2011/11/5

何もなかった日  釣行記:E鴨川〜千倉
 

こんにちわ。
今日はイナワラ5本見ました。
もちろん迷惑メール画像です。
管理人です。

本日朝マズメ、私はとある磯に立っておりました。
青物、ヒラヒラ何でもござれの鉄板磯です。
クーラーボックスが小さいと、強制終了連発です。

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しかし、本日私は、空のクーラーボックスを担いで撤収しました。
なぜかって?

釣りなんかしてないからに
決まってるじゃありませんかっ!



私は貝になりたい。


<追記>
先程昼寝から起きたら、6本目のイナワラ画像付き迷惑メールが届いておりました。
(ちなみにイナワラとは、イナダ以上ワラサ未満の50cm台後半の魚をいいます。)
わかりました。私が悪うございました。
今日のところはこの辺で勘弁してください・・・。

さらに、家族からは「今日の夕飯どうするの?」と不当な非難を受けました。
でもそれは、台所を預かる誰かさんのリスク管理の問題であって、断じて私の問題ではありません。


私はナマコになりたい。


  
タグ: 釣り

2011/2/5

ようやく「初釣り」  釣行記:E鴨川〜千倉
 
今週末も、出張明け直後のドタバタ釣行。
忙しい忙しい。でも釣りは楽しい(笑)。

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昨年の暮れ以来、外房HGでの泳がせはずっと連敗続きだった。
このままだらだらと続けていても、きっとダメな気がする。
この辺りでいったん気持ちを切り替えてみようと、今回は、このところ外房で釣れている良型アジに的を絞って出撃することにした。

車中のBGMは、オアシス。

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OASIS "STOP THE CLOCKS" (2006)
http://www.youtube.com/watch?v=6hzrDeceEKc

午前2時半。第一候補の堤防に到着。
ここはいつも人が少なく、特に真冬のこの時期には毎回貸切になる私のお気に入りのポイントだ。
荷物を背負い、ロッドケース片手に堤防を歩いていくと・・・・あれれ?
入ろうと思っていたテトラに、先客のカゴ師がいる。
ちくしょう、なんてこった。
この堤防のポイントは、あそこだけなのに。
挨拶をして隣に入れてもらうことは可能だろうが、できることなら一人でのんびりと竿を出したい。
背中の荷物も下ろさず、そのままくるりとUターンして車に戻る。

その後、第二候補の堤防をチェックしてみたが、ここにも最初の堤防よりさらに大勢の釣り人がいた。
カゴ師に加え、最近増えてきたアジンガーの姿も。
まるで秋のハイシーズンのようだ。
外房アジ好調の情報が口コミで広がっているせいなのだろう。

いくら魚がいるといっても、周囲の釣り人を気にしながら釣りをするのは嫌だ。
混雑した釣り場に後から入っていって、混雑に拍車をかけるようなことも、できればしたくない。
外房HGエリアはおそらくどこも同じ状況だと思われたので、思い切って南へ下ってみることにした。


しばらく車を走らせ到着した堤防は、外房堤防とはうって変わって静寂に包まれていた。
常夜灯下に先行するルアーマンの姿が見えたが、誤解を恐れず言えば、最近の若いルアーマンは餌釣り師よりも概してマナーが良い。
かえってこちらが恐縮するくらい気を遣ってくれることもある。
先行者の隣に無理に入ってきたりもしない。
ここなら大丈夫と判断して、堤防先端の船道に釣り座を構えた。

アジはここでも好調。
ある程度コマセが効くと、一投一匹の連チャンモードに入った。
20〜23cm位のレギュラーサイズを中心に25cmオーバーも混じり、たまに20cm以下の小アジも食ってくる。
サイズは本当にバラバラ。不思議な群れである。
活き餌サイズの小アジは、とりあえず水を張ったバッカンに活かしておく。
後で夜が明けたらダメ元で泳がせてみよう(笑)。


そうこうするうち、やがて迎えた朝まずめ。
出入りする船もなく、港内は相変わらず静寂に包まれている。
アジのアタリも無くなってきたところで泳がせ仕掛けに交換し、小アジをセットして水深のある船道を狙って投入した。
前回の釣行記で「外房泳がせ釣行は終了」と宣言した手前なんだかバツが悪いが(笑)、自然の流れで泳がせることまで否定するものではない、と勝手に納得(爆)。

一匹目のアジをウツボにやられ、餌を付け替えて投げ込んだ二投目。
いきなり竿先をひったくるような激しいアタリ。
そして、強烈なトルクの走り。
こ、これは・・・・またメーター級のサメ掛けちまったか(汗)。

ポイントを荒らさないうちにさっさと取り込んでしまおうと強引なポンピング&ごり巻きで寄せてきた魚は・・・・

あれ?

