2014/5/2

上石津温泉 湯葉の湯再オープン  近畿の温泉

上石津温泉 湯葉の湯再オープン

http://s.ameblo.jp/eboshinosato/entry-11829143866.html
0

2014/3/23

永和温泉 吉野屋温泉みそぎ湯  近畿の温泉

ずいぶん以前に、18きっぷ旅で永和駅から夕方徒歩で立ち寄ったことがありましたが画像がなかったので再訪しました。
クリックすると元のサイズで表示します
某宗教施設の温泉ですが会員以外の一般客も利用することができます。仮設のような建物ですが保健所の許可もきちんと取ってあり掲示してあります。
クリックすると元のサイズで表示します
左手に源泉が出る蛇口があります。建物内の箱の中に料金を入れます。
クリックすると元のサイズで表示します
昼間の明るい時間帯に見てもマネキンはやっぱり不気味です^^;
クリックすると元のサイズで表示します
しかしホ‐スから出る温泉は、気泡でアワアワになりスベスベ掛け流しです。
薄黄褐色・茶色湯華あり、塩味微渋み微たまご味、湯口温泉臭。別サイトで確認すると重曹食塩泉でした。以外にも硫黄成分を感じ良い温泉でした。

住所:愛知県海部郡佐屋町大字大井字浦田面686番地
料金:200円(会員以外)
駐車場:施設の敷地内に2台可
0

2014/3/21

大名古屋温泉  近畿の温泉

名古屋市内にある大名古屋温泉が平成26年3月30日で閉館するという事で急遽、温泉仲間の主催するミニオフミに参加させて頂き宿泊利用した記録です。(平成26年3月15日)
クリックすると元のサイズで表示します
玄関前の巨大な源泉施設
クリックすると元のサイズで表示します
昭和47年から40数年の営業に幕を閉じます。
クリックすると元のサイズで表示します
宿泊したお部屋。浴室(非温泉)、トイレ付き。
クリックすると元のサイズで表示します
すぐ側には庄内川が流れ、JR関西本線や近鉄の列車がひっきりなしに目の前を走っていきます。画像は、宿泊棟から日帰入浴施設を眺めたもの。
クリックすると元のサイズで表示します
入り口
クリックすると元のサイズで表示します
午後4時以降550円になるため、この時間帯は大混雑。宿泊しても日帰り入浴時間と同じ夜10時までしか入浴できないので、朝風呂の宿泊者専用時間7時〜9時ゆっくり温泉を楽しみました。
クリックすると元のサイズで表示します
サウナ、ジェットバス、電気風呂などありますが、朝の時間は準備中でジェットバスは作動しておらず弱アルカリ性の単純温泉は、肌に滑らかで夕方ほど塩素臭を感じませんでした。
クリックすると元のサイズで表示します
豊富な湯量でプ‐ルのような大浴槽。ステンドグラスが神秘的です。
この時間を体感して大名古屋温泉の印象が大きく変わりました。
クリックすると元のサイズで表示します
露天風呂も掛け流し。
クリックすると元のサイズで表示します
湯口はシャチホコ

続きを読む
0

2014/3/13

上石津温泉 湯葉の湯  近畿の温泉

クリックすると元のサイズで表示します
岐阜県の秘境の村に、期間限定仮設の手作り温泉が社会実験で営業中です。来年3月まで期間延長になったとのこと。(直接現地で確認)
※温友さん情報によると、次年度の営業日は5月ごろ決定するとのことです。今年度の営業はは3月26日で終了とのこと。
クリックすると元のサイズで表示します
温泉仲間と大名古屋温泉でオフ会があり、立ち寄ったところ奇遇にも全員集合
クリックすると元のサイズで表示します
地元でとれた薪を燃料に薪ボイラ‐で沸かしています。
クリックすると元のサイズで表示します
泉質は29.5度のナトリウム塩化物泉を溜め湯で加温。薄黄色でスベスベします。新湯の投入量があるともっと良いかもしれません。また夏になったら、期間限定で源泉そのままを生かした水風呂ポリバスも隣に設置してくれたら良いな〜と思いました。
クリックすると元のサイズで表示します
また、隣には温泉スタンドあり、温泉コイン1枚100円を購入すると100リットルの温泉水が出て持ち帰ることも可能です。コインの販売は
上石津地域事務所、及び各支所
八百久、桑原食料品店、桑原石油店、みどり接骨院、丸一商店で購入できます。

