今日、裏日記、休みますです  やすみ

夏ばてがひどくなりまして、だるくて、洒落にならなくなってきたもんでー


めぐ『ちゃんと食べないと、だめだよぉー、しのざわぁー』
キララ『早く寝て、朝ちゃんと起きようよ』
まゆ『全身密着スキンシップで、パワーを注入して、回復MAXなのです。
ほど良く冷えてるプチジュエルのシリコンボディーが、安眠快眠に誘うのです』
小雪『まずは、夜更かしやめることから、はじめましょうね』
ういっす


これ書いてる現在時刻、23時30分……



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香典返し  日常光景

まゆ『艦長、起きてくださいなのです(ゆさゆさ)』
ん……
まゆ『もう、お昼すぎなのです(ゆさゆさ)』
ん……
まゆ『起きる習慣、つけないといけないのです(ゆさゆさ)』
ん……
まゆ『しんどければ、後で寝直せばいいのです(ゆさゆさ)』
ん……
まゆ『起きましょうよぉー、艦長ぉー(ゆさゆさ)』
ん……
まゆ『起きて、宇津宮雅代の雪華葬刺し、一緒に見ましょうよぉー(ぴと)』
ん……
まゆ『それでそれで、その後、しっとりねっとりぐっちょりまったりねとねとぐちょぐちょ濃厚でぃ〜ぷな接吻と抱擁とミサイル連射を、狂おしく激しく情熱的に、してくださいよぉー(すりすり)』
ぐはあ〜
小雪『お・き・ま・しょう』
いひゃいいひゃいいひゃいいひゃいいひゃい!
小雪『郵便が届いてますよ』
ん……菩提寺からじゃん……
まゆ『なんでしょうか?』
分厚い封筒だけど……
香典返しかな……
まゆ『……………………』
あ……挨拶状が入ってら……
やっぱり香典返しじゃな。
早いなー
お亡くなりになられた住職の奥さん、もう四十九日の忌明けなんじゃなー
まゆ『この前のお葬式から、もう一月半、経ってしまったのです』
この小さい箱……なんだろ……
まゆ『……………………』
あ……翡翠のブレスレット念珠だ。
まゆ『薄緑色が上品で、お洒落なのです』
香典返しで念珠って、粋でいいんだけど、シロウトが真似したら嫌味じゃなー
お寺さんしかできん贈り物じゃなー
小雪『好きなんですか?お念珠』
ん、コレクションしとるよ。
死んだお袋は、寺の子供でもないのに念珠おもちゃにしてたら、ホトケに呼ばれて早死にするって、随分嫌がってたがー
まゆ『……………………』
あっちこっち大勢に香典返ししてるだろーし、電話で届いたこと一々入れてたら菩提寺の電話もパンクするだろーし、もう月末だしー
明日、来月分のお布施もっていって、ついで、香典返し届いたこと、挨拶してくっかなー
小雪『それが、よろしいかと』
まゆ『……………………』
なんじゃい、まゆちん、黙り込んで。
まゆ『……………………艦長、あの……』
おう。
まゆ『長生きされてください。艦長』
なにを急に……
まゆ『艦長に、もしものことがあったら、わたくし、わたくし……』
まだ、くたばるつもりはない。
まゆ『そんなこといったって、艦長、うつで、生活不規則で、メタボ減量中で、食生活めちゃくちゃで、不眠で、ぐっちゃぐちゃの毎日じゃないですかぁー』
まゆちん、あのね……
まゆ『病気にならない保証、どこにあるんですかぁー』
そのね……
まゆ『艦長に先立たれたら、わたくし、わたくし……』
をい……
まゆ『うええええええええんっ!!!
えーんえーんえーんえーんえーん!』
念珠持って、号泣すんなよ。
まゆ『艦長、死んじゃ、いやああああああああっ!!!』
絶叫すんなよ。
まゆ『かんちょぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!』
あーのーなー
まゆ『うわああああああああんっ!!!
わーんわーんわーんわーんわーん!』
ぐはあ〜
小雪『また泣かせましたね』
こゆきぃー
小雪『ホントにしようがないですね』
あのね。
小雪『もう、お出かけされてくださいな』
小雪は……?
小雪『わたくし、まゆちゃんと一緒に、飲んで涼んでますから』
まゆ『ぐすっ、ぐすっ、ぐすっ、ひっく』
わしは……?
小雪『起きてすぐに飲まれたら、アルコール依存症になってしまいますよ。
喫茶でも図書館でも行かれて、新聞でも読まれて、夜までちゃんと起きていてください』
まゆ『ぐすっ、ぐすっ、ぐすっ、ひっく』
ういっす。
小雪『今夜、まゆちゃんと一緒に可愛がってくださいね』
まゆ『ぐすぐすっ、艦長からジュテ〜ムしてほしいのです』
そうきたか。
小雪『いってらっしゃいっませ』
まゆ『ぐすぐすっ、かんちょぉ〜〜〜(ぴと)』
あん?
まゆ『おでかけの、ジュテ〜ムぅ〜〜〜(すりすり)』
ぐはあ〜


