げつようび  日常光景

うううぅ〜〜〜
凛『おにぃーちゃん、目が覚めたの?(すりすり)』
そろそろ起きないとー
凛『まだ起きちゃ、いやなの(すりすり)』
イヤって言われてもー
凛『この添い寝当番の1週間、今回もせっくすが無いまま終わっちゃったの(すりすり)』
うううぅ〜〜〜
凛『でも、おにぃーちゃん、インポだからしようがないの(すりすり)』
うううぅ〜〜〜
凛『だからせめて、添い寝当番の最後のシメで、名残りのはぐはぐ、してほしいの(すりすり)』
わし、起きたいんやけど。
凛『おにぃーちゃんから拒否されたら、凛はとっても悲しくなるの』
あのね……
凛『この悲しい気持ち、凛は持っていく場がないの』
そのね……
凛『凛は悲しくて辛くてやりきれなくて、もう胸がつぶれそうなの』
うううぅ〜〜〜
凛『凛、きっと泣いちゃうと思うの』
ぐぐぐぐぐ。
凛『そうしたら、おにぃーちゃんきっと、小雪さんから怒られちゃうと思うの』
脅迫かい。
凛『凛のこと、ほんとに好きなら、名残りのはぐはぐくらい、してくれると思うの』
わし、これから分別ゴミ、出しに行きたいんやけど。
凛『だから、ちゃんと向き合って、凛とはぐはぐして欲しいの』
早くしないと、ゴミ出しの時間、終わっちゃうんやけど。
凛『おにぃーちゃんに拒否権は無いと思うの』
だあ〜〜〜
凛『おにぃーちゃん、まだぁ〜〜〜?』
うううぅ〜〜〜
凛『はぁ〜やぁ〜くぅ〜〜〜〜〜〜〜〜(ひしっ)』
あーもー、ホレ、はぐはぐー
凛『おにぃーちゃん、おにぃーちゃん、おにぃーちゃん♪(すりすり)』
はぐはぐー、はぐはぐー
凛『おにぃーちゃん、おにぃーちゃん、おにぃーちゃん♪(すりすり)』
はぐはぐー、はぐはぐー
凛『おにぃーちゃん、おにぃーちゃん、おにぃーちゃん♪(すりすり)』
はぐはぐー、はぐはぐー
凛『おにぃ〜ちゃぁ〜〜〜〜〜〜〜〜んっ♪(ひしっ)』
はい、はぐはぐおしまい。
そんじゃ起きて、分別ゴミ出さないとー
凛『むぅ〜〜〜』
ふくれっつらして、どしたん?
凛『これっぽっちじゃ、足りないの。
凛はもっともっと、おにぃーちゃんにはぐはぐして欲しいと思うの』
わし、起きたいんやけど。
凛『おにぃーちゃんから拒否されたら、凛はとっても悲しくなるの』
あのね……
凛『この悲しい気持ち、凛は持っていく場がないの』
そのね……
凛『凛は悲しくて辛くてやりきれなくて、もう胸がつぶれそうなの』
うううぅ〜〜〜
凛『凛、きっと泣いちゃうと思うの』
ぐぐぐぐぐ。
凛『そうしたら、おにぃーちゃんきっと、小雪さんから怒られちゃうと思うの』
脅迫かい。
凛『凛のこと、ほんとに好きなら、もう1回くらい名残りのはぐはぐ、してくれると思うの』
わし、これから分別ゴミ、出しに行きたいんやけど。
凛『だから、ちゃんと向き合って、凛とはぐはぐして欲しいの』
早くしないと、ゴミ出しの時間、終わっちゃうんやけど。
凛『おにぃーちゃんに拒否権は無いと思うの』
だあ〜〜〜
凛『おにぃーちゃん、まだぁ〜〜〜?』
うううぅ〜〜〜
凛『はぁ〜やぁ〜くぅ〜〜〜〜〜〜〜〜(ひしっ)』
あーもー、ホレ、はぐはぐー
凛『おにぃーちゃん、おにぃーちゃん、おにぃーちゃん♪(すりすり)』
はぐはぐー、はぐはぐー
凛『おにぃーちゃん、おにぃーちゃん、おにぃーちゃん♪(すりすり)』
はぐはぐー、はぐはぐー
凛『おにぃーちゃん、おにぃーちゃん、おにぃーちゃん♪(すりすり)』
はぐはぐー、はぐはぐー
凛『おにぃ〜ちゃぁ〜〜〜〜〜〜〜〜んっ♪(ひしっ)』
はい、はぐはぐおしまい。
そんじゃ起きて、分別ゴミ出さないとー
凛『むぅ〜〜〜』
ふくれっつらして、どしたん?
凛『これっぽっちじゃ、足りないの。
凛はもっともっと、おにぃーちゃんにはぐはぐして欲しいと思うの』