くわしくは
時まちづくり活動推進実行委員会
木の駅上石津実行委員会 事務局へ 
http://eboshinosato.web.fc2.com
http://ameblo.jp/eboshinosato/

住所:岐阜県大垣市上石津町堂之上(湯葉神社前)
料金:大人300円 小人100円
営業日:毎週水・土、第二・第四日曜日
営業時間:午後1時〜午後8時(最終受付7時)
1

2011/1/5

湯の峰温泉つぼ湯  近畿の温泉

日本最古の湯と伝わる湯の峰温泉つぼ湯。
世界遺産にも認定されています。
クリックすると元のサイズで表示します
入浴していると底から熱い湯が湧出しているのを感じることができます。源泉は52℃なので加水して温度調整することができます。
クリックすると元のサイズで表示します
白濁した硫黄臭漂う温泉。硫黄が濃く感じます。
クリックすると元のサイズで表示します
下流には湯筒がありここで温泉たまごを作ることが出来ます。
つぼ湯の待ち時間の間、温泉たまごを作っているとおや?河原に足をつけて足湯をしている人達がいます。疑問に思って私も足を浸けてみると、びっくり!周辺の川底から熱い源泉がポコポコ湧き出し川の水と混ざって適温の湯になっているではありませんか!
(画像の川底が白く析出している所です。)
河原のあちこちから温泉が湧出する原始的な温泉街に感動しました。
クリックすると元のサイズで表示します

入湯日:2010.11月

住所:和歌山県田辺市本宮町湯峰
電話:0735-42-0074(湯の峰公衆浴場)
営業時間:6:00〜21:30
料金:750円(30分貸切制)
駐車場:有 定休日:無休(不定休あり)





0

2011/1/3

湯の峰温泉民宿あづまや荘  近畿の温泉

一名からの宿泊や一泊朝食付、素泊などの幅広い対応を受付ている家庭的な民宿あづまや荘。こちらに宿泊すると同系列の旅館あづまやの温泉にも夜〜朝にかけて入浴させて頂けるそうなので一泊二食付で利用させていただきました。
クリックすると元のサイズで表示します
自家源泉を持つ民宿あづまや荘
少し早めに中に入ると宿の方が電話対応をされていました。どうやら相手の方はバス等で高野山観光と宿泊希望のようで交通機関の説明など親身に相談に乗っていた姿が印象的でした。
クリックすると元のサイズで表示します
部屋
建物は少々古くて壁の傷等目立ち、正直「旅館のほうにすればよかったかな」と思ってしまいました。
テレビ、金庫、浴衣、タオル、ハミガキセット、お茶菓子セットあり。クーラーなし。トイレ共同。部屋には小さな洗面所がついていました。
クリックすると元のサイズで表示します
温泉は自家源泉掛け流しの内湯のみ。
しかし、こちらのお湯が想像よりはるかに素晴らしいものでした。
クリックすると元のサイズで表示します
昼間は透明だった湯は夜になると白濁していました。硫黄臭がして白湯華が多く漂っています。たまご味、微塩渋み。もちろん飲泉できます。源泉名は金毘羅湯。含食塩重曹−硫黄泉で総硫黄は13.7mg。湯上りはスベスベになりました。
クリックすると元のサイズで表示します
鹿刺し、地鶏と野菜の陶板焼き、栗入茶碗蒸しなどの夕食
温泉と地元の食材を使った料理が美味しかったです。ご飯は温泉で炊くそうで黄色っぽい独特の色をしており体に良さそうでした。
クリックすると元のサイズで表示します
温泉粥が付く朝食
クリックすると元のサイズで表示します
分析表

入湯日:2010.11月

住所:和歌山県田辺市本宮町湯峯71
TEL:0735-42-0238
日帰り入浴:13時〜15時 600円
一泊二食付2名利用:8,550円
1



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