2009/11/17  11:44

アンダルシア風  

またもや先々週のお話ですが

翼ファン193の
お誕生日祝いを
してきました。

滝翼コンに二人で
全ステしたりしてた頃
からかな…?

お互いのお誕生日を
祝うのが恒例になっててショートケーキ

今年は、
最近のつばちゃんに
ちなんで(?)

「スペイン」や
「アンダルシア」を
キーワードに検索し

このお店に
巡りあいました。

193と久しぶりに
つばちゃんの話を
したりして

楽しい〜
二人に会いたい〜

って、なんか故郷の話を
したような気分になり。

沢山腹の底から笑って
美味しいご飯を食べて
良い夜でした。

帰りの電車では
iPodを滝翼でソートして

Crazy Rainbow や
ラブラッキー☆ や
夏の風 や
Mermaid や
HEY!!LISTEN(以下省略) や
サヨナラの向こう を

聴きながら帰ってきました。

もっと色々
聴きたかったのですが

かかった曲を
リピばっかしてしまい

結局6曲しか
聴けませんでした(笑)

二人のハモリ
大好きですTдT

なんでこんなに長い間
二人に会えないのかなぁ。

滝翼の曲には
メロディや言葉が
キレイなものが多いですね。

昨日iPodが拾った曲
どれもメロディやハモリが
美しかったですハート

193との久々の
滝翼トーク
楽しかった!

コンサートのチケットに
当選する確率より

同い年の友人に
ジャニーズファン
しいては滝翼ファンが
いる確率のほうが
断然低いと思います。

珠吉、学生の頃は
ハリウッドスターに夢中で。

193とは
高校の時からの友人で
月1でずっと会ってきてますが

ジャニーズの話を彼女と
するようになったのは
20代後半になってから(笑)

ありがたい
そして不思議な
巡り合わせです。


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2009/11/7  16:39

再会  

マイコが
一時帰国していたので

先々週マイコと
有機野菜の蒸し鍋を
食べに行き

久々に面と向かって
お話が出来ました^▽^

何年ぶりに会っても
「こないだ会った
ばっかだよね」
と言うマイコと

ほんの数ヶ月前に会っても
「久しぶりだね」
と言う珠吉(笑)

彼女は珠吉と
いつもつながってる
感じがしてくれてるそうで

珠吉は彼女と
会ったばかりでも
「会いたかったよ」
と思うので

真逆の表現になるのが

まるで私達二人の
性格みたい(笑)

とかく色々と
正反対で

いつも沢山のことに
気づかさせてくれる
大事な友人です。

マイコがいなかったら
気づけてないこと

本当に沢山あるなー。

それとマイコは

1つの国の価値観を
超えたところで
物を判断したい時の
良き相談相手
だったりもします。

珠吉、高校で1年留学して
日本の高校に戻ったとき

同じような悩みや戸惑いを
持つ人が周りにおらず

物凄く孤独を感じて

どうしたらよいか
わからずにいて。

たまたま雑誌で読んだ
西田ひかるさんの
インタビュー記事に

自分と同じような葛藤の
欠片を見つけて

誰にも分かってもらえない
と思っていた珠吉の気持ちが
そのまま書かれたような
西田さんの言葉に驚いて
救われた気持ちになって

辛くなるとその
たった数ページの記事を
読み返したりしてたので

その後、
短大留学時に出会った
生身の人間マイコ(←笑)と

人生の色んな局面で
1つの文化の枠から
はみでた部分を

「カブレてる」とか
「変なとこ気にするよね」
とか言われずに

相談できるマイコの存在が
本当にかけがえないです。

次回会えるのを
楽しみに
待とうと思いますスマイル


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2009/11/4  23:07

偏見  心理学

「大学で何を
専攻してたの〜?」

と聞かれて

「心理学」

と答えると

両腕を胸の前で
バッテンにして

「こわい〜」

と言われたりします(笑)

見えませんってば!

