2007/2/28 | 投稿者: mayfirst

 アンパンマンOPパロディ


 mixiの某コミュで存在を知りました。
 フラッシュの出来も秀逸ながら、BGMのアレンジもすばらしいですよ。
『アンパンマンマーチ』がこんなに格好よくなるとは。


 話変わって。
『約束の土地へ』第3回アクションを拝見しています。
 はじめは接待とそれの準備で埋まるかな〜と軽く考えていましたが、何人かのアクションを見て一つイベントを思いついてしまいました。ううむ、前回の引きから考えればこのイベントに関わるのはあの人とあの人だよねぇ。
 今から書くのが楽しみです。
 

2007/2/25 | 投稿者: mayfirst

 雪が降らないですねー。


 去年は豪雪だったのに、今年はまともな積雪をほとんど見ていないです。除雪の手間が省けるのと、自動車の運転が楽なのはいいのですが。
 ただ、雪があまり少ないと、今度は夏に水不足になってしまうんですよねぇ。やはり東北は冬は暖かすぎても都合がよくないんですよ。

2007/2/23 | 投稿者: mayfirst

 今月発売の『るるぶ秋田 角館 乳頭温泉07-08』に、超神ネイガーのインタビューが掲載されているとか。


 さすがは『もえるるぶ』という大冒険を敢行したJTBパブリッシング。目の付け所が違いすぎです。
 しかも表紙にまでネイガーの写真が載っているし……

2007/2/22 | 投稿者: mayfirst

 DVD『ローゼンメイデン オーベルデューレ』がAmazonより届きましたので、早速視聴。


 はるか昔、伝説の人形師ローゼンの工房。
 そのローゼンの手で、次々と鞄に納められていく美しき人形達。
 そして、その様子をじっと見つめる一体の人形。
 彼女の名は、水銀燈――。

 ある日の出来事。
 ドール達が集まり、賑やかな桜田家。
 いつものようなドタバタ騒ぎの中、真紅の襟に付いていた薔薇の飾りが取れてしまう。修繕を命じられたジュンは、白崎の店で偶然見つけた綺麗なブローチに付け替える事を思い付く。ちょっとした親切心からだったが、真紅は驚くほど激しく、そのブローチを拒否する。

 その夜、蒼星石は、ジュンに語りだす。
「……話します。僕たちの今までのことを……」


 と、いうわけで、19世紀ロンドンを舞台に真紅と水銀燈の出会いと因縁が描かれます。
 造りかけのまま放置されていたけれども、それでもお父様への強い思いだけで動いていた水銀燈。そんな彼女に真紅は「お父様に会うために」と言って歩き方や紅茶の入れ方など色々なことを教えていきます。しかし、ローザミスティカを持たないがゆえローゼンメイデンとしての力を持たない水銀燈には、アリスゲームに参加する資格はありませんでした。真紅は、水銀燈には当時のマスターの元で幸せに過ごしてほしいと考え、そのために必要な知識を教えていたのです。
 ですが、水銀燈にしてみればそれは重大な裏切り以外の何者でもありません。蒼星石にやられてしまった水銀燈は、しかしローザミスティカを得て復活。再び真紅の前に姿を現します……
 はっきりいってかなり苦味のあるストーリーです。真紅の気持ちも分からないではないですが、やはり水銀燈にとってあの嘘は残酷すぎですな。そうと知らずに水銀燈が真紅と仲良くするシーンは、後の2体の関係を知っているだけにけっこう胸に迫るものがありました。ダークサイドに堕ちるアナキンを見ている感じといったらいいでしょうか。


 あと、2話構成という制約上やむを得ないとはいえ、金糸雀と雛苺、翠星石、薔薇水晶の出番が少ないのはそれぞれのドールのファンには厳しいかも。特にカナの扱いはなぁ……第3期なんて話になれば雛苺に代わって出番が増えるのだろうけど(現に原作ではそうだし)、なんだかちょっとかわいそうです。
 最後に、初回限定の特典CD『水銀燈の今宵もアンニュ〜イ』は、人によってはあるいは気分を害するかもしれない内容です。シャレの分かる人か水銀燈に惜しみない愛を注いでいる人以外にはあまりお勧めできません(笑)

2007/2/21 | 投稿者: mayfirst

 あべにゅうぷろじぇくとのCD『A LA MODE』を購入。

 


 うわー、聞いていると頭がウニになっていきますよ〜(←褒め言葉)
 とりあえず、通勤時は同CD収録の『ラブリー☆えんじぇる』をエンドレスで聞いています。レッツゴゥフィヴァタイム♪

2007/2/19 | 投稿者: mayfirst

 確保不能の大怪盗!!


 読んだ本レビュー
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 『まじっく快斗』4巻
 著:青山剛昌 小学館少年サンデーコミックス

 実に13年ぶりの刊行。半ば続巻を諦めていただけに素で嬉しいです。
 ちなみに前巻である3巻の1刷発行は1994年10月、この時点では『名探偵コナン』はまだ2巻か3巻までしか出ておらず、また翌年95年には満田拓也先生の『MAJOR』1巻が発行されるというのですから……むぅ、時代を感じますなぁ。
 閑話休題。
 構成は、最初の2話が3巻までに収録されていなかった(今は亡き)増刊号掲載の作品『クリスタル・マザー』と『レッド。ティアー』、残りが週刊少年サンデー掲載の『ブラック・スター』『ゴールデン・アイ』『ダーク・ナイト』となっており、巻末には1巻にもあった楽屋オチ(「違う番組の撮りがある」には笑った)とおまけページ(作者インタビュー等)が載っています。
 

 実はこれを機会に1〜3巻を改めて読み直してみたのですが……何ていうか、別の人が描いた作品に見えますねコレ(笑)

2007/2/18 | 投稿者: mayfirst

 先日連載が終了してしまいましたなぁ……。


 読んだ本レビュー
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 『ROM-レス』1巻
 著:白雪しおん 芳文社まんがタイムきららコミックス

 まんがタイムきららに連載されていた4コマコミック。
 最初は小さなレストランを舞台にしたコメディだったのですが、主人公・静夜の元カノ千奈が登場してからは、ヒロイン久凪との三角関係なラブコメに方向転換していきます。
 ヘタレな静夜と天然な久凪、サバサバした性格の千奈とキャラクター配置はわりと王道ですが、それがかえって安心して読んでいられます。絵柄もストーリーとマッチしているので、表紙買いしてもまず間違いはないのではないでしょうか。




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