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2022/1/30  人に成りました  

遅くなって申し訳ありません。玄から回してもらいました大谷です。身長は余裕で180cmを超しているとおもいます。

僕にブログが回ってくるといつも大学の警戒レベルが上がるので回さないことをお勧めします。そんな話はさておき、我々二年生も成人になることが出来ました(僕はまだ19ですが)。成人式も同窓会もギリギリではありましたが何とか開催され、旧友たちとの再会も果たせました。高校の頃の友人も最後にあってから1,2年しか経っていないにもかかわらず中身も雰囲気も変化しており自分もまけていられないなと思います。

部活動の方は先の見えない状態が続いてます。一回一回の練習を大切にしていきたいと思います。

次は一年生の倉持に回したいと思います。頼んだよ〜
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2022/1/24  体力を戻す  

人とデュエットするとハモっていると良く褒められる篠原です。
年末年始のオフを経て、再び泳ぐ日々が始まりました。オフ期間に多少ランニングなどはしていましたが、やはり体力の衰えは誤魔化せませんでした。しかし2週間程泳いでいるうちに、段々と体力が戻ってきたことを実感しだしました。このまま練習を続けて再度体力無限と言われるような身体に戻していきたいです。
個人ごとでは、ここ二ヶ月くらい国立にあるはたごやというお店にはまっています。雰囲気がとても落ち着いていて良く、一品物の料理の種類がとても豊富なので、とりあえずはこのメニューを制覇することを目標に通っています。みなさんもよければ行ってみて下さい。
次は身長を少しサバ読んで180センチを自称してる疑惑のある大谷に回します。
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2022/1/22  新年最初の水球練!  

お久しぶりです。3年の池邊です。
早いものでもう最高学年となり、この部活で活動できる時間も限られていることが感じられるようになってきました。ついこの間小平プールに連れていかれたような気でいたので、未だに自分が最高学年であることが信じられないです。

さて、特に話すこともなく、大輝のように機知に富んだ話ができるわけでもないので、今日の練習について話そうと思います。
タイトルにもある通り、今日が新年最初の全体での水球練となりました。水球はかなり久しぶりでしたが、その割には動けたように思います。1年生の成長も感じられ、有意義な練習にとなりました。
競泳はというと、昨年の練習の成果からかスタミナはついていましたが、冬オフ以降スピード感覚が取り戻せていないと感じました。

これから引退まで日数は次第に減っていきますが、後悔のないよう一回一回の練習を有意義なものにしていきたいです。

次は先週の練習で無尽蔵の体力と引き換えに音程感覚を失ってしまったことが明らかになってしまった篠原に回します。
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2022/1/17  合説  

ご無沙汰しております。3年の古島です。


さて、新年を迎えましたが、私にとっては就職活動を本格化させなければならない年になってしまいました。まずは企業について情報収集をしようと思い、先日国立大学の体育会学生向けの合同企業説明会に参加してきました。

説明会の際、毎回どんな服装で行けば良いのか迷ってしまいます。服装の指定があればいいのですが、服装が自由な説明会も多くあります。服装は自由ですと伝えられた説明会に私服で参加してみたら、周りのほとんどがスーツで参加しており、浮いてしまったこともあります。今回の体育会向けの説明会では部活の服装での参加が推奨されていたため、一橋水泳部のパーカーで参加しました。


部活動では冬オフが終わり、毎朝早起きして朝練をこなす日々が再開しました。しかし、感染拡大の影響で部活の継続が続けられるのか不安な状況ではあります。部員の健康を第一に考え、感染に最大限気をつけて活動して参ります。




次のブログは池邊に回します。よろしく!
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2022/1/12  直線と曲線  

あけましておめでとうございます。
弟愛が留まるところを知らない藤田です。正月に弟と遊んで以来、そのことを周りに話しすぎており、弟愛がばれてしまいました。呆れられてないか心配です。

いきなりですが「自然は直線をきらう」という言葉をご存知ですか?自然界には直線のものが限りなく少ないという意味の言葉です。僕は高校1年生の時、美術の授業でこの言葉を知りました。絵を描くアドバイスとして美術の先生は教えてくれたのですが、これ、なかなか興味深いものだと思いませんか?
「自然は直線をきらう」の言葉を胸に外の風景を見てみると、植物や生物のかたち、さらには地形までもが曲線で構成されていることに気付かされます。それと同時に建物等の人工物には直線が多いことにも気づけますね。だからなんだと思うかもしれませんが、当時の僕は、言葉一つでモノの見方がここまで変わるかと衝撃を受けました。人生トップ10に入る衝撃度でした。
これまた美術の授業で、曲線は有機的で温かみのある一方で、直線は無機質で冷たい感じがするよねって議論がなされたことがあります。この感覚の根本にも「自然は直線をきらう」ことが存在しているのではないでしょうか。僕が弟好きなのは、彼が曲線で構成されているからなのかもしれませんね。

受験シーズン真っ只中というわけで、僕の高校時代の思い出ひとつを書いてみました。学校全体が勉強ガチガチに推し進めてきていたので、美術の授業が何よりの救いでした。当時のことを書いているうちに、ボロボロの校舎や部室棟などを思い出されました。
僕が大学生時代を回想する際には、小平の自然に溢れたプールを思い出すのでしょうか。しっかり記憶に残せるように練習に励みます。

次のブログは英輔です。先日は恥ずかしい姿を見られてしまいました…
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