と思うのですが(笑)

あんまりです。笑

貴方の深層心理を見抜きます

みたいな心理テストの
知名度が高いからか

心理学って端的なもの
と思われることが
多いのでしょうね。

実際には、心理学を
勉強すればするほど

人っていうのは奥深いと
実感した珠吉ですので
この偏見は、残念です。

心理学専攻だと言うと
もう1つ
よく言われるのが

「私をカウンセリングして」

ということなのですが

これは必ずお断り
させていただいてます。

1つには、まだ心理学を
学んでいる身だから
ということがあるのですが

お断りする大きな理由は

カウンセリングする相手と
別の立場(友人・生徒さん等)
で、既に関わっている場合は

カウンセリング依頼を
受けないように
教育されるからです。

クライアントが
既存の関係を壊すことを
心配して
本音を喋れなかったり

カウンセラーが
既存の関係での役割と
カウンセラーとして
すべきことの
狭間で悩んだり

してしまうと

カウンセリングは
良い結果を
引き出せなくなります。

珠吉はたいてい

「友人としてなら話聞くけど
カウンセリングを受けたいなら
プロにお願いしてね。」

と言うのですが

そういう話をした後

「カウンセラーがこう
言うんだけど、どうして?」

というような

カウンセラーについての
質問をされたりする
ことがあります。

この間、びっくりしたのが

「クライアントの話を聞いてる時
カウンセラーも自分的には
それは正しいとか間違えてるって
自分の意見があるんでしょう?
それを言わないのはどうして?」

という質問。

セラピーの手法によって
カウンセラーの取るべき対応は
違ってくるので
いちがいには言えないのですが

多くのカウンセラーは

クライアントの悩みに対して
何かアドバイスするのではなく

クライアントの気持ちや意思を
引き出して確立することをめざして
カウンセリングを施していくので

そういう手法の場合

クライアントの
評価や批判をせず

聞き役・質問役に徹し

クライアントが
向き合いがたい自分の一部をも
さらけ出せる環境を提供し

「ありのまま」の
クライアントが

「自分がこうありたい」
姿に近づいていけるように
サポートするのですが

この接し方を

「カウンセラーの本音を聞けない」

と、クライアント側は
感じるのだなぁと

彼女の疑問を聞きながら
思いました。

珠吉にこの質問をした彼女は

カウンセラーからの
率直なフィードバックを
求めているのかもしれないですね。

勿論カウンセラーは
自分自身の価値観を
持っていますが

それをクライアントとの
話の中で振りかざすのは

例えば

チョコが一番好きな
カウンセラーが
チーズが一番好きな
クライアントに

チーズが好きな人なんてダメ!
チョコがやっぱり一番です!

と言うようなもの
(ワカリヅライ例え。笑)

要はどっちも
間違えてないわけで。

または
(再びワカリヅライ。笑)

初めて一人で
ズボンを履こうと
奮闘してる
子供に向かって

ねぇ、靴下はどうするの?
シャツのボタンも開いてるし!

と忠告など
しないように

怖い・悔しい気持ちに
打ち勝って

自分の嫌な部分と
向き合いはじめた人に

いっぺんに
あれもこれも
言ったら

乗り越えられるものも
乗り越え
られなくなるわけで。

人生においての
あらゆる価値観も
成長の過程も速度も
ひとそれぞれゆえ

クライアントの価値観に
矛盾や欠陥がない限り

クライアントの
気持ちや考え方は
尊重されるわけです。

でも

「貴方がそれで幸せなら
それが貴方にとって
一番良い事なんだよ」

と、自分のことを
自分に任されると

つき離されたような気持ち
になるのだろうな。

なるほどな〜。

ずっと昔、
既に心理学を専攻していた
同級生に

「珠吉も心理学を専攻したいんだ」

と話したら

「心理学を知っちゃったら
普通の人間には戻れなくなるよ。
他の専攻にしたほうがいいよ。」

と忠告されたのですが

元から
変わっている珠吉は
迷わず心理学を
専攻しました(笑)

でも確かにこういう
心理学専攻特有の
ものの考え方は

珠吉の普段の在り方にも
影響を与えていると感じます。

相手からアドバイスを
求められない限りは

自分の意見を言う事よりも
相手の意向を尊重することに
力を注いでしまいますし
(無意識。笑)

今回も
この彼女に

「カウンセラーって
どうして本音を
教えてくれないの?」

という意味の質問をされて

「本音を
隠しているように
見えるんだ?!」

と気づいた次第です(苦笑)

そういえば
珠吉をよく知らない人からは

「珠吉って否定しないよね〜」

的なことを
言われることがあるなぁ。

隠してるように
見えるのですね!

