2016/10/23

駒の湯温泉 宮城県  宮城の温泉

宮城県 駒の湯温泉公式HP
http://komanoyu.net/

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駒の湯に待望の休憩所が出来ました。
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2時間 800円 3時間 1,000円 蕎麦とお風呂コース(2時間)で1,400円(コーヒー付き)
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限定食の十割そばがおいしかったです。
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営業日等は公式HPやFacebookをチェックしてくださいね、とのことでした。
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日帰り入浴として復活した、宮城県 駒の湯温泉。木造りの仮設の様な簡素な男女別の浴室には、ぬるめながら硫黄臭が漂いクリーム色の湯華も見られる温泉が掛け流しになっていました。
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ガラス窓から見える紅葉がまるで絵画の様に美しく、思わず、ふぅーっとため息の出る気持ち良さでした。
ご主人と女将さんから入浴記念にカードを頂きました。
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宮城県栗原市栗駒沼倉耕英東88
日帰り入浴 10-17時 400円 水曜日定休
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2011/9/5

不忘の湯  宮城の温泉

南蔵王高原別荘分譲地のなかにある温泉施設。
原則的に別荘のオーナーが共同で利用する温泉なのだそうですが
日帰り入浴施設として一般にも有料で開放しているとのことでした。
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不忘の湯 管理事務所 ここでお金を支払います。

訪問時は終了時間30分前だったため、女湯はすでに清掃中でしたので男湯を貸切で利用させて頂きました。
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女湯の入り口にはなぜかビーナスの女神像が。。
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開放的な男湯の露天風呂
シャワーや石鹸等はなく、露天風呂のみの施設です。
別棟で足湯兼休憩所 200円(温泉卵1個付)を利用することが出来ます。
薄黄色で赤茶湯華多く漂う、掛け流しで温めの湯。泉質は含塩化土類・ボウ硝泉です。

入湯日:2011.8月

住所:宮城県白石市福岡八宮字大綱前140-3
日帰り入浴:10〜17時 300円
TEL:0120-227-391

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2011/4/26

愛しき鳴子温泉郷  宮城の温泉

過去記事ですが、鳴子温泉まるみや旅館さんに、お世話になった時のアルバムがありましたので掲載致します。
ブログをご覧の皆様も東北の温泉をぜひ応援してください。

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山形〜宮城の湯巡り
 

バカボンパパさんのキャンペーンに私も参加させていただきます!
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2006/1/17

青根温泉大湯  宮城の温泉

歴史ある青根温泉大湯が建て替えられるとの情報をバカボンパパさんの掲示板で拝見し立ち寄りました。
(2005.10月のデータです)
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とても風情のある建物。
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源泉は山の湯他の混合泉ですが、適温の湯が湯口からドバドバ注がれ床が洪水状態です。男女の仕切りの壁が低くてうっかり立つと見えてしまいそう。なんとなく福島の熱塩温泉共同湯のような特徴のある浴室の造りです。ずっと、記憶に留めておこうと思いました。
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2006/1/17

青根温泉朝日の湯  宮城の温泉

泉質の違う2つの足湯が出来ていました。
こちらは停車場の湯
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もう一つは停車場の湯向かいの坂を少し上った高台にありました。朝日の湯です。
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源泉名 不忘の湯 含重曹・芒硝泉 49.2℃ 大湯と違い金気臭のする薄褐色の温泉です。
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源泉はずいぶん以前にボーリングされたもので、すぐ隣に源泉井戸があります。無料ですが足湯にするのがもったいないような、温泉です。
青根温泉は雰囲気のある旅館がたくさんあり、もっとゆっくり湯巡りして見たいと思うような歴史のある温泉街でした。
(PM5〜6時清掃で湯を落とします。)
(2005.10月訪問)
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2006/1/8

鳴子温泉 東川原湯旅館  宮城の温泉

夜勤明けの当日の午後から新潟を出発し高速を飛ばし鳴子温泉 東川原湯旅館に素泊まり利用しました。夜遅くのチェックインも可で当日は夜中の12時にチェックインする宿泊客もいました。部屋は古い和室でトイレも共同ですが素泊まり利用のビジネスマンが多く利用しているようでした。
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浴室は混浴の大浴場(含食塩重曹硫黄泉)
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白濁薄緑でこの日は表面に白と黒色の膜が張っていました。
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男女別の内湯(含土類芒硝泉)
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家族風呂。小さな浴室の扉も壁も温泉の成分で腐食が激しい。床は真っ白でまるでペンキを塗ったように見えます。引く人がほとんどだと思いますが、入浴した日は浴槽をかき混ぜると黒灰色の湯となり、まるで栃木塩原元湯温泉 墨の湯のような湯の色の硫黄泉に私はとても魅力を感じました。

入浴のみ300円。素泊まり 楽天トラベルで3000円程。
(2005.10月のデータです)
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