2008/2/13

なんとか、じゃがいも植え付け終了。  

月初め梗塞予防の薬をもらいに病院へ、いつも30分ぐらいの検診で、1ヵ月分を、いつものように、出向いたが2月になると母子がぐっさり、もう待合室は、インフルエンザの培養室と化し、何時もの時間の4倍、2時間がかかった。完全にインフルエンザの菌をいただいた(手を洗い、うがいをしてなんて、だめだめ)。案の定、6日にゾクゾクしだした、7日39度2分。やっと、病院へ、立派にA型を培養したみたいだ。
5日間とうとう、タミフルのお世話になった。
マリーナ別館に隔離され、家族(特に孫)とは遮断。 クリックすると元のサイズで表示します               
3連休は、ほとんど波浪、強風、 家庭菜園の雑誌ばかり読みまくりました。
発熱して1週間、
今日は、男爵、メークイン5kgずつ、種芋として植えつけた。いよいよ菜園の管理出発です。
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2008/2/6

自給率39%(日本)  

裏山開拓して1ヵ月が経ちました。毎日土地の色を見るのが楽しみになりました。いよいよ来週は、じゃがいもの種の植え付けです。海は強風、波浪注意報。カーテン越しに朝日があがり、朝食も噛み噛み、軽トラに耕運機を積む。
約10m四方ですが、かなりの面積です。赤土だったのがなんだか、本当の畑になったみたいに、楽しいもんです。クリックすると元のサイズで表示します 畝作りに機械に鋤がセットでき、試しにやることが、子供のプラモデルみたいなうきうき農作業になりました。もちろん、ペコも一緒ですが今日は、あっちこっちの藪の中の探索で忙しいみたいでした。
クリックすると元のサイズで表示します昔、お袋が家庭菜園を作っていたころの、鍬の刃を納屋からひっぱりだし、すでに柄は劣化、錆びだらけの鍬の刃、グライダーで錆を取り、柄はとゆうと、海岸の探索、樫の木が台風で流れ着いたのを、それこそ、木の目を熟知していないとさっぱりです。用途に応じた鍬の柄の選択、これも実に頼もしい、そして、削り方、カンナ、サンダー、これも機械、買えば簡単ですが、自作となると、愛着とゆうものが、そして、収獲は、孫と一緒にが夢である。
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2008/2/1

噂  

畑を作り出して、3週間が過ぎた。耕運機もフル回転し、ベルトが飛んだ、ま〜こんなもんだろう、2年も3年もほったらかしじゃベルトも劣化、交換し、石灰20kg、牛糞すでに、軽トラ2台、そして製材ののこクズ1台、だいぶ畑らしくなってきた。

ここ3〜4日朝は2度ほどの気温、今日は、桟橋から家の屋根まで真っ白化(霜)
水曜日自宅に、大根、白菜のおすそ分けをいただいた。そして、40kgほどの米ぬかを頂いた、(山の土地は改良に2〜3年は掛かるみたい)と近所の農家から、ありがたいことだ。
先輩がご尽力したみたいだ。 今日はそれこそ久しぶりに太陽が拝めた。午後から裏山に早速米ぬか撒布、耕運機もフル回転、今日は、ベルトのテンショナープーリーがはずれた。
今日は思った、これがただの団塊の世代のリタイア組みだったら、あたふたして、農機具屋さんに、修理代金払って畑に着いたらすでに、日が暮れて、暗闇で後始末、なんて、さいわい、機械のメンテが仕事ゆえ自分自身、経費節減に大いに効力発揮で喜んでいます。
とにかく、後10日でじゃがいも、植え付けである。ブログを書き出して、いわば、家庭菜園の記録になり、手帳に書くより便利である。
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