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2009/10/25

もやもやもやもや  記録

もやし!!!!!!

じゃなくて。

心の中で具体的な言葉にならない思いが膨らむことを【もやもや】っていうんだけど。

最近ずっとそう。

ずっと好きな人がいる。

だけどそう言えない。

仲直りしたい人がいる。

でも、素直になれない。

恩返ししたいひとがいる。

だけど、何をしたら良いか分からない。

最近そんな事が多い。

何をするにも慎重になり過ぎている、そしてそれが有言実行する事を妨げているような気がする。

しかし、それは自分にとって必要なことなのかもしれないとも思う。

なぜなら、自分は【観念的】な考え方をする事が多いから。

客観的に物事を捉えず、思うままに行動したり、人と接する事が多かった。それがきっかけで傷ついたり、損をすることもあったけど、それでもその方が人間らしくて良いと思っていた。

でもそうじゃなかった。それでは俳優は志すのは難しい。

もし、観念的な人ばかりが集まって、1つの作品を創ろうとしたとする。

その作品が良いものに仕上がると断言出来るか?

答えは出ている、NOだ。

ならば、自分は舞台に出る人間の一人として生きていきたいのだから、そのためなら、今までの考え方や生き方など捨ててしまおう。

俳優として、一人の人間として、素敵な奴になりたいのだから。
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2009/10/11

しまった  記録

忘れた、というより掻き消したはずの記憶、思いが

久々に再会したことによって復活してしまった。

やばい。どうしよ。

好きだ。

でも相手にとっては迷惑なだけで。

でも自分の気持ちをなおざりにしたままでいるのも気持ちが悪い。

う〜ん、俺はどうすればいい…。

とりあえず、また2人で会える時間があれば…

渡しそびれたものもあるし。

うし、声かけてみよ。

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2009/10/7

マイブーム"おじや"!!!  記録

先日、バイト先の賄いで"おじや"(おかゆ)を頂いてから、その美味さに感動し、毎日家でおじやを作っている(笑)

最高に美味いおじやはどう作ればいいか…

ここ最近作っている上で幾つか分かった点が有るので紹介しておこう。

一つ…底の深いフライパンで作るべし。

一つ…具材は少なく。

一つ…ダシは鳥ガラ・鰹・昆布のバランス(2:1:1)。

一つ…卵を最後に入れ、必ずフタをする。

一つ…グツグツ言ったらすぐ弱火。

一つ…温かいうちに頂きます。

【解説】

鍋に比べて、フライパンは全体に熱が行き届きやすく、バランスよく煮込めるからです。あと、底面が焦げ付きにくいという利点もあります。

具材は多すぎると、ご飯・ダシとのバランスが崩れてしまうので、入れすぎに注意。最多でも4品に絞り、それぞれの量も気持ち少なめで。(自分は、鶏肉・白ネギ・卵のみです)

ダシの黄金比は繰り返し作る内に分かりました。自分は、全て粉末状のダシを利用しています。2(鳥):1(鰹):1(昆布)。これでそれぞれの風味を殺すことなく、逆に高め合えます。

卵を仕上げに入れるのは、煮込み過ぎると固くなってしまうからです。

親子丼を作るときと同じ要領で、熱々のおじやにサッと振りかけ、すぐに落とし蓋をする。
30秒ほど待つ。
ふたを取り、全体を混ぜ合わせる。
これで、とろとろの卵が全体に調和します。

グツグツ言ったらすぐ弱火…語呂がいいですね(笑)
なぜかと言えば、底の面が焦げ付いてしまうからです。
さらに、ご飯の水分を取られすぎて、カチカチのおじやになってしまいます。

最初、沸騰させるまでは、中火。沸騰したらばすぐ弱火。語呂がいい(しつこい)

最後に、おじやは温かいうちに食べましょう。
【冷めた方が味が染みて美味しいんよ…】
それは分かります。分かりますが、温かい時の食感に勝るものは有りません。

あと、温め直したおじやも美味さ半減です。作ったら残さずすぐ食べましょう。はふはふ言いながら。別に言わなくても良いですが。

以上、おじやレポートを終わります。

以下、食材レシピなり。

【おじや】およそ三人分

・ご飯(二合)
・鶏もも肉(一枚)
・卵(二個)
・白ネギ(一本)

・水(適量。ご飯が被らない程度)
・醤油(大スプーン3)
・みりん(大スプーン2)
・料理酒(大スプーン2)
・ごま油(大スプーン2)
・鶏ガラの素(2)
・鰹ダシの素(1)
・昆布ダシの素(1)
【ダシは最初少なめに入れると味を調整していけます。】

ぽーくび!


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