレやってみます。
アジ用で竿を作るのは止めようと思ってましたがー

久しぶりにアジをやって問題ありですから....
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アジ。。  釣り

行って来ましたアジ、鳥羽方面へ久しぶりに走りました。
いきなり雨、峠を走るのに何度もタイヤが滑る。

夜10時釣り場に着くと先行者4人も・・・
とりあえず投げてみる。

巻きでいくと 違和感すらなく 抜ける。
サバ。

できるだけ沈めるが反応が出ない、
そして手前でサバ。

探りすぎて切れる。
少し場所を動く、

投げるが何か反応しているが掛からない。
しばらくしてやっと4名退散、

場所が空いたので投げてみる。
1.25gを遠投、

底を取り誘いながら上げてくると食わない。
その数投目、落とす方向で違和感。

アワセを入れると掛かった!
20aクラスのアジゲット。

かなり投げているのでラインの出る量と水深がある為ー
アタリが出にくい。

竿で聞いている時に触ってくれればわかるが
落としていたり誘い終わりに触られると次の誘いに違和感が出る。

それが多く出たラインにはばまれる。
そこへ雨風なので更に難しい。

なのに魚の食いが浅い、
そこでネットを用意して抜いたアジはネットへ入れる作戦に。

バレるのはしょうがないが抜いてから魚が落ちるのは避けたい。
これでアタリに集中できる?

魚が居る場所がほぼ1点なので投げて沈めラインを張り気味に、
ラインスラッグを出し過ぎるとアタリすら出ないので気をつける。

スラッグを取り過ぎると手前に寄り過ぎるのでね、
なんて考えつつアジをポツポツ追加。

11月の後半に釣れる20aクラスが釣れるのはありがたいけどね〜
まぁ渋い。

そしてT君が登場、2年ぶり。
話をしつつ投げているとポツポツ釣れていたアジがいきなりサイズダウン!

マメに魚が入れ替わってしまった。
1匹20aクラスを挟んでマメに、

こうなると粘ってもしようがない。
T君は今年はアジ調査をするらしいのでこの場を任せて私は場所移動、

移動して次の場所で投げてみるが反応は無い。
パシャ!と時折ライズがあるのでその辺りも探るとー

サバ。
やっぱりサバ。

やはり上はダメなので中層から下になるなー
丁寧に探ると オッ!食った!

ソコからポツポツ釣れるが沈黙もある。
一応釣れるので探るとアレ?

ちっと重い、メバルでした。
次はまさかのハオコゼ・ゴンズイ・・・

他の魚の活性がいいな、
そろそろ明け方なので〜と思っていると、

少し左で側でアタリが出る!
4連発したところでアタリが途絶える。

頑張ってもいいがココは無理せず終了。
結局釣りをしている間は雨で走り出すと雨が止む、

何とか6時半に津の街を越えた辺りで休憩〜
8時頃に走り出すが四日市で混むが他は何とか流れて

10時前にはオール下道で帰って来ました。
アジ20aまでが前半10匹、

後半10匹の全体で20匹でした。
チビマハタやキス・カサゴも釣れてにぎやかではありましたがー

1発重い魚が掛かりラインブレイク、
ありゃしようがない。

何とか釣れて良かったです。
今回は釣り場の状況が悪すぎました---


そういえばT君、
マメアジ2匹で終了とのことで その後 新しい群れは入らなかったみたい。

雨の中お疲れさんでした。。

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詳細。。  釣り

今回はこんな感じ。。
久しぶりに使ったハリ先が錆びてたなー

それでも釣れるから(笑)
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82匹、マメにハリを替えたけどね〜
細い先が一番錆びやすい。

見た目は大丈夫だが使うと先がすぐにナマる。
縛り直す、少し使うとすぐにナマる。

5本ほど縛り直しましたね。
湿気が多いこの時期は気をつけないと、

マヌケなコトになりやすい。


前半にあった連発は神がかっていたね〜
竿をマジデッドスローで上げていくと あの小さなハゼが咥えた瞬間がわかる!

そしてその重さを感じる!
その瞬間を逃さずアワセる。

もう少し待つとハゼがエサを咥えてその場から逃げようとする。
必ずそうなる、なぜなら口に全てエサが入っていないから、

口に入っていてもエサを横取りされないように場所を動く。
エサを引っ張っても動かないとでんぐり返ってエサをちぎろうとする。

そうなってしまうと掛けにくくなる。
その前に掛けに行きたい。

なぜそんなところにこだわるのか?!
アホじゃないの〜 と思うでしょ!!



口からエサが出ていると他のハゼが突進してくる。
それは避けたいと言うかその場から立ち去りたい!

口に入っていないと派手に逃げる、いち早く逃げる為に。。
しかし口にエサが全て入っていれば地味に気づかれないように立ち去りたい、

なのでラインが地味に移動していく。
ココで手前に走られるとアタリというかテンション自体出ない。

アレッ?と思い巻くと掛かってるし!
地味に移動すると掛けやすいのは口にエサが入っているから。

なぜそんなコトがわかるの??
それはサイトで見て知っているから!!

なのでハゼを狙っても何を狙っても前アタリを取りに行くのはその為、
キスも同じアジも同じ群れる魚は特にこの状況がハマる。

そんなコト考えつつ釣りをしている人は少ないわな〜(笑)
居るのか??そんな人(笑)
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地元。。  釣り

仕事終わりから走り釣り場に着いて1時間休憩(笑)
雨が微妙に降っている。

とりあえず釣り開始 傘をさして。
釣りにくいですゎー

ポツポツ釣れて、
イイ感じに魚の重さを感じられる。

そうなると連発!
キャストからロッドを地味------に立てていくと、

小さく ク  ス----- と重さが そこで掛ける!
こうなれば強いが魚の付き場がズレるので連発が続かなくなる。

魚を探しながら投げ分けると釣れたり釣れなかったり、
セイゴ極小がポツポツ釣れる。

すると釣れるサイズが上がって来る。
30aクラスの元気いっぱいのセイゴまで、

ハクパターンでパコ!ゴボ!とやっているので
40aクラスまでのセイゴが走り回っているみたいです。

チビキビレが2匹、チチブ系のハゼが釣れたりー
でも釣れない場所は明らかに存在するので変にねばらないコト。

明るくなりかけたので終了〜
今回は82匹でした。

前半の釣れっぷりでラストまで続けば150匹コースでしたが、
はじめに1時間休憩がありますのでこんなもんでしょ。。
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詳細。。  釣り

今回はこんな感じ。。
逃げに逃げてコレですゎ。。
クリックすると元のサイズで表示します
簡単には釣れないと言うことですねー
あの海の状況では コチラとしてはどうしようもない。

なので予報を見るのですが、
3mの風予報が実際は10mでしたね。

ダバッダバ、ダバダバじゃない、その上〜
仕掛けを振り込むのも難しい状況でした。

一度竿にラインが絡んでいないのに振り込めない?
なんで???

よく見たら小さなビニールの端切れがハリに絡んでいてー
それが振り込めない原因でした。

小さなビニールだけで風の影響を大きく受けるんですね。

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