2009/8/3

甘いのに苦いバビラエッセンス。そんなほろ苦さも。嫌いじゃなかったりします。  独りゴト






手を伸ばせば確実に届く距離


もうあと少し。


その少しを伸ばせば貴方に届く。


私は貴方が好きで、大好きで。


貴方に死んで、って言われたら


迷う事なく死ねる。


それくらい好き。


なのに、どうして手を伸ばせないのだろう。


自分が自分で無くなりそうで、無意識内に怖がっているのだろうか。



手を伸ばすことに億劫になっているのか。



否。その状況を楽しんでいるだけなのかもしれない、





ちょっとした片思い。


でも、その遠いようで、近いようなその距離感が


すごく気持ちいいのはどうして?






もしかしたら。


私には甘甘なシュガーよりも


甘いのに苦い、そう、


バニラエッセンスのほうが合っているのかも。


うん、きっとそう。












貴方は。


甘い甘いシュガーと、


甘くて苦いバニラエッセンス。


どちらがお好みですか?














___________________________




前に友達が小説にバニラエッセンスが

どうとかっていってるのを思い出して。

なんか、バニラエッセンスは匂いは甘いのに

味は苦くて、うん、わかるよ。

っとか、そんなこんなで、

突発的にこういうものを。

きっと宿題の多さに眩暈がして、

現実逃避でもしてたんでしょうね(斜めから目線






ではでは、失礼いたしました。
(お目汚しすみません)

















2009/5/8

くだらない独りゴト  独りゴト

この世界に真実などありはしない。

全てが偽りでできたもの。

だからこそ人間はありもしない真実を追い求めようとする。

そんなのできるわけないのに

どんなに頑張ったところで手に入れられるものなんて何もないのに

それをわかっていながら何故追い求めようとする?

あんなもの・・・・


皆知らないんだ。

真実の裏側に隠されている本当の恐怖を。

なにもない、音もない漆黒の闇。

まるで人間の神経を全て奪われたような、そんな感覚。

何もない、何も感じないからの恐怖。。。



絶望という名の感情の波が押し寄せてくる。


嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ・・・・・・




。。。もう、たくさんだ。。。



  ___それは禁忌を犯したものにしか見ることのできない___
           真実という名の絶望





ごめんなさいぃぃぃ!!

満から病んでる話書けっ! っていってたから書いてみたけど

病んでない上にぐだぐだ。。。orz

まぁ所詮書きたかっただけなんだぜww

でもこういう変な独り言を書くのは好きですね

たのしいですよ?

あ。この話のちょっとした付け加え?解説?

個人的にはこの世界の住人は真実があまりにも酷だから

みんなが偽りを唱えてそれをいかにも真実のように語ろうとする、、、

いわば宗教的な団体として思ってください

真実って時として刃になって突き刺さることもありますよね
  (精神的に)

それをあらわしたかっただけなのに。。。。。orz




2009/5/4

くだらない独りゴト  独りゴト

外はもう漆黒の闇とかしているなか

私は一人御神木様を眺めていた。

こんなにも長い間一緒にいたのに初めてだ。

こんな感情を持つのは。

‘それ’は喜怒哀楽では表現できない・・・

たくさんの色をパレットに織り交ぜたような。

  そんな感情だった。

「・・・御神木様・・・」

一人ぽつんと呟く

誰が返事をしてくれるわけでもないのに。


・・・・・・・・

でも急に風が吹いてきて。

私と御神木様を静かに揺らした

まるで御神木様が答えてくれたかのように。


「御神木様・・・・」

もう一度呟いて静かに御神木様の近くに寄り

その威厳を現すかのような太い幹を抱きながら

規則正しい寝息を立てる。



その光景は。

あまりにも美しく、



・・・・それでいてとても儚いものだった。




       

           。。。。君は一人何を想う。。。。



何なんでしょうかね。

とっさに頭によぎって書いてみると、、、

何なんでしょうかね(2回目

とりあえず御神木様と巫女さんの2ショットが

書きたかっただけです(爆

(ちなみに個人的には巫女さんの年は15くらいですかね)

ごめんなさい。。。。。






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