これはあくまでも
珠吉個人の思いですが

本音を言わない
と、いうよりは

しっくりこない価値観を
押し付けられることを
望んでいないだろう
と、思っている

というほうが正確です。

珠吉が
自分の価値観全開で
ぶっちゃける時は

随分な内容であっても
そこだけ伏せたりせずに
伝えさせてもらいたいので

釘を床に転がしておかない

というのと似た意味で

相手を深く
傷つけることもできる
真実であるなら特に

いつ、誰に、どう
言うのかを
選んでしまいます。

珠吉が自分の価値観で
何かを言う相手は

今、どういう状況かを
よく把握できている
親しい友人や

言いっぱなしにならずにすむ
近くに居る知人・同僚

であることが多いです。

あれ、話が
逸れてきた!(特技)

なんか言い訳がましく
なってきてますが

だって、偏見には
慣れてるとはいえ

珠吉も、できれば人に
わかってもらいたい。笑

偏見や誤解を
招くこともある
心理学専攻ですが

やっぱり珠吉は
心理学が大好きですし

専攻したことを
後悔したことは
一度もありません。

心理学から学んだ
多くのこととひきかえに

多少の偏見を受けるのは
しゃーないですな。

偏見でなくて
「めんどくさいやつ」と
普通に、嫌われるとしても

やっぱり
仕方ない。笑

これからも
心理学をもっと
勉強したいと
思っています^▽^

2009/11/4  0:13

西班牙市場  レストラン

2週間前、友人の
お誕生日祝いに

ここへ行ってきました。

前回珠吉が
ここへ行った時の
ブログの写真を見て

「私も行ってみたい」
と彼女が言ってから

多分1、2年
過ぎました(笑)

昨年の彼女のお誕生日も
ここへ行くはずが
色々あって予定変更
せざるをえなくなり

なんだかんだで
一年が過ぎ

今年の彼女のお誕生日に
やっと行くことができて

なんか感無量(笑)

ハモン・セラーノの
ついたコースと
ついてないコースとあり

彼女が
ハモン・セラーノは
要らない

と何気なく言うので

あちら特有の食べ物だよ
つばちゃんも大好きだよ
(←どんな薦め方。笑)

と、ハモンを
薦める珠吉(笑)

最近勉強で忙しくて
なかなか遊ぶ
時間の取れない彼女と

久しぶりにゆっくり
長距離ドライブして
美味しいもの食べて
色んな話をして
ゲラゲラ沢山笑って

至福の時でしたハート

昔、一緒によく聞いた
懐かしい歌をシレーっと
かけて彼女を笑わせようと
試みたりしたのですが(アホ)

昔好きだった曲を聞くと
その頃の自分達も
一緒に思い出すから
音楽ってすごいよな!

彼女も珠吉も、
知り合ってからの10年の間に
苦楽がありましたが

たいていのことを
今では笑い話として
回想できるのは

笑いのツボが
彼女とほぼ同じと言うことも
あるとは思いますが

泣いたり怒ったりした後は

彼女がシリアスな事柄も
何でも笑いに変えて

テンパった珠吉やら
諸々あった相手やらの
物真似をしつつ
言いそうで言わないことを
変な顔で言ったりして
(↑わかりづらい説明。笑)

嫌な思い出を楽しい会話で
塗り替えて
くれてきたからだなあと
思います。

そして今でも
特別なことが起こらなくても

ゲラゲラな時を一緒に
過ごせるミラクルに感謝土下座


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2009/11/3  23:30

I ハート カレー  

3週間前になりますが
やすぴと喜楽亭へ^▽^

喜楽亭には
本当に色んな
カレーがあるので

カレー大好きな珠吉
迷いに迷って
決めました(真剣。笑)

たちょは確か食べ物
(ハンバーグとかだった?)
にチーズが入ってるだけで
テンション上がると
言ってたようなと思い出し

チーズ入りのカレーに
してみました♪

その後お店の前から出てる
バスに乗って渋谷へ行き

ゆっくりコーヒーを飲んで
沢山話をした後帰宅しました。

やすぴとのこういう時間…

最近心に引っかかってる
大小の悩み事の解決案を
出し合ったりだとか

近頃考えてる事を
初めて口に出して
言葉にしてみたりだとか

1歩夢へ近づけたことや
最近ワクワクする事を
話したりだとか。

批判や評価を
される心配をせずに

今のありのままを
受け取り合える

この時間が大事ですハート

都内勤務のやすぴと
お仕事の後、落ち合い

二人で都内で
普段食べないものを食べ

普段ゆっくり
話せないことを
じっくり話し

二人で家に帰ってこれる
(都内から1時間強
電車で揺られつつ。笑)

こういう日が
大好きですハート

友人達、
みんなそれぞれの人生で

主婦業で忙しかったり
子育てに忙しかったり
仕事が忙しかったり
勉強で忙しかったり
ご家族の看病をしていたり
遠くに住んでいたり

色々な事情があり

気心の置けない友達だから
いつでも会えると言う
年齢でもなくなってきたので

やすぴと月に1回のペースで
こうして会えて
ゆっくり喋れてるのは

考えれば考えるほど
ありがたいことだよな。

天に感謝です土下座


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