2012/10/29  20:39

ストレス発散準備  個人輸入

毎度激務の時期になってきました。
乗り切るにはストレス発散が大切です。

ということで、計画的なストレス発散?用に、あれこれ輸入手配。

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お恥ずかしながら激安バーゲン品&イージーに交換できるパーツばかり。

イチバン高額なオルタでも6千円…これはDIY交換する気ナイですが…じきに逝っちゃうかもなので、転ばぬ先のStock。
にしても、新品なのにeBayUKでこの値段(定価の8割引)、製造時期はちと旧いかも知れんが、国内オク出品で見るくたびれた中古より安いぞコレ。
早春に車検なので、もしオルタ周辺のバラシが出たら、ついでに持ち込み交換してもらっちゃお、って魂胆。

あと、上の画像にはありませんが、ブレーキバキュームホースとか、ウォッシャ噴出口とかも、バーゲンサンバイザと一緒に手配…Rimmerさんに…発送前に数量くらいはちゃんとしてほしいです、今度は。

2012/10/21  12:03

これはヒドい…  ひとりごと

米運輸省道路交通安全局(NHTSA)公開の動画から。

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正月用の爆竹でも使ったのかーっ(笑)

(「レスポンス」の記事 http://response.jp/article/2012/10/14/183082.html)
※ここの動画(YouTube)は日本の車両メーカー名が映っている版ですが、現在本家NHTSAの動画(mov)からは消されています。そりゃ、模造エアバッグのテストであって、車両は関係ないので当然。

日本に流入していなければ良いのですが、エアバッグ交換歴アリのクルマは要注意。
こういう部品は、高くても純正品。非純正はコワいですねぇ。

それにしても中華製って…

2012/10/10  12:00

5年経過(2012年)119,143km  里程標

満5年経過、6年目になります。
園児だった長女は小4、小1だった次男坊は小6、小5だった長男坊は早くも高1。
窮屈だった後席2連装チャイルドシートもいつしか無くなり、やがて3人掛けが窮屈になる頃、家族全員乗車の回数は減っていくことでしょう。

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…更に時が流れ、子供に「いい加減新しいクルマ買えば?」とか言われても「想い出があるからね」とは言葉に出さず、ニガ笑いしつつ、修理可能なうちは乗り続けるのが、目標というか、夢というか。

2012/10/8  12:20

出会い系?  その他

ヒトもクルマも「縁」を感じる出会いは、嬉しいものです。音楽も然り。

若かりし頃のように、音楽雑誌をチェックしたりCDショップに足を運んだり、なんてことは、めっきり減ってしまい、新たな出会いがありません。
それでも、ネット経由で、ひょんなことから良い出会いが生まれます。
旧聞(先月)につき、記事には今更ですが。

何となく「CarDen」のサイトを見に行く
 ↓
イベント情報で「ライアー(Lyre=竪琴)」のコンサート記事発見。
 ↓
(弾いているヒト=CERENAが美しい…けど、その日は行けない)
 ↓
YouTubeで探し、音色を聴いてみる。
 ↓
癒される(´ー`)
 ↓
関連動画に竪琴奏者とは無関係な「David's Lyre」が引っ掛かる
 ↓
サムネイル画像が美しかったので興味本位で聴いてみる
 ↓
David's Lyre

 ↓
ツボにハマる

国内アマゾンから入手しようとするとmp3フォーマットのみ…FLACが良いなぁ。

2012/10/7  7:27

左ロービーム交換&被覆…再び  DIYリペア:灯火・照明

最近DIY修理「再び」が増加傾向。ま、車齢が車齢だけに、致し方ないですが。

2010年3月に交換して2年半経過で球切れ…は、本来のバルブ寿命よりもやや短いと思われ、右側と同様ランプハウス内ハーネスの被覆崩壊も起きていると予測。

しかし、左側のアクセスは超難儀につき、いっそバンパーを外した方が…の前に、とりあえずフューズボックス外しに挑戦。

フューズボックスの下側にはたくさんのカプラとハーネスが刺さってます。
ハーネス余長の短さに腹をたてつつ、カプラのツメ折れに怯えながら、次々に抜きます。

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スネークカメラで撮影したので、画像ボケボケ。

案の定、ランプハウス内ハーネス被覆は崩壊しかけてました。
自己融着ブチルテープで巻き、上からビニルテープで保護して補修…しかし、巻くそばから次々に崩壊が進み、もう、ランプハウスごと新品交換したいくらいの惨状。
ランプハウス内は密閉状態で高温に晒されるからか、屋外駐車の哀しさで、レンズから侵入した紫外線が原因か…エンジンルーム内ハーネスは、ここまでボロボロには見えないんですが。
フューズボックスを外したので、作業は格段にラクチンで効率的だったのが救い。

バルブをセットして「針金細工」の押さえ金具で固定。

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補修後のハーネスを繋いで、終了。

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スネークカメラで見ながらの作業は楽勝。

…で、次に崩壊するのは、どこ?




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