これ書いてる現在時刻、23時55分……



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エーゲ海の真珠再び  やすみ

暑くて、だるくて、しんどくて、ばてばてぇ〜〜〜
今日、休みまふ。

サービスカットに、この前に撮った写真1枚。
久々の、エーゲ海の真珠れす。

めぐ『しのざわー、元気だそうよ、しのざわぁー
エーゲ海の真珠でも、水着でも、ヌードでも、付き合ってあげるからぁー』
ん。
めぐ『その代わり、綺麗にとってよぉー、しのざわぁー』
ういっす。


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これ書いてる現在時刻、23時20分……



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リモコンが無ひ  日常光景

帰ったよん。
まゆ『艦長、お帰りなさいませなのです』
ん。
まゆ『艦長がお帰りされるの、待ち遠しかったのです』
ん。
まゆ『今夜こそは、フランス映画みたいに、しっとりねっとりぐっちょりまったりねとねとぐちょぐちょ濃厚でぃ〜ぷな真夏の一夜の時間空間を、艦長と共有したいのです(ぴと)』
またロコツな表現を……
まゆ『艦長からベッドの上で、ジュテ〜ムジュテ〜ムジュテ〜ムジュテ〜ムジュテ〜ムとささやいて、濃厚でぃ〜ぷな接吻と抱擁を、狂おしく激しく情熱的にしてほしいのです(すりすり)』
ジュテ〜ムの前になあ……
まゆ『なんでしょう?』
エアコンのスイッチを入れないとなあ……
まゆ『これは、うかつでした』
おろ……
まゆ『艦長?』
あれ……
まゆ『あの……』
あれれ……
まゆ『ひょっとして……』
あれれんあれれんれんれんれん……
まゆ『……………………』
エアコンのリモコンが、無ひ!
まゆ『えええええ〜』
ぐっわー、室温、30℃超えてるやんけ。
まゆ『艦長、脱ぎましょう脱ぎましょう。
汗で服が濡れちゃう前に、脱ぎましょう』
むぅ……
まゆ『こうなったら、室温30℃の中で、シチェーション熱帯リゾートバカンスの情事真夏の夜の夢、やっちゃいましょう。
汗を思いっきりかきながら、しっとりねっとりぐっちょりまったりねとねとぐちょぐちょ濃厚でぃ〜ぷな接吻と抱擁を、狂おしく激しく情熱的にしましょうしましょう。
そんでもって、艦長のミサイルを発射口に装填して、連射連射しちゃいましょう』
それは、激しくいや。
まゆ『えええええ〜』
汗かいたあと、どうすんのん。
まゆ『水風呂に、ご一緒に入って浸かりながら、しっとりねっとりぐっちょりまったりねとねとぐちょぐちょ濃厚でぃ〜ぷに汗を流しましょうそうしましょう』
…………リモコン、探そ。
まゆ『えええええ〜』

