2011/7/31 | 投稿者: mayfirst

 ブログ妖精ココロ関連の記事をエントリするのは実に1年ぶりのmayfirstですこんばんは。ニフティ版がスタートしてから1年以上が経ったんですね。

 先日一迅社から発売されたブログ妖精ココロアンソロジーコミックを読みました。

 携帯サイト「ココロモバイル」(現在は終了)にて掲載されていた、複数作家による4コママンガの再録で、携帯電話キャリアの違いから「ココロモバイル」を利用できなかった自分にとっては、待ちに待った単行本化です。
 でもって、一読した感想ですが。

 ココロ(主人公)=オーナーさん大好き & ちょっと?天然キャラ
 むーちゃん(ココロのライバル)=ツンデレ & 百合キャラ ときどき変態
 ココス(ココロの妹)=お姉ちゃん大好き & 腹黒キャラ ときどき変態
 オーナー=学生 & ヒッキー ときどき変態

 ……おかしい、ココロ以外のキャラクターが時折変態になっているのはなぜだ?

 海水浴のイベントネタなどは、ブログペット版以来のファンとしてはたいへん懐かしく感じました。今思えば、着替えスク水シャワーシーンがあったブログペット版は、今のニフティ版に比べてずいぶんぶっ飛んだサービスだったんだなぁ……

2011/7/30 | 投稿者: mayfirst

「湯あがり娘」という枝豆の品種名にエロスを感じてしまったダメ人間mayfirstですこんばんは。萌え擬人化すると「(湯あがりなので)裸にバスタオルを巻いただけ・肌はほのかに上気」「(枝豆なので)髪の毛と瞳は緑色」「(枝豆は未成熟の大豆なので)つるぺたょぅι゙ょ」ってとこでしょうか。

 先日、月山湖を訪れた折に、湖のほとりの売店「関の茶屋」で売られていた「ずんだソフト」を食べてみました。
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2011/7/28 | 投稿者: mayfirst

 久しぶりにドムドムバーガーを食べたくなったmayfirstですこんばんは。いちばん近くの店舗まで50kmか……ちと遠いな。

 米マクドナルド、肥満児対策でメニュー刷新へ―果物入りでポテト少なめに(WSJ日本版)
 http://jp.wsj.com/Business-Companies/node_280135

 米マクドナルドが子供向けメニュー「ハッピーミール(アメリカ版ハッピーセット)」を刷新し、カロリーと脂肪分を減らすと発表したそうです。具体的にはフライドポテトの量を半分以下にし、リンゴのスライス(1/4)を付け足すとのこと。これで総カロリーは600キロカロリー以下になります。アメリカのサンフランシスコ市で、去年の10月にマクドナルドのハッピーセットが事実上販売できなくなる条例が可決され、さらにニューヨークでも同様の提案が出されており、今後も子供向け食品の規制が強化されることを見越しての対応です。

 サンフランシスコ市の条例では、

・飲み物を含めて合計600キロカロリーを超えるもの、脂肪分がカロリー全体の35%以上を占めるメニューに、オモチャ等のオマケをつけての販売を禁止する。
・オモチャ付きメニューは、野菜・果物を取り入れて栄養価値を高め、塩分・糖分・脂肪分を抑えることを義務づける。
・上記を満たしていない場合、同じメニューの場合はオモチャ無しで販売するか、オモチャ代を別途請求、条例に反しないメニューへ内容変更をしなければならない。

 と定められていますので、厳密にはリンゴだけではなく野菜メニューも取り入れなければならないのですが、「子どもが食べたいと思うラインをおそらく超えてしまう」という理由で野菜メニューはなし。以前のエントリでも触れましたが、一般的なイメージとして「低カロリー・健康志向の食品=高価・不味い」というのがあり、野菜というのは典型的な低カロリー・健康志向の食品ということなのでしょう。
 ただ、マクドナルドをはじめとしたファストフード店の子供向けメニューを低カロリーの健康志向にしたところで、例えばスーパーマーケットにはハンバーガーに勝るとも劣らない高カロリー高脂質の食品がお手頃な価格で並んでいるわけですからね。子供を肥満から守るには、結局のところ保護者が子供に何を食べさせるかきちんと監督するのが大事なのではないかと。

2011/7/24 | 投稿者: mayfirst

 炎天下のドライブで両腕がすっかり日焼けしてしまったmayfirstですこんばんは。今の時期は、長時間車を運転する時も日焼け止めは欠かさず塗るようにしましょう。

 先日、予定外の休日がもらえたのでちょいと車で遠出してきました。
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2011/7/18 | 投稿者: mayfirst

