2005/8/31 | 投稿者: mayfirst

 高向さんから恋愛バトンを受け取りましたので、僭越ながら答えてみましょう。

■お名前と性別を教えてください。
 mayfirst 男です。

■現在、恋人または好きな人はいますか?
 おりませぬ。

■今まで一目惚れをした事ありますか?
 一目惚れはなかったかと思います。話す機会が多くなって次第に好きになるというパターンが多し。

■今まで付き合った人、好きなタイプは一致しましたか?
 高向さんと同じく、好きな人がタイプだと思っていましたが、冷静に考えてみると今まで付き合った&思いを寄せた女性には以下の共通点がありました。
 『メガネ』『年下』『背が低い』
 ……どうやらこの3点が私の好みのタイプの様で(笑)

■自分から告白しますか?それとも待ちますか?
 今まですべて自分から告白してきました。

■結婚願望はありますか?
 それなりに。

■失恋した時どう対処しますか?
 とりあえず仕事あるいは趣味に打ち込みます。

■今現在の自分の恋愛を表す曲は?
 『CAN'T STOP FALLIN' IN LOVE』from『D.D.R』(懐かしー)
 
■お疲れ様でした。次に回す5人をどうぞ。
 うーん、このバトンはここで打ち止め。
 自分の恥ずかしい過去を晒したいという方がいられましたら、ご自由にお持ち帰りください。

2005/8/28 | 投稿者: mayfirst

 crom様より声優バトンを頂きましたので早速答えてみます。


1.貴方の頭にインプットされてる声優の数
 『資料などを見ないで、フルネームを漢字で書ける』という条件で思い出せるだけ書き出してみたところ、30人ほど名前を上げることができました。意外に思い出せないです。声を聞けば思い出せる人はそれこそこれの数倍はいますけど……

2.今はまっている声優
 声優さんに熱を上げなくなって久しいので、『はまっている声優』というのは特にいません。好きな作品に出演している故に気になるということであれば、川澄綾子沢城みゆき中田譲治(王女殿下と真紅、ブッカー少佐ですな)。

3.最近知った声優
 最近になって名前を覚えたのは小清水亜美。それまでは「ナージャのひと」という認識しかしていなかったです(ひどいなぁ(笑))。
 
4.好きな、もしくは応援したい声優5人
 ・冬馬由美
 PC-Eの『卒業グラデュエーション』の時から何となく気になっていた声優さん。たぶん卒業グラデュエーションのキャラクターソングの印象が強いからでしょうかね。こーいー焦ーがれる唇に罰ぅ♪

 ・島本須美
 純粋に声質が好きな声優さんです。行動派なお姫様役を演している時の声が好きですね。レイア姫とか(古……)。

 ・水谷優子
 えーと、すんごい昔の話ですが、某ラジオ番組の公開録音の時、会場(ラジオ局でした)の案内板のイラストを描いたのは実は私だったというのは抜群に秘密です。あああ、あんな下手っぴなイラスト晒してしまってゴメンナサイぃ……

 ・山寺宏一
 『らんま1/2』の響良牙と呪泉境案内人が、実は同じ人が演じていたと知ったときの衝撃は今でも覚えています……というほど大袈裟なモンでもないかな? ともかく、声優さんの声のレパートリーとか演じ分けということに興味を抱くきっかけとなった声優さんです。

 ・大塚明夫
 バトンをくれたcrom様も申しておりましたが、いい演技を聞かせてくれますよねー。同じ理由で榊原良子もけっこう好きです……あれ、どっちもジオンの軍人役だ(笑)
 

 うーん、『作品が好き』『キャラが好き』はあっても、声優さんに思い入れすることはあまりないので、つまらない結果になってしまいました。


5.バトンを回す5人
 ・高向さん
 ・空也さん
 ・黒瀬至さん
 ・英響さん
 の四人にとりあえずバトンをお渡しします。ご迷惑でなければ、気が向いたときにでもお願いいたします。

2005/8/26 | 投稿者: mayfirst

 いやね、原作2冊を読んでないとホント分からないと思うんですよ。


 というのはOVA『戦闘妖精・雪風』のことです。先日第5巻が発売されたんで早速購入したんですが、一通り見てまず最初に感じたのが上記の感想でした。
 まあ、第1巻から似たような感想はあちこちで言われてましたけど(特に第1巻は『雪風ダイジェスト版』とか『雪風イメージヴィデオ』とか言われていたっけ……)、今回は半ばアニメオリジナルの展開にも関わらず原作小説での補完が絶対に必要です。