……
…………
……………………
無ひ……
まゆ『無いです』
2時間探して、見つからん。
まゆ『見つかりませんです』
がーん、ショックでかい。
まゆ『うううっ、ぐすっ、ふえっ、ひっく』
見つかるまで、エアコン、ナシかぁ〜〜〜
まゆ『ふええええええええんっ!!!』
まゆちん、泣くなよ。
まゆ『だってだってだってだってだって……
うわああああああああんっ!!!
わーんわーんわーんわーんわーん!』
ぐはあ〜
小雪『水風呂にでも入られて、汗流されて、今日はもう、お休みされたらいかがです?』
そうしよ。
小雪『お部屋、キチンと片付け、されてないからですよ。まったく……』
あい。
小雪『いったい何度泣かせているんですか?』
いひゃいいひゃいいひゃいいひゃいいひゃい!
小雪『寝るお時間、無くなってしまいますから、早く水風呂、入られてくださいませ』
ういっす……おろ……
小雪『どうされました?』
エアコンのリモコン、出てきただよ。
まゆ『わあ〜〜〜〜〜い♪』
小雪『よろしかったですね。見つかって』
明日から、どうなるかと思った……
まゆ『これからこれから、さっそくさっそく、ジュテ〜ムなのです!
しっとりねっとりぐっちょりまったりねとねとぐちょぐちょ濃厚でぃ〜ぷな接吻と抱擁とミサイル連射を、狂おしく激しく情熱的に、しましょうしましょうなのです!』
小雪『折角ですから、わたくしも可愛がってくださいませ』
ぐはあ〜
まゆ『エアコンが効いていたら、もう無敵で連射連射なのです♪』
小雪『養命酒、まだストック、ありましたよね♪』
しむぅ〜〜〜〜〜っ!!!


