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2008/10/5

行くとこまで行って  大事な記録

僕の言葉で言えば、物思い悩む事はマラソンに例える事が出来る、と言える。

マラソンには終着点があると共に、そこに着いたとき誰しもが何らかの感情を抱き、また何かを得るだろう。

それと同様に、何かについて考えるという事には終わりがあり、その都度何らかの形で何かを自分が感じる事がある。そして、また始まりがある。終わりはあるけれど、次のステップの終わりまでの道のりが同時に来るという事だ。

今、僕は抱えていた問題を完走した気持ちでいる。そんな気がしているだけかもしれないけれど。それでもいい。

次のステップに移るまでには、そんな思いも解消されていると、何故か確信出来ているから。

とても心が軽やかで素晴らしい気持ちだ。ずっと様々な問題に縛られ続けて、考えていたいという気持ちと無視していたいという気持ちの狭間を行き来し、苦しんでいたから。

だが、もうその時期は終わった。薬を頼りにする生活はまだ終わらないが、少しずつシフトチェンジしている自分が生まれている事は確かだ。

こんな僕を応援してくれている皆に誓う。僕は壁にぶつかりながらも前進し、絶対にやりたいことを達成して見せると。あわよくば、僕のやりたいことで少しでも心を動かして頂ける人達が出来る事を願っている。

おーわり☆
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2008/9/30

大丈夫。こっからだから。  大事な記録


薬は人の心さえも支配してしまえる。

僕が今毎日飲んでいるものだってそうだ。

心のくすり。
不安を和らげたり、鬱々とした気分にならないように出来る。

あらためて、医学を築いてきた先人たちって偉大だと思う。

こんな豆粒で生活の充実度を左右出来てしまうのだから。

でも、やっぱりこれが必要ないと言えるように、一刻も早くなりたいと思う。

僕は今、軽〜中度のうつ病を患っている。

自分でも何だかおかしいな〜と思ってたんだけれど。

夏に色々な事が重なって、心労が大きくなっちゃったから。ともかく、上手く付き合って良い方向にもって行けたら良いな。

様々な人の助けによって、学校が最近やっと楽しいと思えるようになってきた。こんな状態であるために満足に研修所で活動+そのための準備が出来ず、仲間に多大なる迷惑をかけてしまった。本当に反省しています。

最近、元の自分を取り戻しつつ、新しい自分も生み出しつつあるような気がする。

こっからだよ。うっでぃ。しっかり。
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2008/9/23

底辺を歩く自分  大事な記録

どうしたことだろう
何もやれることがない

何も上手くいかないとしか考えられない

この状態が何から影響を受けて出来上がっているのか分からない

考えたくないけど色々考えてしまう

このままで良いのか変えた方が良いのか

それさえも答が出ない

適当にやってりゃ何とかなるって思ってる訳じゃないのに
結果的にそうなってる

とにかく今は何もやりたくない

って思っても自分には学校生活がある
楽しいはずのものも楽しくなくなる

プライベートとON(ビジネス、クリエイティブな作業をする)の時の折り合いをつけるって本当に難しい

意識すればするほど苦しい

放っておいて、とにかく行動ってのも一つのやり方かな

生きるって楽しいけど、辛い時は辛い。身にしみて感じる

負けないぞ
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2008/9/1

今日、学校を休みました  大事な記録

新学期初日に休むってどういう事やねんって感じですが

いい加減精神的に疲れて何もかもが嫌になり、授業を放棄しました。

辛いです。でもいつまでもここに留まって居られないんです。

明日は行きます。えいやっ!

ぽーくびっしゅ(℃ゞ)
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2008/8/27

不覚にも  大事な記録


どうも、不覚にも、ふと【あっ俺人間やめたいな】と思ってしまったうっでぃです(・ω・)/

正直、心が安定していない。何にもやる気が出ないし、何をやっても集中力が出ないし上手くいかない。ここまで落ちたか、俺と言わんばかりに。

散らかった部屋。
濡れたまま放置された靴下。
溜まりきったゴミ箱。
雨の中濡れ続けたあげくまだ外にいる洗濯物。
学校の書類や本、戯曲などがバラバラにまき散らされている。

さっき冷凍ご飯を食べようと思ったら、不覚にも蓋をしたままレンジに。結果、蓋がパンの上のとろけるチーズみたいにご飯に垂れ流されていた。不覚。

昨日、一人で小さな居酒屋にいたら、何か遠くから聞こえてきた。

【この辺りに○○デパートの強盗犯が潜伏しています。気をつけて下さい。】

どよめく店内。帰ろうかと心配している客やそんなんほっといてもうちょい飲もかとふざけたりする客もいる。自分はあと一杯で帰ろうかと思っていた。

すると、40くらいのおじさんが店に入ってきた。その時すぐ分かった。【強盗犯だ!!】
こちらに気づいた相手に瞬時に押し倒されて、でかいハサミを突きつけられ、もう片方の小さなハサミで、ゆっくりと胸の間を。時間もゆっくり流れる。不思議と痛くない。死ねない!!と思った瞬間、胸の凶器を引き抜き、相手の腕を取る。押し返してもんどりうった後、ハサミを奪い取り、目をえぐる。怯んだ相手をねじ伏せる。【110番!!】と叫ぶ。周りの数人がただどよめいているのに対し、もどかしさを感じつつも、タイミング良く近くにあったロープで縛る。強盗犯が必死に【助けて…見逃してくれ!】と懇願するのに蹴りで応じる。自分はここまで残忍になれるのか…と思ったら、蹴りのせいでロープがほどけ、おじさんが走る走る走る。あっという間もなく逃げ出してしまった。しかし、外に出た瞬間、客の誰かが呼んだ警察に捕まったとさ。

以上、死にかけた夢を見た話。このせいで余計気分が悪くなった。でも、現実に凶器をつけられた時、こんな気持ちになるのかと勉強にもなった。アクションの授業でここまで出せなかったなあと反省もしたり。正直、めっちゃ怖かった。

今日は見たくない。おやすみ。

ぽーくびっしゅ(℃゜)ゞ
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