2006/6/7

種子島調査(番外編)  その他
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ドレッジでウナギも採れました。つかまえてよろこぶA治君。
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2006/6/7

種子島沖調査5  調査
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これが一番多かった種です。Hypoglossumの仲間ですが,既存の日本産とは形態が違うようですね。日本新産か新種かもしれません。詳しく調べてみたいと思います。それにしても大収穫でした。ヤブレグサとは違う深所性のアオサもありました。
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2006/6/7

種子島沖調査4  調査
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ナント!写真ではよくわかりませんが採れまくりだったのでした。すごすぎる・・
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2006/6/7

種子島調査3  調査
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ん?何かたくさん入っている予感・・・・
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2006/6/7

種子島沖調査2  調査
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15分ほど引いて引き上げてきたところ。海藻が入っているとよいのですが。ドキドキしますね。
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2006/6/7

種子島沖調査1  調査
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島浦島から帰ると再び南西丸で調査です。この調査では水深40-60mの場所に生育する深所性海藻をドレッジと呼ばれる特殊な道具を使って採集します。30-40年ほど前に田中剛・糸野両先生がこの海域で調査をされており,新種や希少種を多く発見されました。それ以降この海域で調査はされておらず,現在の生育状況等が世界的にも注目されています。
今回は来年度から本格的に始まる調査の予備調査との位置づけで実施しました。
という訳で,これがドレッジです。100万以上した(ハズ)。
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