 未確認動物を意味するUMA(ユーマ)という言葉が、日本人による造語だと知って驚いたmayfirstですこんばんは。英語ではCryptidと呼ぶそうで。いや、勉強せにゃいかんなぁ。

 未確認生物「チュパカブラ」、テキサス州に出現?(CNN)
 http://www.cnn.co.jp/fringe/30003363.html

 日本ではほとんど名前を聞かなくなったチュパカブラですが、本場のアメリカでは、現在も時折ニュースをにぎわしたりしているようです。
 ところで、上記の記事を読んで一番興味深かったのは、

>チュパカブラを見たという目撃証言は、調べてみると大抵が皮膚病で毛の抜けたコヨーテだったことが判明しており、

 という点。ミステリーサークルやキャトル・ミューティレーションと同じく、チュパカブラもやはり真偽のほどを確かめるべく調査が行われていたんですね。しかも、その正体はけっきょくのところ自然現象(皮膚病で毛の抜けたコヨーテ)らしいという見解も出ているようで。
 このように、いわゆる超常現象を調査した結果、それが人為的あるいは自然現象で説明がつくと判明したとしても、そのことがメディアに取り上げられることは滅多にないんですよね。この手の真相というものは、多分につまらなかったり退屈だったりするものですから仕方のないことなのでしょうけど。

2011/7/15 | 投稿者: mayfirst

 PBeM「ふたつの花と龍の神」のプレイヤーキャラクター案のひとつに、フライトユニットをつけた機械人のサムライ娘というのがあったmayfirstですこんばんは。試しにキャラクターを作ってみたところ、まんま坂本少佐になってしまったのでこの案は即座にボツにしました。

「ふたつの花と龍の神」公式ブログでお願いしていた、プレイヤーキャラクター「千早」のイラストが完成しておりました。

 イラスト作成開始<PC千早さん>(「ふたつの花と龍の神」ブログ)
 http://sakurapbm.blog56.fc2.com/blog-entry-20.html#more

 凛々しい娘さんに仕上がっておりました。なんとも素晴らしい。

 ここで千早の設定についてすこし解説を。
 武士道を愛し義を重んじることを大事とする硬派なサムライ娘の機械人です。元ネタはコレの美少女擬人化。
 才能:武道を4つ重ね取りしているので、剣の腕前はかなりのもの(のはず)。また、戦闘時には両足の裏に仕込まれた動輪で高速移動(ルール的には「駿足」の術を併用)を行います。要するにボト○ズの○ーラーダッシュですな。千早の飲む地祇のお茶は苦い!
 動力はゼンマイ駆動。1日1回ゼンマイを巻かないと空腹状態になって動けなくなります。ゼンマイ穴は背中にあるので、巻いてもらう際には服をはだけて背中を露出させなければならず、さらにその上、ゼンマイを巻くと性的に感じてしまうという素敵なオマケまでついております。ぶっちゃけてしまうとロボット天枷美○。
 つまり、ゼンマイを巻いてもらうたびに、

「あっ……んんっ……やだっ激し……あぁあっ……もっと優しく……んあっ!」

 とか色っぽい喘ぎ声を上げるわけですよ。しかも上半身が半裸の状態で。


 ……どう見てもエロ担当キャラクターです。ありがとうございました。

 ちなみにゼンマイ駆動というのは、エロ部分を除けば実は千早の最大の弱点として付け加えた設定だったりします。ゼンマイ穴が背中にある構造上、自分自身でゼンマイを巻くことができないので、長時間の単独行動は不可能ですし、例えば牢屋などに一人で閉じ込められただけで深刻な命の危機にさらされてしまいます。また、普段は首にかけているねじまきを紛失した場合も同様です。
 ここまで極端ではなくても、例えば「薬師としての腕前は確かだけどすごいやきもち焼き」とか「希代の名探偵だけど無類の音痴」など、優秀だけど弱点や欠点があるキャラクターの方が完全無欠なキャラクターより面白いし、またドラマも生まれやすいと思うのですよ。

 とはいえ、ロー○ーダッシュとゼンマイ駆動(エロ設定含む)の設定は、正直「よくこれが通ったな」と思いました。こんな馬鹿設定を許可してくれた運営の度量の大きさに感謝です。

2011/7/14 | 投稿者: mayfirst

 梅雨も明けて本格的な夏到来だなぁと感じているmayfirstですこんばんは。でも、暑いのは正直苦手です。

 暑い時には冷たいモノを食べるに限る、ということで、道の駅かみこあにで販売している「ほおずきソフト」を食べてきました。
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