2013/8/5

GAME FISHING♪  コラム
 

こんばんは。
本日の月9ドラマ、「SUMMER NUDE」に登場した海岸風景、ほぼ全て分かりました。
外房釣り師で知らない風景があったら、モグリでしょう(爆)。
管理人でございます。

それはさておき・・・。

少し前に予想したトロピカルフィッシュのXデイですが、現実のものとなったようです。
私の分析、というより直感も、まんざら捨てたものではなさそうです(笑)。

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http://www.agri-kanagawa.jp/suisoken/kaikyozu/KantoTokaiIZ.asp?n=3 より引用

とはいえ、友人達が目覚しい釣果を上げる中、私はひとり蚊帳の外。
正直くやしいです。
でも、燃えます。
意地でも釣ってやろうという気分になります。

ある友人からは、私の惨状を見かねてか、情報提供のお申し出まで頂きました。
有難うございます。涙がちょちょ切れるほど嬉しいです。
でも、情報に甘えてはいけません。
人様から教えていただいた情報やメソッドで釣果を上げても、それは多分、私の釣果ではないのです。

元祖開拓者の友人をはじめ、誰もが通ってきた自力開拓の道。
その悶絶プロセスがあってこその、わが尊敬すべき友人達なのであります。
私も今更ではありますが、この素敵なゲームに参加させていただきたいと思っております。
焦らず急がず、三年計画で行きます(笑)。


友人達に感謝をこめて。

  

2013/7/4

復習  コラム
 

夏のメソッド。
ステルス・パターン。
ボトムのかけあがりを、気配もなく回遊する魚を待ち伏せる。
鳥山もナブラも関係ない。
ポイント選択と忍耐が全ての釣り(笑)。

2012年の戦績は、6戦中4勝2敗。
情報を追いかけた回は惨敗。
予想して、先回りできた回は爆釣。

<釣行記>
http://sea.ap.teacup.com/siomatigoya/1890.html
http://sea.ap.teacup.com/siomatigoya/1893.html
http://sea.ap.teacup.com/siomatigoya/1896.html
http://sea.ap.teacup.com/siomatigoya/1897.html
http://sea.ap.teacup.com/siomatigoya/1899.html
http://sea.ap.teacup.com/siomatigoya/1905.html


以上、備忘記録。
今年はどうだろう・・・。

  

2013/3/4

もうじき開通  コラム
 

圏央道:東金〜木更津区間が、来月27日にようやく開通する。

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http://www.ktr.mlit.go.jp/ktr_content/content/000074536.pdf

これまで、我が家から館山道に乗るためには、一般道を市原までテケテケと走らなければならなかったが、今後はその必要がなくなり、内房〜南房がぐっと近くなる。

思い起こせば、私が初めて南房へ釣行したのは、2008年の8月。
比較的最近のことである。

それまでの私の守備範囲は、九十九里〜勝浦を中心として、南はせいぜい鴨川止まりだった。
諸般の事情から、金曜深夜に自宅を出発して、土曜日の午前中には帰宅しなければならないという時間的制約があり、あまり遠くまで出かけると、釣りをする時間がなくなってしまうからである。
南房へ遠征して尺アジや青物をバンバン釣りまくる釣友の戦果を、ただただ指をくわえて羨ましがっていた。

そんなある日、私は念願の「丸一日、自分の自由に使える休日」を手に入れた。
千載一遇のチャンス。もちろん私は、南房へ向かった。
カーナビに頼って慣れない道を市原まで走り、館山道に乗り、そして到着した「聖地」南房は、意外なほどに近かった。
「高速道路って、すごい!」
私は素直にそう思ったものである。

その日私が向かった先は、館山・自衛隊堤防。
真夏の炎天下、外房では見たこともないような人混みの中で、私はルアーロッドでジグサビキ仕掛けをキャストした。
その日は運よくサバの大群が寄っていたらしく、40cmくらいの中サバが面白いように釣れた。
さらに、沖の生簀周りでジャンプするシイラの姿も目撃し、南房の海のポテンシャルの高さを実感した。
あっという間に満タンになったクーラーボックスを担いで意気揚々と引き上げ、富浦の道の駅で「びわソフトクリーム」片手に一息ついた頃には、私は既に南房の海の魅力にどっぷりとハマっていた。

富浦からの帰路も、高速を使えば実にスムーズで、鴨川方面への釣行と大して変わらない時間で帰宅することができた。
なんだ。どうして今まで敬遠していたんだろう。
私は少し悔しくなってしまった(笑)。

それ以来、私の釣行先は外房と南房が半々くらいの割合になった。
もっとも、時間的な制約があることは今も同じで、南房で朝まで釣りをした後、軽く仮眠をとって帰宅するつもりがうっかり眠り込んでしまったりすると、悲惨なことになる。
しかし、今後、東金〜茂原ICがオープンすれば、そんな心配も少なくなるかもしれない。
実釣時間も今までより増えるかな?

今年の夏は、コマセを今までよりも1キロ多く用意して、南房へ出撃しよう(笑)。

  

2013/2/18

ウツボはわらう  コラム
 

面白い本を見つけた。

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「ウツボはわらう」西潟正人著(世界文化社)

著者は、逗子で地魚料理店を営んでおられたという元店主。
釣りもたしなみ、外道として釣れるさまざまな魚の料理法についても紹介されている。
ウツボ、ゴンズイ、アイゴ、etc.
そうか、こんな風に食べればいいのか(笑)。

メジナの料理法は・・・・・ふむふむ、なるほどですね♪

  

2013/2/12

黒潮が・・・・  コラム
 

少しずつ近づいています。

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http://www.agri-kanagawa.jp/suisoken/kaikyozu/KantoTokaiIZ.asp?n=3 より引用


何かが起きそうな予感♪

  


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