夏休み子供科学電話相談その4&うなぎ  

ちゃ〜〜〜ん・ら〜らら・ら〜ららら〜〜〜
ちゃら・ら〜ら〜ら〜ら〜らぁ〜〜〜〜〜♪
まゆ『この前の続きなのです』
アリス『続きなのですの』


ま、まゆちゃん、あのね。
まゆ『はい、なんでしょう』
じ、時間くれない?ちょっとばかし。
まゆ『ええと……』
す、すんごく難しい問題だからね。
ちょっと先生、考える時間が欲しくてね。
ちょっとね。ちょっとの間。
まゆ『ちょっとだったら、待てるのです。
待つ時間が長くなると、心配で、心細くなってしまうのです』
まゆちゃん、ありがとねえ。
(小雪アナ、あのね)
小雪『うううっ、うっうっうっうっうっ』
(オンエア中に、アナタ、おっぱいと股間まさぐりながら、身悶えして泣いてて、ナニしてるんデスカ?)
小雪『悲しい』
はい?
小雪『切ない』
ええと……
小雪『さみしい』
ええと……
小雪『体が、ほてって……』
ええと……
小雪『うずいて……』
ええと……
小雪『ここのところ、全然お相手、してくださらないじゃないですか』
ナニを言い出すんやねん。いきなり。
小雪『それなのに、それなのに』
うううぅ〜〜〜
小雪『次から次から、新しい子を……』
うううぅ〜〜〜
まゆ『わたくしの下宿先のおじさんも、評判が良くて、入居希望が絶えないのです。
わたくしが入った後も、入居する子がいて、もう今じゃ、11人も下宿しているのです』
うううぅ〜〜〜
小雪『新しい子ばっかりかまって、ちっともわたくしのこと……』
うううぅ〜〜〜
まゆ『そおいえば、大きいおねえさんも、寝床の中でおじさんといちゃいちゃしてる時に、同じことを言って、すすり泣いていたのです』
うううぅ〜〜〜
小雪『莫迦』
うううぅ〜〜〜
小雪『うあきもの』
うううぅ〜〜〜
小雪『最低』
うううぅ〜〜〜
小雪『おんなったらし』
うううぅ〜〜〜
小雪『悪党』
うううぅ〜〜〜
小雪『もう知りません』
うううぅ〜〜〜
小雪『好きなだけ、新しい若い子と、ちちくりあっていてください』
うううぅ〜〜〜
小雪『もう金輪際、お相手はごめんこうむらさせていただきますから』
小雪、あのね。
まゆ『おねえさんも、うちの大きいおねえさんと、そっくりなのです』
ぐはあ〜〜〜
小雪『つみなひと』
いひゃいいひゃいいひゃいいひゃいいひゃいっ!!!
まゆ『うちのおねえさんも、同じこと言って、おじさんのほっぺたを、思いっきりつねっているのです』
ぐはあ〜〜〜
小雪『都合が悪くなると、目を逸らすんだから』
逸らしてません。
小雪『わたくしの目を、ちゃんと見てください』
見てますってば。
小雪『そう言いながら、また逸らす』
逸らしてませんってば。
小雪『莫迦莫迦莫迦莫迦莫迦莫迦莫迦莫迦』
いひゃいいひゃいいひゃいいひゃいいひゃいっ!!!
まゆ『下宿先のおじさんと大きいおねえさん、これとそっくりの痴話げんか、ちょくちょくしているのです』
ぐはあ〜〜〜
小雪『ぐすっ、ふえっ、ひっく、うううっ』
こ、小雪、泣かないで。ね。ね。ね。
まゆ『あのう、もしもぉーし』
あああ、まゆちゃん、ごめんごめん。
まゆ『それでそれで、もう1度、質問質問なのです。
おねえさんを慰めながら、赤ちゃんの授からない原因を一緒に考えてあげたいので、手がかりを教えてくださいなのです
きっときっと、おねえさんは、おじさんと一緒に寝床でいちゃいちゃしてる間に、その手がかりがあると思うのです。
このいちゃいちゃの間が、子宮に精子が到達して、あかちゃんができる時間だと思うのです。
ですからですから、このいちゃいちゃを、きちんときちんと検証したいのです』
………………………………。
小雪『なに、突っ伏されてるんですか?
まゆちゃん、返事、待ってますよ』
まゆ『もしもぉーし』
あのさあ。
小雪『はい』
まゆ『なんでしょう』
この辺にしとかない?
夏休み子供科学電話相談ごっこ。
まゆ『えええええ〜〜〜〜〜
やめちゃうんですかぁ〜?かんちょぉ〜〜〜〜〜』
小雪『あら、残念』
もう、しゃれになんねぇーから。
まゆ『でしたらでしたら、今度は、教えてせいきょうのしらいしさんなのです』
小雪『まあ、生協の白石さん♪』
それわ、マジで洒落になんねぇ〜〜〜〜〜
まゆ『えええええ〜〜〜〜〜
やらないんですかぁ〜?かんちょぉ〜〜〜〜〜』
小雪『あら、残念』
しません。
まゆ『でしたらでしたら、またうなぎ三昧しましょうしましょうなのです』
ぐはあ〜〜〜
まゆ『今日は、今年二度目の土用丑なのです。
今年は1年に2回も土用丑があるので、とてもとても、お得なのです』
ぐはあ〜〜〜
まゆ『うなぎを食べて、精力絶倫びんびんぎんぎんにみなぎって、けだものになる日なのです』
ま〜ゆ〜ち〜ん〜〜〜
まゆ『艦長のミサイルも、ブースター点火、出力全開なのです』
あ〜の〜な〜〜〜
まゆ『艦長のミサイルをもってすれば、某好ましからざるとても国家と呼べない犯罪者共産集団のテポドンなんか、メぢゃないのです。
発射口に装填して、連射連射なのです』
や〜め〜れ〜〜〜
まゆ『今夜は、フランス映画みたいな、しっとりねっとりぐっちょりまったりねとねとぐちょぐちょ濃厚でぃ〜ぷな時間空間、くださいなのです』
だあ〜〜〜
まゆ『狂おしくも激しく情熱的に、ジュテ〜ムジュテ〜ムジュテ〜ムジュテ〜ムジュテ〜ムと、甘くささやいて、濃厚でぃ〜ぷな接吻と抱擁をくださいなのです』
ぐはあ〜〜〜
まゆ『真夏の夜の夢、短い時間、激しく激しく燃え上がってくださいなのです』
しむぅ〜〜〜
まゆ『とっとと、うなぎ食べて、寝床一直線ネコまっしぐら、ジュテ〜ムしましょぉ〜よぉ〜〜〜〜〜〜〜〜
かんちょぉ〜〜〜〜〜〜〜〜♪』
まゆちん、今週はアリスの週やがな。
まゆ『アリスは、メインディッシュなのです。
アリスを、じっくりたっぷり愛された後で、デザートで、わたくしも、お相手してくださいくださいなのです』
デザートって、あのね。
めぐ『まゆ、ずっこぉーい!
それじゃ、アタシ、前菜に立候補するぅー!』
キララ『ボク、食前酒』
ティセ『そんじゃ、今度はウチがスープやなあ』
小雪『うふふ、わたくしは、付け合せのサラダで充分です♪』
しむ。マジでしんでしまふ。
まゆ『今夜も真夏の夜のラブドール・ディナーフルコースなのです。
今夜は艦長を寝かせないのです』
しむぅ〜〜〜〜〜っ!