 
 ※ここから先はちょこっとネタバレ有り









 まず、冒頭でジャムの異空間に捕まった雪風が、自分自身にロックオンしてミサイルを発射するシーン。このシチュエーション自体は『グッドラック』にもあったのですが(原作では後席はブッカー少佐ではなく桂城少尉でしたが)、なんでそんな事を雪風がやったのか説明が少なすぎるんですよ。一応、零が「ジャムに捕まるくらいなら自爆するつもりだ」と呟くんですが、実際には『ジャムの目的は零と雪風の確保である』→『雪風は自分自身にミサイルを発射。つまり零と雪風自身を人質とすることで、解放すればそれでよし、たとえ解放されなくても自爆することでジャムの目的を阻止することができると判断する』→『ジャムは、パイロットの零が雪風の意思に反して回避動作を取るだろうと予測』→『しかし零はジャムの予測に反しまったく回避動作をしなかった』→『ジャムは現時点で得られるものはなしと判断、雪風を異空間から解放する』という長ぁ〜いプロセスがあったのですよ。
 あと、ジャムは零と雪風に興味をもって何とかして分析しようとしているのですが、なぜジャムが零&雪風に興味を持ったのかの推察もすっぽり抜け落ちてます。原作ではこの点について登場人物がとにかく議論しまくるのですが(それがまたけっこう面白い)、でも良く考えたらそんな議論シーンを映像化しても面白くもなんともないですかそうですか。
 で、最後の最後でフェアリィ戦役は終結するのですが……それはある意味『グッドラック』のラストのそのまた後を描いています。尻切れトンボで終わった原作と違うのはその点ですかね。きちんとお話に決着がつきます。少なくともブッカーに関しては。



 全5巻を通しての所感は、原作の物語の密度が濃すぎて、DVD5巻分ですべてを表現しきれずかなり物語を端折っている感じでした。あれでは原作ファンならまだしも、まったく予備知識がない人には意味不明のひとことで終わってしまいます。その点を除けば、面白い作品でした。

2005/8/24 | 投稿者: mayfirst

 PCをエントリーしたものの、肝心の運営の方がすっかり放置プレイと化していたPBeM『銀河創世記Galaxy Squad』が、ようやくリアクション公開の運びとなっておりました。運営が停止していた期間、およそ1年。
 おお、どんなアクションかけたかすっかり忘れているよ! つか、確か『ブラコンの女性パイロット』を追加エントリーしていたから、次回のアクションは2PCぶんだよ! 『風の哀歌』のマオも含めて3PC同時プレイになってしまったアルよ!!
 ……ここで『懲りた』と書いているのに、まったく成長しとりませんな。何やっているんだか私は。


 ところで。
 『冲方式ストーリー創作塾』 という本を読んでみました。内容は興味深いですが、オビにある『キミにも『マルドゥック・スクランブル』が書ける!!』というキャッチコピーはどうかなーと思います。こいつは、小説が書けるようになるというよりは、何となく小説を書きたくなってくる、というか気楽に小説書いてみようぜ的なスタンスの本であって(作者もそんな風に書いている節がある)、これを読んでも『マルドゥック・スクランブル』に匹敵する内容の小説が書けるようになるわけではないと思うんだけどなァ。

2005/8/23 | 投稿者: mayfirst

 ♪震えーるーなー瞳凝らせよ復活のとーきー!!


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 「乳酸菌摂ってるぅ?」


 そんなわけで、『ローゼンメイデントロイメント』で銀様復活だそうです。これで日本全国の水銀燈様のミーディアムもひと安心でしょう。
 ……ていうか、公式サイトで主人公の真紅を差し置いて、しかもFLASHで表紙を飾るとは何事ですか?(笑)
 願わくば、彼女がサクラ大戦2における葵叉丹の様に、第1話に登場して真紅にボコボコにされた挙句、今回の敵に「しょせんは使えんヤツよ」とか言われながら止めを刺されるといった『かませ犬』扱いにされないことを切に祈るばかりです。


 ところで、登場人物紹介にもう1体の謎の薔薇乙女が(金糸雀ではなく)追加されているのですが……誰?

2005/8/21 | 投稿者: mayfirst

 どうやら風邪をひいたらしく、熱が上がってきました。
 なんで今回は手短に。


 『風の哀歌』のアクションを送付しました。ピクシー捕獲という方向でいきます。虫取り網を両手に持って振り回すという割と間の抜けたアクションですが、まあ基本的にPCのマオはギャグキャラですしネコミミなので(?)問題はないでしょう。


 今日は本当にツラいのでこのまま寝ます。身体弱くなったなぁ、私…… 

2005/8/20 | 投稿者: mayfirst

 最近仕事がきつくて体調が思わしくない日々が続いております。そのうちばったりと倒れてしまうんじゃなかろうか、いやマジで。


 久しぶりに「とっとこハム太郎」を見る機会があったのですが(当方では毎週土曜の早朝に放送しています)、ずいぶんとキャラクターが増えてますねー。放送5周年を迎えているのですから、そりゃ登場人物が増えて当然だろうといえばそうなのですが、いくらなんでもこれは多すぎ。1回の放送でゲストキャラが目まぐるしく登場しては消えていくものですから、ストーリー展開がちょっとせわしない感じがします。少しもったいないなぁ……




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