これ書いてる現在時刻、00時20分……



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暑気払い  日常光景

さてと、必要最小限の荷物持って……っと……
まゆ『艦長、おでかけですか?』
ん。
まゆ『どちらまで、おでかけなのですか?』
駅前の居酒屋で暑気払いのビール、腐れ縁のダチと呑んできて、ついで泊まってくるわ。
まゆ『いってらっしゃいませなのです』
おろ……今日は外泊で、不平不満を言わないのん?
まゆ『艦長のお顔が、昨日よりも元気そうなのです。
たまには、外で楽しんで、気力をチャージされた方がいいのです』
ウレシイこと、言ってくれるやんけ。
まゆ『それでそれで、お元気になられたら、いっぱいいっぱい可愛がってほしいのです』
結局それかい。
まゆ『最近は、本当にご無沙汰ご無沙汰なので、とてもとても寂しいのです。
ですからですから、明後日の夜は、いっぱいいっぱい可愛がってくださいなのです』
ぐあ……
まゆ『実は実は、艦長が外泊されちゃうから、とてもとても寂しいのです。
せめてせめて、お出かけ前のジュテ〜ムをしてほしいのです(すりすり)』
なんじゃい、お出かけ前のジュテ〜ムわ。
まゆ『フランス映画みたいに、しっとりねっとりぐっちょりまったりねとねとぐちょぐちょ濃厚でぃ〜ぷな、お出かけ前の別れを惜しむ僅かな時間空間を、艦長と共有したいのです。
艦長から玄関前で、ジュテ〜ムジュテ〜ムジュテ〜ムジュテ〜ムジュテ〜ムとささやいて、濃厚でぃ〜ぷな接吻と抱擁を、狂おしく激しく情熱的にしてほしいのです(すりすり)』
ここわ日本で、わしは日本人じゃい。
まゆ『うかつでした。
艦長のツボは、別のとこにありました』
をい……
まゆ『おにぃーちゃーん♪(すりすり)』
やめい!
まゆ『明日の晩はお風呂一緒して添い寝、約束だよ、おにぃーちゃん♪
ほらほら、おにぃーちゃんの好きなパジャマだよ(すりすり)』
あーのーなー
小雪『早くお出かけされないと、約束の時間に遅れてしまいますよ』
ういっす。
小雪『お帰りになられたら、わたくしも、目いっぱい可愛がってくださいませ』
げ……
小雪『わたくしにも、フランス映画みたいな、しっとりねっとりぐっちょりまったりねとねとぐちょぐちょ濃厚でぃ〜ぷな時間空間、くださいませ(すりすり)』
こーゆーきー
小雪『狂おしく情熱的に、ジュテ〜ムジュテ〜ムジュテ〜ムジュテ〜ムジュテ〜ムと、甘くささやいて、濃厚でぃ〜ぷな接吻と抱擁をくださいませ(すりすり)』 
あーのーなー
小雪『まゆちゃんと川の字、いっぱいいっぱい可愛がってくださいませ(すりすり)』
うううぅ〜
まゆ『真夏の夜の短い時間、激しく激しく燃え上がるのです(すりすり)』
ぐはあ〜
小雪『明日の晩は、寝かせませんから(すりすり)』
こゆきぃー、酔ってるのん?
小雪『いいえ、しらふですよ(にっこり)』
ぐはぐはあ〜
まゆ『それでそれで、艦長のミサイルを発射口に装填して、連射連射なのです。
激しく激しく、連射連射して欲しいのです(すりすり)』
腹上死しそうだ。
小雪『途中で寝てしまわれたら、イヤですよ。
ちゃんと最後まで、可愛がってくださいね(にっこり)』
まゆ『今夜は体力気力チャージされて、明日の晩に備えてくださいくださいなのです。
それではそれでは、いってらっしゃいませなのです(すりすり)』
しぃ〜にぃ〜そぉ〜〜〜
まゆ『艦長、肝心なことを忘れていました』
なんじゃい。
まゆ『お出かけ前のジュテ〜ムが、まだだったのです(すりすり)』
小雪『わたくしにも狂おしく情熱的に、濃厚でぃ〜ぷな接吻と抱擁をくださいませ(にっこり)』
しむぅ〜〜〜〜〜っ!!!


めぐ『キララちゃーん、見てたぁー?』
キララ『見てたよ、めぐちゃん』
めぐ『思いっきり、爛れてきたよねぇー』
キララ『ホントだね』
めぐ『これも、しのざわの影響なのかなぁー』
キララ『そうかもしれないね』
めぐ『あたしたちも、小雪サンやまゆみたいになっちゃうのかなぁー』
キララ『めぐちゃん、怖いよ、ソレ』
めぐ『今度お店で、しのざわ相手に、ジュテ〜ムごっこー』
キララ『めぐちゃん、洒落になんないよ』


これ書いてる現在時刻、18時45分……



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祥月命日  

……………………。
まゆ『艦長、あの……』
…………あん?
まゆ『今日は、お元気でないのです』
ん。
まゆ『お顔の表情が、冴えないのです』
ん。
まゆ『ご持病のうつ、よろしくないんでしょうか?』
そうじゃなくてね。
まゆ『そしたら、ここんとこ暑いもんで、夏ばてでしょうか?
夏ばてでしたら、これから水風呂……』
そうじゃなくてね。
まゆ『そしたらそしたら……』
今日、祥月命日なんよ。彼女の。
まゆ『あの、艦長の書かれた小説のヒロインの彼女さんの……ですか?』
ん。
まゆ『うううっ、ぐすっ、ふえっ、ひっく』
をい。
まゆ『うええええええええんっ!!!』
だ〜〜〜〜〜っ!!!泣くなっ!!!
まゆ『かんちょぉ〜〜〜〜〜っ!!!』
まーゆーちーんー
まゆ『わああああああああんっ!!!
わーんわーんわーんわーんわーん!』
あーのーなー
小雪『いけませんよ、泣かせちゃ』
こゆきぃー
めぐ『あー、しのざわ、また、まゆを泣かしたぁー
このぉー、悪党ぉー』
キララ『ホントだね』
おまえら、どっから湧いたんじゃい。
まゆ『わああああああああんっ!!!
わーんわーんわーんわーんわーん!』

