2004/12/6

 
アイマ「バチバチ」。
春のバチ抜けをイメージして使う、スイミング・ペンシル。

とある雑誌に、この「バチバチ」の使い方として「いったん底まで沈めてから、ゆっくりと低層を引いてくるのも良い。」と紹介されていたので、さっそくやってみた。

すると・・・、一発で根掛かった。

決して真似してはいけません。
 
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2004/9/25

ソルティ・レッドペッパー  ペンシル(ソルトウォーター)
ノトス「ソルティ・レッドペッパー」。
普通のレッドペッパーとの違いは、フックが耐塩水仕様であることと、ボディがイワシカラーであること(笑)。
アクションは、お約束の「水面直下小魚逃げ惑い」アクション。
フィッシュイーターはいちころだ。

 
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2004/9/23

M-クワイエット&サウンド  ペンシル(ソルトウォーター)
 
タックルハウス「M-クワイエット」(上)と「M-サウンド}(下)。
これを作った人は、絶対「レッドペッパー」を意識してると思う(笑)。
「クワイエット」のアクションは、レッドペッパーよりも若干おとなしめ。
「サウンド」は、これにポップ音や軽いスプラッシュが加わる。
レッドペッパー使いの人におすすめ!
 
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2004/4/24

エフテックの「ピー・スリー」。
今やシンキング・ペンシルの大定番だ。
私のお気に入りは、蛍光イエロー。
月の光を受けて、夜の海をなまめかしく妖しくゆらめく。
これで釣れなきゃ嘘だろ!
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2004/4/23

ティムコ「サーフスラッグ」。
サイレント仕様のミノーペンシル。
フローティングタイプだが、リトリーブすると水面直下にもぐり、ゆらゆらとしたスイミングアクションを見せてくれる。
軽くトゥィッチを入れれば、スティックベイトのようなイレギュラーなダートアクションも。
狙ったポイントをねちねち責めたいときに活躍する。
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