あれれれ?

ヒラメじゃん!

しかもでかい。
慎重にタモ入れして、なんとか無事に捕獲した。

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全長73cm弱、肉厚のある堂々たるヒラメ


ドラマチックな展開も何もなくあっけなく釣れてしまったが、それでもやっぱり嬉しいものは嬉しい。

やったーっ♪

すぐにナイフで活き締め&血抜き処理。
手持ちのクーラーボックスには収まらなかったので蓋付きバッカンに押し込み、コンビニで買った氷を詰めて、ルンルン気分で帰路についた。
当然、各方面へ「迷惑メール」を乱射したことは言うまでもない(笑)。


帰りがけにチェックした「大きな港」の様子。

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サビキ釣り師の足元には大小さまざまな魚がうじゃうじゃ。
その中に、少々あやしい小魚の群れを発見。
こ、これは、もしかして・・・春の本命魚ですかあ?
次回チェックしてみなければ。
(カタクチだったらゴメン(爆))


帰宅後も、休むことなくひと仕事。
この後、我が家の台所で繰り広げられた惨状については・・・・

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当ブログはスプラッターブログではありませんのでとてもお見せできません。


とりあえず祝杯♪

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タグ: 釣り

2011/1/8

アウエイの洗礼  釣行記:E鴨川〜千倉
 
金曜日。
職場の新年会。
いまどき週末に宴会をセットするセンスはいかがなものかと思うが、若い幹事さんの苦労に敬意を表し、ニコニコ笑顔で参加。
これでも一応、大人ですから(笑)。

ただし、宴会中、アルコールは一切口にせず。
大人にも譲れない一線というものがある。
「今夜釣りにいくから」と言うとさすがにカドが立つので、「これから奥さんと子供を実家まで車で迎えに行かなくちゃいけないんだよね〜」と当たり障りのない言い訳をする。

ちなみに、全くの嘘ではない。
日曜日に迎えに行くのである。
「これから」の意味するところが当日中でなければならないなんて決まりはない(爆)。


そんなこんなで、なんとか今年の初釣りに出発。
家を出るのが少し遅くなってしまったので、いつもより少なめのコマセを買い、南房某磯へ向かう。

このエリアでは何度か日中にルアーを投げたことはあるが、夜のカゴ釣りは初めてだ。
地形の把握はしているものの、カゴ釣りで釣果が期待できるかどうかは不明。
私にとっては「アウエイ」のフィールドである。
初釣りは恒例の外房ホームで手堅くキメるという選択肢もあったが、毎年同じ釣りをしていても面白くない。
今年は新しいフィールド、新しいターゲットにどんどんチャレンジするのだ。


午前4時、期待と不安を胸に、南房地磯に到着。
駐車スペースを見る限り、先客が居る気配はない。
背負子を担ぎ、ロッドケースとチャランボを手に、いざ突入!

無人の磯を少し歩いて、目指すポイントに到着。
足元から10〜20m程の根があるが、その先の海底は砂地である。
背後の崖が風よけになって、目の前にはベタ凪の海が広がっている。
少し沖には潮目らしきものもあり、なかなかいい感じだ。
さっそくいつものカゴフカセ仕掛けで釣り開始。

しかし・・・・期待に反し、アジの反応は渋い(汗)。
こまかいアタリは頻繁に出るものの、これは全部ウミタナゴだ。
タナを変えたり、仕掛けを流すラインを変えたり、あれやこれや試行錯誤しながら夜明けまでにキャッチしたアジはわずかに2匹。
このポイントのパターンをつかめていないだけなのか、それとも、そもそもアジが寄る場所ではないのか・・・。

やばいやばい、と少々焦りながら、カゴ仕掛けから泳がせ仕掛けにチェンジ。
果たして、一発逆転のドラマはあるのか?


と、ここで、とんでもない事態が発生。

グループでやってきた釣り人が、私の左右にどやどやと入ってきた。
荷物が少ないところを見ると地元の釣り人だろう。
そして、遠投竿に胴突きサビキをセットして、私を間に挟んですぐ両隣でばしばし投入し始めた。

げげげ、まじですか?
私、ここでウキ釣りしてるんですけど?
そんなことされたら、私は釣りができないんですけど?
仕掛け、流せないでしょ。絡むでしょ。わかってます?
わかってるよね?確信犯だよね?
このポイントの先釣者は誰?私でしょ?
あなたたち、後から入ってきたでしょ?
後から入った者は先釣者の釣りの邪魔をしてはいけない、釣りのスタイルが違えばなおさら気を遣うべし、というのは全国共通のルールでしょ?
違うの?南房では違うの?
ねえねえ!