……
…………
……………………
まゆ『ぐすっ、ぐすっ、ぐすっ、ひっく』
めぐ『今日、しのざわの彼女の祥月命日なんだー』
まあな。
まゆ『ぐすっ、ぐすっ、ぐすっ、ひっく』
めぐ『何年たったのぉー?』
去年が、二十三回忌やったかなあ。
まゆ『ぐすっ、ぐすっ、ぐすっ、ひっく』
めぐ『しのざわ、あのさぁ、そろそろ明日に目を向けようよー』
まだ気持ち、整理ついとらんから。
まゆ『ぐすっ、ぐすっ、ぐすっ、ひっく』
めぐ『新しい彼女、見つけて、お嫁さんにしないとだめだよ、しのざわー』
もう、縁談はテオクレじゃな。
まゆ『ぐすっ、ぐすっ、ぐすっ、ひっく』
めぐ『無縁仏になっちゃうよ、しのざわー』
結婚しても、子供ができる保証、ないけどな。
まゆ『ぐすっ、ぐすっ、ぐすっ、ひっく』
めぐ『死んだしのざわの母親も、心配してるよぉー』
そおいや、お袋は、今年で七回忌やなあ。
実の母親の方は、とっくに過去になってるんだが、彼女の方、未だに生々しいなー
まゆ『ぐすっ、ぐすっ、ぐすっ、ひっく』
めぐ『このぉー、親不孝ものぉー』
あー、お袋がやきもち焼いて、今夜は、うなされるかもしれんなー
予防線はって、これから勤行でもしとこうかなー
まゆ『ぐすっ、ぐすっ、ぐすっ、ひっく』
めぐ『勤行よりも、早く持病のうつ、治したらぁー』
それができたら、苦労はせんがな。
まゆ『ぐすっ、ぐすっ、ぐすっ、ひっく』
めぐ『あー、開き直ったー』
キララ『とりあえず、呑もっか』
あーのーなー
小雪『暑気払いにビール飲んで、シャンとされてくださいませ』
うううぅ〜
小雪『シャンとされて、ご病気早く治されて、再就職活動と縁談、進めてくださいませ』
ぐはあ〜
めぐ『呑んでさぁ、リバウンドの方は大丈夫なのぉー?しのざわー』
おう、さっき量ったら体重66.5キロ、元体重から当面の目標の5キロ減じゃい。
まゆ『わあ、艦長、おめでとうございます!
艦長だったら、できると思ってましたなのです』
まあ、ここんとこ、暑くて食欲がなかったから、さくさく減量が……
めぐ『それぇー、夏ばてだよぉー、しのざわー』
キララ『減量じゃなくて、やつれてるんだよ』
小雪『ちゃんと食べてくださいね』
あのな……
まゆ『筋肉は落とさず、体力も落とさず、脂肪組織に狙い定めて、撃つべし撃つべしなのです!
次は、脂肪がつく前の大元体重の60キロなのです!』
簡単に言うけどなー
まゆ『たーちーあーがぁーれぇー、もういちどそのあーしでぇ〜〜〜♪』
まーゆーちーんー
まゆ『たちあがーれ、めたぼの、脂肪をもぉやせぇ〜〜〜〜いえい♪』
あーのーなー


めぐ『まゆ、相変らず、のりのりだねぇー』
キララ『ホントだね』
小雪『…………』
めぐ『あー、小雪サン、先に呑んでるぅー』
小雪『うふふ』
キララ『めぐちゃん、呑もうよ』
めぐ『呑んじゃえー、しのざわの酒だしぃー』


これ書いてる現在時刻、23時59分……



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