コロナウィルスというよりも
それを恐れる人々の心は
まだ落ち着く気配を見せません

舞台がなければ、役者は育たない
でも、今の状況は舞台と頗る相性が悪い
そう思っています

2020年は
4月、5月、7月の公演が中止になりました
今は、11月に一人芝居を無観客で行う計画を進めています

皆さま
また会える時まで
どうか息災でお過ごし下さい

2013/4/14

『暗室の窃視者』  公演情報

次回公演は5月

覗きのロマン
チラシはあるけれど
スキャンして画像添付をしても多分意味がない
チラシ、に意味がある造りなので
ここでは割愛


オフイス再生
『暗室の窃視者』

日時/5月9日(木)〜12日(日)

9日(木) 19:30
10日(金) 19:00(プレトーク有)
11日(土) 13:00/19:30
12日(日) 12:00/16:00

※10日(金)19:00はプレトークがあります
プレトーク『通貨としての言葉』
鈴木邦男(文筆家)×高木尋士


劇場/APOCシアター (小田急線「千歳船橋駅」徒歩1分)

チケット/3,000円(前売・当日共通)

出演/あべあゆみ・磯崎いなほ・織田和晃・今野太郎・嶋木美羽・鶴見直斗・永友優・穂高みさき・烙葉


予約フォーム

公式サイト


「この一篇の物語は、ぼくが実際に体験した出来事を正確に記録したものである」


稽古が始まり
約半年ぶりの舞台に興奮し

音楽と言葉と鼓動と呼吸を合わせる感覚を
少しずつ取り戻しているような実感

バイトは減って生活は厳しくなるだろうけど
やっぱり私はここに居ないと
ダメな人間になるような気がする
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