わし、起きたいんやけど。
凛『おにぃーちゃんから拒否されたら、凛はとっても悲しくなるの』
あのね……
凛『この悲しい気持ち、凛は持っていく場がないの』
そのね……
凛『凛は悲しくて辛くてやりきれなくて、もう胸がつぶれそうなの』
うううぅ〜〜〜
凛『凛、きっと泣いちゃうと思うの』
ぐぐぐぐぐ。
凛『そうしたら、おにぃーちゃんきっと、小雪さんから怒られちゃうと思うの』
脅迫かい。
凛『凛のこと、ほんとに好きなら、もう1回くらい名残りのはぐはぐ、してくれると思うの』
わし、これから分別ゴミ、出しに行きたいんやけど。
凛『だから、ちゃんと向き合って、凛とはぐはぐして欲しいの』
早くしないと、ゴミ出しの時間、終わっちゃうんやけど。
凛『おにぃーちゃんに拒否権は無いと思うの』
だあ〜〜〜
凛『おにぃーちゃん、まだぁ〜〜〜?』
うううぅ〜〜〜
凛『はぁ〜やぁ〜くぅ〜〜〜〜〜〜〜〜(ひしっ)』
あーもー、ホレ、はぐはぐー
凛『おにぃーちゃん、おにぃーちゃん、おにぃーちゃん♪(すりすり)』
はぐはぐー、はぐはぐー
凛『おにぃーちゃん、おにぃーちゃん、おにぃーちゃん♪(すりすり)』
はぐはぐー、はぐはぐー
凛『おにぃーちゃん、おにぃーちゃん、おにぃーちゃん♪(すりすり)』
はぐはぐー、はぐはぐー
凛『おにぃ〜ちゃぁ〜〜〜〜〜〜〜〜んっ♪(ひしっ)』
はい、はぐはぐおしまい。
そんじゃ起きて、分別ゴミ出さないとー
凛『むぅ〜〜〜』
ふくれっつらして、どしたん?
凛『これっぽっちじゃ、足りないの。
凛はもっともっと、おにぃーちゃんにはぐはぐして欲しいと思うの』
わし、起きたいんやけど。
凛『おにぃーちゃんから拒否されたら、凛はとっても悲しくなるの』
あのね……
凛『この悲しい気持ち、凛は持っていく場がないの』
そのね……
凛『凛は悲しくて辛くてやりきれなくて、もう胸がつぶれそうなの』
うううぅ〜〜〜
凛『凛、きっと泣いちゃうと思うの』
ぐぐぐぐぐ。
凛『そうしたら、おにぃーちゃんきっと、小雪さんから怒られちゃうと思うの』
脅迫かい。
凛『凛のこと、ほんとに好きなら、もう1回くらい名残りのはぐはぐ、してくれると思うの』
わし、これから分別ゴミ、出しに行きたいんやけど。
凛『だから、ちゃんと向き合って、凛とはぐはぐして欲しいの』
早くしないと、ゴミ出しの時間、終わっちゃうんやけど。
凛『おにぃーちゃんに拒否権は無いと思うの』
だあ〜〜〜
凛『おにぃーちゃん、まだぁ〜〜〜?』
うううぅ〜〜〜
凛『はぁ〜やぁ〜くぅ〜〜〜〜〜〜〜〜(ひしっ)』
ぐお!もうこんな時間!
いかんいかん。早く分別ゴミ、出してこないとー
凛『むぅ〜〜〜』
起きよ起きよ。起きて服着よ。
電気毛布のスイッチも、切らないとー
凛『あのね!あのね!おにぃーちゃんったらね!
小雪さぁ〜〜〜〜〜〜〜〜んっ!!!』
もういいや、小雪に怒られても。
いつものコトやし。
早く分別ゴミ出さないと、時間が時間がー
凛『おにぃーちゃんの莫迦!嫌い!だいっきらい!
おにぃーちゃんなんか、ハゲちゃえ〜〜〜!
インポになっちゃえ〜〜〜!』
だあ〜〜〜
凛『いぃ〜〜〜〜〜〜〜〜だっ!!!』

クリックすると元のサイズで表示します
ぼふっ!!!
ぐはあ〜〜〜


小雪『なにやってるんでしょう、まったく……』


これ書いてる現在時刻、23時59分……
(実際は翌日の午前3時30分)


今日で凛との添い寝、終わりました。
寝床の中で凛が放してくれず、18時まで寝込んでしまいましたれす。
うううぅ〜〜〜


本日は70(23時59分現在)
昨日は60。
毎日ご訪問、ありがとうございますです。


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