測り。。  釣り

今朝テレビでサブスクと言う雑誌の宣伝が、
なんでもデジタルポケットスケールが付録でついて来るとか。

0.01g単位で測れる...
ソコまで測れれば楽だよねー なんて思っていた。

たまたま たぁ〜きぃさんのブログにそのことが書いてあった。
990円の雑誌で本体のスケールをアマゾンで買うと1099円〜1399円するとか、

なら雑誌を買ってもいいんじゃないの?と嫁さんに話した。
仕事から帰ると買ってきてくれたらしく実物が〜

ガン玉のパッケージが邪魔だったので測って小袋に分けてみた。
すると0.9〜0.91グラムと微かなズレも数値化してくれました。

そこまで必要ないけどね、
BB-0.9g 3B-16.3g 4B-2.0gとなってました。

B→g表示にもメーカーでかなりのウエイト誤差があるので
あまりメーカーをごちゃ混ぜにしない方が安定はします。

ただメーカーを替えることで上の表示では無い1.4gとか1.8gを探すことは出来ますね、
しかし比重が違う場合もありますので1.8gと2.0gが同じ大きさの玉になる場合はあります。

自分は1袋30〜40円のガン玉をよく使いますが溝の切れ込みが入り過ぎて
全然止まらなかったりしますね〜〜〜

でもそのガン玉をなぜ使うのか、
安いのもありますが比重が重めなのとその重さになれているので重さの把握がしやすい。

セイゴでもアジでも前打ちでもこのガン玉を使っています。
重宝していますがオリジナルのジグ単ではとうてい使う気になれません...

だいたい丸くない(汗)
なのでアジを狙っていた時にはヨーヅリやデコイにパッケージを捨ててしまったので???

を使っています。
イロイロとやりましたがフックは大き目はキライ!

かと言って小さいのもキライ!程よく小さ目がステキ!!
その日の魚の食い方で決める感じですかね〜

トッ とアタリが出た瞬間に竿を下げつつ送り気味にしてリールを巻き込みー アワセ!
これが決まればアジもほぼバレません。

なので前アタリを早く察知したいので竿が硬めになります。
しかし魚が泳ぎながら咥えてしまうと 竿をギュン!と押さえてしまう、

そうなると1テンポ遅らせはするのですがどうしても浅く掛かりバレが発生してしまう。
それを解消するには竿先が入ればいい訳でー

それをしてしまうと竿先を見てしまうのでラインを見やすくしたくなるでしょ、
それが駄目ではなく魚は釣れるのですが自分的に面白くないかな。

極端な話、ティップを見ていないとアタリが取れなくなる(実際は取れるけどね)
なので竿は全体にキレイに曲がるタイプで先だけ入り過ぎないモノにしたい。

ベンケイ(バスロッド)でもアジのアタリは凄く取れたし、
EGTRのティップが2回折れて硬くてもアタリは素晴らしく取れる。

ただ竿が重いのは良くないかもしれません。
わざわざ竿を重く制作する人も居ないだろうから(笑)

ベンケイはすでに嫁に出しましたので手元にはありません。
EGTRのスペアーでCI4+が出来上がっていますので試したいところですが、

コロ〜ナだがね。
CI4は手前ガイドの大口径化をしてありますので飛距離は問題ないと思います!

巻きの釣りにも対応可能!
エステル04号との相性はどうなのか気になります〜♪

セイゴが釣れ出したら口の中にジグヘッドを送り込んで〜
アワセで「CI4ぉ〜プラス!」と叫ぶかな(爆)

雷魚の動画で「スーパーストライク!」と叫んでいたからね(笑)
雷魚かぁ〜夏の暑い昼間の釣りはごめんですゎ,,,



話は元に戻って アピタで買ったゼリー(杏仁味)を食べていて、
まずまずの量で88円、更に3個買うと240円で買えるとか。。

嫁さんに 行ったら買ってきて、と雑誌の話と合わせて話していた。
嫁さんがアピタに行けるかは仕事の終わり時間次第だったので、

その話を聞いていた子供が気を利かせて6個買って来てくれた。
もちろん嫁さんも9個買って来てくれた。

一時的に15個もゼリーが冷蔵庫に入ってました(笑)
納豆も多めに買ってあるので冷蔵庫内ゼリーと納豆だらけ(爆)

チャンチャン!
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