2012/10/26

毎年電話が〜〜〜その2  

食事が終わり、球磨川沿線道路をひたすら人吉温泉に向かって。
しばらくして、 きゃ〜〜〜〜〜。わああああああ〜〜〜〜〜!!!!っと国道の下から叫び声が。 もちろん球磨川からです。
クリックすると元のサイズで表示します家に帰って聞いたら、ラフティングとゆうウォタースポーツらしいです。クリックすると元のサイズで表示します生で見たのは初めてです。
球磨川下りにしては、若すぎるし、危険、冒険しすぎる。 何隻もゴムボートが下ってくる。

クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示しますしばらくして、七夕みたいな色彩が。 大元はここだ、さっきの、球泉洞の観光バスは終点での、待ちなのか、やっとわかった。
高校生か大学生かま〜〜〜〜騒動、騒動、 上から見ているとなぜかしら、かわいらしい
風景にかわっていました。 しかし、女の子だけのゴムボートも見受けました。
1時間以上時をわすれてしまいました。 
温泉は、いわい温泉に300円です。石鹸持参です、浴場にはありません。
人吉温泉は熱い、熱い。 しかし、満喫でした。
帰りは、自宅まで68km。 高速で40分。  えっちら、ぼっちら、軽トラで、稲わらいっぱい積んでのんびり帰路につきました。
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2012/10/26

毎年電話がかかってきます  

稲わらできたよ、米30kg用意できたよ。  芦北のお客さんより毎年ハゼの葉っぱが紅葉したころ かかってくる。
昨年は、かあちゃんと稲わらもらいに行った。 ここは球磨村との境界付近。 子供のころを思い出す、景色がいっぱいです。 小川があって、 農家に牛小屋の跡があって、納屋には稲刈りの跡の匂いがいっぱいあって。 毎年楽しみにしている、夫婦のイベントです。
クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示しますここの小部落は4軒の農家があって3軒は80歳過ぎたおばあちゃんが一人暮らし、1軒がおばあちゃんと60後半の夫婦と3人暮らし、 台風の時が一番怖い、最近はたぬきが居間に来て漬物をもっていくらしいです。  遠くで鹿の鳴き声がしました。  百年の駅?肥薩線白石駅です。

軽トラに藁を積み込み例のごとく人吉温泉へ走りました。大瀬の橋を渡り、球泉洞で昼飯タイム。  ここのちゃんぽん食べても、食べても減らない、野菜がいっぱいではらいっぱいに。
観光バスが十数台、にぎわっているようで、人影なし、みんな地下なのでしょう?
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2012/10/11

海の仕事、畑仕事どっち。  

10月10日、絶好の釣り日和、定休日(なんばしたっちゃ、よか日です)。
午前中、薬もらい。 ばってん、釣りしたかし、ばってん、冬野菜今しとかんと、なべ、すきやき、シチューの具が>>>>>>>
魚釣りは、いっでんできる。 だけん、畑になった。クリックすると元のサイズで表示します先々週草刈りしたのが、乾燥して
無風の上空に、真っ白い煙が〜〜〜〜。 無心になって耕す、 世界共通の野良仕事(感)
簡単、簡単、ばってん、奥が深い、 撒けば出てくる、芽が。 食卓に出すまで、やさしく
育て。
    人生の楽園 まっただ中。    夜は、野菜コロッケ、野菜シチゅー、のどごし
(ビール) 
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2012/10/4

半年ぶりに山小屋へ  

窓を開けっぱなしじゃ、寒かった阿蘇、内牧。 5月連休前に、草刈りに行ったきり。
駐車場にと、砂利を2トン車2台分入れて、1年半が過ぎた。 いつか整地と思いつつ、。
辛い。 昨日水曜日(定休日)を利用して、草刈機、ヘッジトリマー、チエンソーをアベニールに積み込み、かあちゃんとペコと3人で阿蘇へ。
土砂崩れの風景が消えて少々安堵し、秋の空、乾いた空気で山小屋に着いたが、雑草と蔦とススキに唖然とした。
まわりの庭は、秋の花々が、家々を引き立てていたが、我が家の雑草で台無しに(悲)
最高のコンデションでお昼には、無事終了。 さすが機械です。
自宅で作ったおにぎりを、ほおばりながら、阿蘇5岳を一望に眺め、休憩をしばし。
毛布が一枚ほしい、肌寒さを感じた。
帰りは、阿蘇山頂を目指したが、北風強、ガスの影響で交通規制で行けず、高森にて
温泉にゆた〜〜〜〜っと入り帰路に。

阿蘇山から見た、山小屋です。右端の真ん中ぐらいと、思います。 多分。クリックすると元のサイズで表示します
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2012/10/4

幼、小、中、高の幼馴染と釣りに  

まさか、高校時代にマイボートでクルージングとは、思いもしなかった。 互いの言葉であった。 以前にも語ったが、ポン友、今は、どえらい画伯でA4サイズがウン十万円みたい。
家には畳半分の絵画がドカーっと置いてある。が価格はわからない、もらった。
そんな親友と釣りに出た。クリックすると元のサイズで表示します  6月6日66歳6時06分彼は、シカゴに居た、高校から夢見た、ルート66の完走を実現した奴だ。4000km走破。ロスアンゼルスまで。 たいしたもんだ。
久しぶりに、アメリカ合衆国の思い出話に船上は花が咲いた。 おいらが渡米したときは、まだ、ニューヨークの貿易会館は健在だった、世界一を誇ったビルがTVで生破壊され、今でもショックを隠し切れない。
6時間の釣行でしたが、三分の二は、思い出話。 時々、キス、ガラカブ、タコ、グチ、アコウ、トラハゼ、カワハギ、まーー一家族で十分すぎるくらい、クーラーボックスに入った。   
最後に、あと4年で70歳、時間がない、元気なうちに、あれも、これもと、計画が山住になってしもうた。(笑)。  大事な友達である。
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