内心はらわたが煮えくり返る思いだったが、ここは多勢に無勢。
こんなところでもめ事を起こすわけにもいかないので、くやしいけれど今日の釣りは諦めざるをえない。
バケツのアジはリリースして、せっかくセットした泳がせタックルも片づけた。

さらに頭にきたのは、私が荷物を片づけ始めたと見るや、グループの一人が背後の高い岩の上に立ち、私の頭越しにキャストを始めたこと。
なな、何をするのだ!失敬な!
まるで「早くそこをどけ」と言わんばかりの振る舞いである。
この人たちは、こうやって日々「よそ者」を排除しながら釣りをしているのだろうか・・・


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こんなとんでもない釣り場からは一刻も早く立ち去りたい!
車に乗り込み、とりあえず心落ち着く外房ホームに向かう。

海岸沿いの道のすぐ横には、人間同士のくだらない軋轢などまったく関係なく、いつも通りの雄大な太平洋が広がっている。
朝日に照らされきらきらと輝く海を見ながら走るうち、ささくれ立った心も次第に落ちついてきた。
そして、ふとこんなことを考えた。

「間違っていたのは、どっちなんだろう?」

あの釣り場が混雑するということは、地元では当然の前提なのかもしれない。
だから、地元師もあえてウキ釣りはせず、大勢が一度に竿を出せる投げサビキスタイルで釣りをしていたのかもしれない。

確立されたローカル・ルールは、ゼネラル・ルールに優先する。
郷に入れば郷に従え、である。
もしも、あの釣り場で釣りをする常連さん全員の合意事項として「ウキ釣りはNG」というルールがあるのであれば、迷惑行為をしていたのは、実は私のほうかもしれない。
ルールも知らずに闖入し、一人よがりの理屈で勝手に不機嫌になっていただけの、とんだ無作法者だったのかもしれない・・・。


外房に到着後は、マトウダイ堤防やクロアナゴ岸壁で少しルアーを投げてみたが、当然のごとく反応なし。
水温低下の影響か、少し前まで濁っていた港内の水もきれいに澄んでいた。

これからしばらくは厳しい季節になりそうである。

  
タグ: 釣り

2010/12/25

MERRY CHRISTMAS!  釣行記:E鴨川〜千倉
 
クリスマスだというのに、釣りだなんて・・・・・
はいはい、わかっております。家庭人として失格です。
あらためて指摘してくださらなくても結構です。

でもね。ちゃんとイブには家族と一緒に夕食をとったのですよ。
テレビのクリスマス番組も皆で一緒に見たのですよ。
ただ、アルコールを口にしなかっただけ。
そして、家族が寝静まった頃に、コッソリ家を抜け出しただけ。
ただそれだけです・・・・。



・・・というわけで、未明の南房磯。
シーバス、ヒラメ、青物も狙える一級ポイントだ。
これから午前中にかけて風が強まるという予報だが、西風に強いこのエリアなら大丈夫。
ルアーロッド一本担いで崖をへずりながら進んでいくと、先客の地元カゴ師の姿が見えた。

「どうですか?」と訊くと、
「今日はだめだおう。一昨日はアジが80匹くらい釣れたんだけど、今日は一晩中やって10匹もいかねえよう。」とのこと。
げげ、マジですか(汗)。
西風の影響で水温が下がってしまったのだろうか。

でも、ここまで来たらもう後戻りは出来ない。
覚悟を決めて、キャスト開始。
クリスマスの日に、ぜひともメモリアル・フィッシュを獲るのだ!

おりゃあっ・・・!

どりゃあっ・・・!

そりゃあっ・・・!


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気がつくと、すっかり夜が明けて明るくなっていた。

南房の海は、いたって平和。
鳥さんたちも、沖にぷかぷか浮かんで羽根を休めている。
時折飛び立って旋回している奴もいるが、ベイトフィッシュが見つからないのか、すぐに諦めて仲間の所に戻っていく。
う〜む・・・。完全にやっちまった。
マズメのワンチャンスに賭けていただけに、正直へこむ。

さらに未練がましく数箇所のポイントをチェックしてみたが異常なし。
某磯と隣接するサーフでは、なぜかそこだけ異様にルアーマンの人口密度が高くなっていた。
またどこかの釣具店から情報でも流れたか。
今年の夏磯でも同じようなことがあって、常連師が皆迷惑してたけど・・・・


そんな南房にさっさと見切りをつけ、ホームの外房に移動。
(ていうか、帰り道ですがw)
ところが・・・外房の海は想像以上の暴風で大シケ(汗)。

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漁港の堤防は波を被り、公園のヤシの木も風に煽られ今にも葉っぱが飛ばされそう。

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水際に立つのは危険と判断し、本日の釣りはこれにて終了。
いやはや、なんともトホホなクリスマス釣行になってしまった(泣)。
腹も減ったし、さっさと家に帰って昨晩DVDに録っておいたマイケルジャクソンの特番でも見るかな・・・。

