2005/10/31 | 投稿者: mayfirst

 ローゼンメイデン占い


 http://u-maker.com/108189.html


 mayfirstさんは真紅です。

● 真紅の貴方は、気高く、何より平和主義な方です。
優しく、強く、自分を慕う者は守り貫くそんな方。

【真紅からヒトコト】
あら…真紅タイプなのね。折角だからアフタヌーンティーを嗜んでいくといいわ。

● mayfirstさんのラッキーシューズは、ハイヒールです!



 私は真紅スキーなので本望です(笑)。


 明日より『そして人魚は歌を歌う』リアクション執筆のため、『超タトイ云』の更新をお休みいたします。
 更新再開は12月の予定です。
 ではでは〜

2005/10/30 | 投稿者: mayfirst

 1000ヒット超えました。めでたや。


 そろそろ来年のカレンダーをどうしようかなと考えております。
 ここ数年は雑誌『Jウイング』付録のカレンダーを使っているのですが、いかんせん雑誌の付録だけあってサイズがちと小さい。視力の悪い私には使いにくい点があるのも確かです。
 そんな訳で、今年はほぼ10年ぶりにカレンダーを購入するつもりであります。エトワールなどまだ完全に出揃っていないので、今はちょっと様子見モードですが、なんかこうネタになりそうなモノがどこかにないものかと色々探している次第です。


 ひこーきモノのカレンダーとか良さげだなぁ。じえー隊とか、ANAとか。

2005/10/29 | 投稿者: mayfirst

 周囲の人間が風邪ひきまくり。伝染らないかと戦々恐々の毎日です。


 というか、マジ頭痛いです。
 うーん、やっぱり夕べブックオフで購入した『ハイパーあんな』全3巻&『新ハイパーあんな』全4巻(セット価格300円)を読むのに夢中になり、気がついたら午前3時だったというのがまずかったのでしょうか。
 しかし、寝不足で頭痛に見舞われるとは、さすがに私も弱くなったものだ。


 そんなわけですので、今夜は寝ます。きちんと寝ます。

2005/10/26 | 投稿者: mayfirst

 最近はこういうのもあるんですねぇ。


 http://www.gecard.com/character/index.html


 個人的にはヴェイダー卿のカードが欲しいかも。


 ここでメッセージとお礼を。
 T様。
 当日記のネタを御自分の日記でも取り上げていただき、誠に有難うございます。
 文面から見るに、かなりの衝撃を受けられたとお察しいたします。かく言う私も、実は「どうせたいしたことはないだろう」と高をくくっていたのですが、いざ購読してみるとあまりの暴走ぶりに戦慄を覚えるほどでした。『神速☆戦隊バトルクルーザー4』や『独逸戀物語Elise』もそうですが、『萌ゆる!妹兵器占い』などはメディアワークスあたりからクレームがつかないか、ひとごとながら心配を禁じえないところです(笑)。
 個人的には、あの馬鹿さ加減こそがこの雑誌の味なんだと考えております。つか、萌えがなかったら『丸』とか『PANZER』の二番煎じにしかなりませんから。




 ところで。
 『萌えよ!戦車学校』の続編『萌えよ!戦車学校B型(おうすふびー)』が12月に発売ですか。つか、『萌えよ!戦車学校』が3刷というのもかなり驚きです。売れたんだなぁ。

2005/10/25 | 投稿者: mayfirst

 さて、今月もイカロス出版のミリタリー系航空雑誌『Jウイング』を購読したのですが、またもや奇妙な広告を発見してしまいました(前回は『萌えよ!戦車学校』の広告でした)。
 それは、


 『ミリタリー・メイドさん宣言』


 イカロス出版の季刊誌『ミリタリー・クラシックス』秋号の紹介記事なのですが、『金剛型高速戦艦〜強襲の鬼神、南海を奔走す!』だの『光と闇が交錯する欧州上空の死闘〜ドイツ夜間防空戦』だのといういかにもミリタリーマニアが好きそうなキャプションに上記の様な意表をつき過ぎる言葉が紛れ込んでいたのですよ。
 まてまてまてまて、その横についている『海軍メイドさん事件とか』とというのはいったい何事よ? つか、その様な愉快な記事はぜひとも読んで見なければなるまい。
 てな訳で早速購読してみたのですが。
 驚きました。
 萌え関連のネタが満載されています。
 表紙は佐竹政夫氏の戦艦金剛主砲発射のイラストで、こういかにも真面目なミリタリー雑誌ですよーという振りをしておきながら、66ページでいきなり金剛型戦艦4隻(金剛、霧島、榛名、比叡)を擬人化(というか美少女キャラ化)。つか、『神速☆戦隊バトルクルーザー4』とは何事ですか!? しかもお約束のように全員スク水ニーソですか!?(笑)
 ちなみにリーダーの『こんごう』はイギリスヴィッカース社バロー造船所で建造されているので金髪ツインテールです(いや、ツインテは関係ないか)。
 んで、件の海軍メイド物語なんですが、大まかに言うと

 
 『日独伊三国同盟が結ばれる以前、英国寄りだった海軍の武官が、ドイツに駐在すると軒並み親独派と化して帰国してくる。それは、ドイツ政府、その後にいる国防軍が駐在しているエリート武官の家に妙齢のメイドを送り込み、献身的なご奉仕(夜の、という形容詞がつくのも含む)によって骨抜きにした上で親独工作をしたのだ』


 というトンデモな都市伝説でした。へー、こんなトンデモ話があったんだ。はじめて聞きましたよ。
 ところで、この記事の中にある『イギリスには最強の眼鏡メイドを筆頭とする』とありますが、これってやっぱりあのメイドさんのことですよね?

2005/10/24 | 投稿者: mayfirst

 惣三郎沼公園というところに航空自衛隊の用廃機が展示されているとの話を聞いてちょっと見に行ってみました。


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 ジェット練習機『T-33A』です。
 『若鷹』なんて日本名がつけられていたんですね。
 近づいて撮影してみますと……


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 ……なんですかこのファンシーなペイントは?
 国籍記号やシリアルナンバもすべて塗りつぶされていて、とんでもないことになっております。あーあ……。
 しかしこのジュンサイらしきものをもった河童はいったい何者?

2005/10/24 | 投稿者: mayfirst

 世も末というべきか、機を見るに聡い企業を賞賛するべきか、それとも、こんなことがニュースになるような風潮を嘆くべきなのか……


 http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20051024k0000e040011000c.html


 『D.C.』の朝倉音夢のイラストなんか使ったら皮肉がきいてて面白いかもしれない。


 閑話休題。
 同じ事を考える方はやっぱりたくさんいたのですねぇ。


 http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20051024k0000e040020000c.html
 




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