2008/9/26 | 投稿者: mayfirst

【特報 追う】羽後あきたおばこに“萌え〜” 米袋にイラスト(産経)
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080926-00000021-san-l05

 秋田在住の私は明日明後日の先行販売に買いにいけということですね、わかります。

 ところで、次のリンクにあるJA全農あきた統一デザインのおにゃのこも、なかなか捨てがたいと思うのだがいかがか?

「あきたこまち」のパッケージに初の萌えキャラ−予約好調、例年の5倍に。(秋田経済新聞)
 http://akita.keizai.biz/photoflash/6/

2008/9/23 | 投稿者: mayfirst

「雪色の妖精」スタートに因んで、「こういうプレイヤーキャラクターだとPBeMを楽しめる(かもしれない)」みたいな記事を書こうかなとも思いましたが、すでに「雪色の妖精」参加者さんのプレイヤーキャラクターが届き始めている時点でそんなことを書くのもアレなような気がするので取りやめ。

 その代わり、PBeMの運営や遊び方について非常に参考になるサイトをご紹介します。

Making of PBM
http://www.geocities.co.jp/Playtown-Dice/8457/pbm/making_of_pbm/making_of_pbm.html

 いやあ、運営サイドの人間として大変勉強になりました。
 あと、参加者側の方のアクションの作成についてなかなか参考になる記事が載っております。PBWで遊んでいる方はぜひご一読を。

2008/9/22 | 投稿者: mayfirst

今日のテーマ : オススメのテレビ番組
今放送中から過去に放送していた(できればDVDなどが発売されているもの)ものまであなたのオススメのテレビ番組を教えて下さい。

「ネタがなければ『今日のテーマに頼ればいいじゃない」

 ということで、ブログペット今日のテーマ「オススメのテレビ番組」に答えてみる。

 ……でも、そもそもあまりテレビを見ないからなぁ(笑)

 とりあえず毎週欠かさず見ているタイトルの中から挙げるとすると、海外ドラマの「CSI」シリーズと「コールドケース」シリーズですかね。
 警察の科学捜査班が最新技術を駆使して凶悪犯罪を解明するという内容のCSIシリーズは、とにかくディテールがリアル。正直、CSIシリーズを見た後に日本のドラマを見ると両者のあまりの落差に愕然とします。でも、日本がらみのネタになると途端に「んなアホな!?」みたいなことになるのは(特にニューヨーク)どうしてだろう?
 ただ、ディテールがリアルというのは弊害もあって、例えば毎回必ず出てくる検死のシーンなどは死体が(しかもそれが腐乱死体だったり焼死体だったりすることもあるから尚更)リアルすぎて、食事中に見ていると確実に食欲を削がれます。
「コールドケース」は、過去の未可決事件(通称・コールドケース)を女性捜査官が新たな視点で再捜査するというサスペンスドラマ。やるせない結末を迎えることが実に多く、いわゆる「いい話」とは別の意味でダイレクトに涙腺を刺激されることも多し。
 どちらも基本的に1話完結になっているので、気軽に見始めることができるのもオススメのポイントですかね。


 余談。
 CSIシリーズを見て「へぇ」と思ったこと。

・ホストクラブの発祥は日本。
・アメリカで最も有名な日本人はイチローでも松井でも姚明(笑)でもなく、KOBAYASHIである。

 ……本当かね?

2008/9/19 | 投稿者: mayfirst

 おかげさまで「雪色の妖精」の参加者も定員に達しました。
 本当にありがたい限りです。


 今宵は、ゲームの舞台である神室町の元ネタについて。

 神室町の元ネタである雄勝町は、秋田県の内陸部、山形・宮城の両県境に位置する山間の町でした。過去形で書いてあるのは、この町が先の市町村合併で湯沢市と合併してしまったからです。
 んで、その旧雄勝町で撮ってきた写真をいくつかご紹介。ロールプレイの一助になれば幸いです。

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2008/9/16 | 投稿者: mayfirst

 自宅でコマ撮りアニメが制作出来るおもちゃ 「アニメスタジオ」発売
 http://animeanime.jp/news/archives/2008/09/post_522.html

 センセー、これ欲しいです!

 10年ほど前にコレがあればどんなに楽だったか。
 と、いうのも、私は学生時代にアニメーション部に入っており、学校祭出店用の自主制作アニメの制作で苦労した思い出があるのですよ。
 特に撮影には異様なほどの手間がかかりましたからねぇ……いや、本当に当時コレがあればなぁ。まあ、今から購入してパペットアニメに挑戦するのもいいと思いますが、そのなんだ、気力がもつかどうか……

2008/9/14 | 投稿者: mayfirst

 西又葵先生の「あきたこまち」「イチゴ」のイラスト公開(かがり美少女イラストコンテスト実行委員会のページ)
 http://hachinosu175.blog107.fc2.com/blog-entry-41.html

 まあ、コレに関しては前からアナウンスがあったから驚きはなかったのですが、

 http://moemai.com/

 これはさすがに驚いた。
 つーか、これも「あきたこまち」かよ……




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