おぱんちゅの日  

帰ったぞい。
めぐ『しのざわ、おかえりぃー』
ん。
めぐ『ねえねえ、ちゃんと資源ゴミの立会い、やってきたぁー?』
ん。
キララ『よしよしよし。ちゃんとしのざわ、寝過ごさずに行ってきたんだ。
えらいえらいえらい。いい子いい子いい子』
オレは、子供じゃねぇ〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!
めぐ『しのざわ、コドモ以下ぁー』
だあ〜〜〜
めぐ『ゴミの立会いにしちゃ、随分帰るの、遅かったじゃないー
もうお昼前だよぉー』
折角だから、市役所行ってきたがな。
寝なおしたら最後、市役所やってる時間には、絶対起きられんから。
キララ『精神障害自立支援の更新と、医療費半額助成の申請だったっけ?
連日寝込んでて、行きそびれてるって言ってたよね』
まあそお。
キララ『よしよしよし。ちゃんとしのざわ、手続きに行ってきたんだ。
えらいえらいえらい。いい子いい子いい子』
オレは、子供じゃねぇ〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!
めぐ『しのざわ、コドモ以下ぁー』
だあ〜〜〜
凛『おにぃーちゃん、おかえりなさいなの』
おう、帰ったぞい。
凛『早速寝なおしで、凛と添い寝をして欲しいと思うの』
しんどいし、寝るかなあ。
凛『でもその前に、凛からおにぃーちゃんに、プレゼントがあるの』
はい?
凛『はいこれ』
をい、これって……
凛『凛が今の今まではいてた、脱ぎたてほかほかの生パンツなの』
なんじゃいそれわ。
凛『今日は8月2日でおぱんちゅの日だから、凛からおにぃーちゃんにプレゼントなの』
パンツの日って、あのね。
凛『脱ぎたてほかほかで、凛のフェロモンがしっかり残ってるから、それをくんかくんか嗅いで、興奮して、凛を襲ってせっくすして欲しいと思うの』
だあ〜〜〜
凛『最近、おにぃーちゃん、さっぱりなの。
先週なんか、連日寝床に来る前にダウンして、寝落ちしてばっかりだったの。
これはきっと、おにぃーちゃんの中のエロス成分が枯渇してきたせいだと思うの。
だから凛の生パンツで補充をすれば、効果てきめん間違いなしだと思うの』
を〜い〜〜〜
凛『ここでむらむらむらぁ〜〜〜っとこなかったら、おにぃーちゃん、オトコじゃないと思うの』
あ〜の〜な〜〜〜
凛『だから、凛の生パンツをくんかくんかして、早く凛を襲って欲しいと思うの』
ぐはあ〜〜〜
凛『おにぃーちゃん、はぁ〜やぁ〜くぅ〜〜〜(くいくい)』
わし、寝たいんやけど。
凛『恥ずかしい思いをしながらパンツ脱いでおにぃーちゃんにプレゼントしたのに、ここでむらむらむらぁ〜〜〜っとこなくてせっくす不成立に終わったら、凛はとっても悲しくなって泣いちゃうと思うの(くいくい)』
うううぅ〜〜〜
凛『そうしたら、おにぃーちゃんきっと、小雪さんから怒られちゃうと思うの(くいくい)』
うううぅ〜〜〜
凛『おにぃーちゃんに拒否権は無いと思うの(くいくい)』
うううぅ〜〜〜
めぐ『そぉーだよ、しのざわぁー
凛に恥かかせちゃ、いけないよぉー』
キララ『そうだ、しのざわ襲え!
凛の生ぱんちゅのフェロモン嗅いで、寝床で凛を襲え!襲うんだ、しのざわ!』
まゆ『養命酒とユンケルとニンニクエキスとまむし酒とバイアグラとヨヒンビンを飲まれて、精力ギンギンふぁいといっぱつなのです。
ついでについでにエビオスも一気飲みされて、精液ドバドバなのです。
それでそれで凛と激しく、ちちくりあうべしちちくりあうべしなのです』
アリス『虚弱体質冷え性のだんなサマには、鼻血だされるくらいが丁度いいのですの』
ティセ『なんやなんや、旦さん、これから凛と、おめこしはるん?
凛の恥丘を救える愛の戦士は、旦さんしかおらへんのやでぇ〜♪』
静香『……(ぽ)』
おまいら、あのなあ。
凛『おにぃーちゃん、まだぁ〜〜〜〜〜〜〜〜?(くいくい)』
ぐはあ〜〜〜
凛『はぁ〜やぁ〜くぅ〜〜〜〜〜〜〜〜(くいくい)』
しむぅ〜〜〜


これ書いてる現在時刻、23時25分……


絶不調で、脳ミソうにってまふ。
これから下宿の点検に行ってきまふ。
(点検だけで、片付けする気力は無ひ)
とゆぅーコトでぇー
行ってきますです。


本日は55(23時25分現在)→ 58。
昨日は49。
毎日ご訪問、ありがとうございますです。


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