詳細。。  釣り

今回はこんな感じ。。
セイゴ大大き目が居たら最高だったのですが---

セイゴ3、カサゴ1、メバル9でした。

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デカくなるのは一番下とその右の2匹ですね。
そして茶が居ます。

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今回の釣りでヤバイ魚が釣れてしまってます。
そろそろポイントを考えろょ〜って魚です。

それが茶のメバルで、居付きの魚が釣れてしまうのはー
他のメバルが居ないからです。

回遊のメバルが入る場合もありますがたいていは無理ですね。

26a弱のブルー、

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24a強の大きくなるタイプ、

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22a強のブルー、

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大きくなるタイプがもう1匹居ましたね18a、

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28aの大きくなるタイプで今回最大、

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26a強のブルー、

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23.5a強のブルー、

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25aの茶ですね、

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上がブルーで下が大きくなるタイプね、

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エラの下から腹の下までの身の厚さ違うでしょ、

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最近知り合ったおじいさんとおばあさんが居まして、
お魚をお二人分お渡ししているのですがー

いきなり大きな魚を差し上げて これが当たり前〜?と思われても困るので、
小型メインでセイゴをあげたり メバルをあげたりしてます。

セイゴも刺身にしたりフライ用にしたり〜
メバルは小型を4匹を煮付けで2匹づつ食べられる様に渡したり、

そして今回は28aと26aを差し上げたら、
おばあさんが おじいさんも昔良く釣りに行ってたんですけど---

魚を食べて美味しいと思ったことが無くて,,,
それはきっと魚をさばくのがおばあさんで生臭い感じがありますからね、

その面倒で生臭いところがありませんから楽ではあります。
一応食べ方を簡単にお教えしてますからー

魚があってさばいてあって 食べ方を考えずに料理出来れば、
美味しいでしょ!!そりゃ(笑)

小さ目のセイゴは塩焼き、これは火の通りが早いので香ばしく出来上がる。
尾頭無しで食べやすい切り込みありなのでコンロに何匹も並んでー

一気に焼きあがって切り込みが入っているので食べやすい!
セイゴ中サイズは刺身にしたりフライやソテーにします。

ソテーにすると気が縮むので少し大き目の身がいです。
フライも中サイズは身がフワッとしますょ。

中サイズのセイゴを塩焼きにするときは2枚おろしにして、
骨付きを塩焼きにするといいですね。

メバルの基本は小型を刺し身、中・大型は煮付けやアクアパッツア向き。
向きと言うか刺身にすると無駄が多すぎるけどシーズン後半は刺身にします。

メバルのアラは脂が乗っているのでアラだけでアクアパッツアに---
その時は野菜の良くないモノで出汁を取り一端全てこしてから〜

あらためて野菜と切り身を入れ煮込むとスープと骨無しで切り身が楽しめます。
今回のメバルは脂が乗っているので刺身にするとき厚めに切っても噛み切れる、

それでいて旨味もあるので魚で切り方を替えています。
基本は薄く大きくを目指していますが、

大きな魚を狙っていないので半身一切れの基本は替わりません。
そんな話をしながらおじいさんおばあさんとお話しています。

秋には干物もありですね〜
何の話だった???

だから沢山釣れ!と言うコトです(笑)
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