車のラジオから流れてきたのは、ジョン・レノンの"HAPPY CHRISTMAS (WAR IS OVER)"。
そうか・・・・あと一週間で新年だ。

♪A very Merry Xmas
 And a happy new year
 Let's hope it's a good one
 Without any fear・・・


 メリー・クリスマス
 そして、ハッピー・ニュー・イヤー
 いい年であることを祈ろう
 坊主の心配なんかしないで・・・



来年こそは、管理人にもいいことありますように(笑)。
皆さんも、よいお年をお迎えください。

 
<本日のBGM>
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(時計回りに)
山下達郎 "CHRISTMAS EVE"
MARIAH CAREY "ALL I WANT FOR CHRISTMAS IS YOU"
THE BEACH BOYS "BLUE CHRISTMAS"
CHRIS REA "DRIVING HOME FOR CHRISTMAS"
JOHN LENNON "HAPPY CHRISTMAS(WAR IS OVER)"


タグ: 釣り

2010/12/12

レアものダブルHIT♪  釣行記:E鴨川〜千倉
 
今日はシーバカさんと一緒の釣行♪
ターゲットは、性懲りもなくヒラヒラ(笑)。

ところが、鼻息荒く乗り込んだのはいいけれど、外房一帯のポイントはどこもかしこもアジ狙いの釣り人で満員御礼(汗)。
普段は誰も居ないマイナーポイントにも、すでに数名の先客が・・・・・・マジデスカ?

先客のご好意により何とか隣に入れていただいたが、シーバカさんがルアーを投げるスペースは既に無い。
う〜ん、困ったなあ・・・・と思っているところへ、すぐにシーバカさんも到着。
いつになく混雑したポイントの様子を見るや、すぐに見切ってどこかへ転戦していかれた。
さすが、ルアーフィッシングは機動性があります♪

管理人はといえば、活餌調達のカゴ釣り〜泳がせの定番リレー。
小アジはとにかく沢山居るので、必要数はすぐに確保できた。
まだ暗いうちから泳がせをスタートしたところ・・・・

思わぬレアキャラをGETしてしまった。


<本日のレアもの:その1>
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なんと・・・・・マトウダイ。
本命を釣るより、ある意味ずっと難しい(笑)。
喉の奥には、餌の小アジの尻尾が見えている。


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ちなみに、本日のアタリは3回。
一回はこれ。一回はサメ。もう一回はすっぽ抜け(泣)。
餌の小アジに歯形は残っていなかったので、シーバスかな?

その後、再びシーバカさんが戻ってきて一緒に朝まで粘ったが、今回も本命の姿を見ることはできなかった(ソゲはカウント外)。
今年もこのまま、何事もなく終わってしまうのだろうか・・・(泣)


<本日のレアもの:その2>
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シーバカさんからいただいた「天の原」大吟醸生酒。
シーバカさんにお願いしないと手に入らない貴重なお酒。
やっほう♪
いつもいつもありがとうございます。



その後、シーバカさんと一緒に「とあるポイント」を視察。
先日、ランカーシーバスと座布団ヒラメの爆釣劇が繰り広げられたという噂の現場である。

情報化社会というのは恐ろしいもので、つい昨日までは地元の釣師がたまに竿を出す程度だった静かな釣り場が、ある日突然鉄火場に(汗)。
地元のおっちゃん達が目を白黒させている様子が目に浮かぶ。
情報のコマセに釣られてノコノコ様子を見に行った管理人が偉そうなことを言える立場にないことは百も承知しているが、それにしても、なんだかね〜。
ちょっと考えてしまった。
(※誤解のないように補足しますが、情報の収集・活用を批判する意図ではありません。)

ちなみに、沖合いでは無数の海鳥の群れが派手に餌を追っていた。
あの下には、いったい何が居るのだろう・・・?

<12月14日追記>
管理人のもとに各方面から聞こえてきた情報を総合すると、先週は外房〜南房のいたるところでシーバス祭りがあったらしい。
キーワードは、ベイトフィッシュと鳥山。
過去の成功体験や事前情報にとらわれることなく、一切の予見を捨てて、ただひたすら無心で鳥山を探すのが釣果への近道のようです。



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マトウダイの刺身。
初めて食べたけれど、もっちりとした食感で激ウマ!
大吟醸との相性もバッチリ♪
食味だけなら、ヒラヒラよりもマトウダイの勝ちである。
決して負け惜しみではなく、ほんとにそう思う。
狙って釣れるものならまた狙いたいが・・・・・無理だよね(笑)。


<本日のBGM>  
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KISS "DOUBLE PLATINUM" (1978)
  
  
タグ: 釣り


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