レオナールフジタ展  ギャラリー巡り

 大好きな藤田嗣治の展覧会へ行ってきました。
2年前にもどうしても見たくて、ひとりで行きましたが
今回は友人を誘って上野へ。

 前回を上回る感銘を受けました。
フジタの生き方、生活、再現された部屋から
彼がまだそこに絵筆を持って座っているようでした。
この感動は、たぶん私の絵に対する思いも
以前より、強く、大きくなっていたからだと思います。

 私も大好きなフランスの田舎で、絵を描きながら余生を過ごしたい。。。
、、、でもやっぱり日本がいいかな、フジタにはこどもがいないしね。

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