これ書いてる現在時刻、23時59分……
(実際は翌日の午前3時30分)


終わった。やっと終わらせた。
ぐぐぐぐぐ。
いや先週、寝床で朝、まゆちんとはぐはぐしながらラジオで、子ども科学電話相談を聴いてて、思いついたネタなんですけどね。
まゆちんの週、終わって、次のアリスも、もうすぐ終わっちゃうやん。
全然ハナシ、進まないしー
ぐぐぐぐぐ。
それにしても、小雪がここまで、乗ってくるとは、思わなんだ。
小雪、ノリノリぢゃん。
めぐ『この時間まで、ナニ、だらだら書いてるのよぉー』
いやもう、朝イチで精神科受診で、どぉーせ徹夜になっちゃうからさあ。
めぐ『アリスが可哀相だよぉー、泣いちゃうよぉー、しのざわぁー』
キララ『アリスまで、泣かすつもりなの?』
まゆ『早くうなぎ食べて、ケダモノになりましょぉ〜よぉ〜〜〜〜〜〜〜〜
かんちょぉ〜〜〜〜〜〜〜〜♪』
キララ『そおそお、野獣、けだものになれ。
目の前のアリス、寝床で襲え。襲うんだ』
めぐ『ダメ押しで、にんにく餃子も喰って、頑張るべしぃー』
まゆ『養命酒とユンケルとニンニクエキスとまむし酒とバイアグラとヨヒンビン飲まれて、ふぁいといっぱつなのです』
しむぅ〜〜〜〜〜っ!


本日は74。(23時59分現在)
昨日は76。
毎日ご訪問、ありがとうございますです。



3




AutoPage最新お知らせ