2013/3/2

真鍮磨き  装備品

真鍮の輝き=黄金の輝き!?

ストックホルムの港に新品同様にレストアされた木造クラッシックヨットのキャビンの丸窓にもきれいな真鍮が輝いていました!(2012年8月)

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しかし、真鍮は常に磨かないと輝きが衰えて、黒ずんで来ます。
その黒ずんだ「真鍮丸窓ハッチ」を2日がかりでコツコツと磨きあげるとこんなに輝きました!
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正に黄金の輝きです・・・がここまで磨き上げるのに労力と時間がかかりました。

この真鍮丸窓は出島ヨットハーバーで木造ヨットを長年レストアしていたが、木の方が先に腐って来たので廃船解体してしまった残骸の中から頂いた逸品です。

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右はアルコール洗浄後、左はピカール(研磨液)と真鍮ワイヤーブラシで丸一日磨いた後。

**この美しい芸術品(!?)を何かに利用できないか思案中です。
CON嬢のスターンの丸窓に代用したいが、相当重いので悩んでます。
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2013/3/9  5:14

投稿者:フエニックス

ガラスが入っているんですね
インテリアですか
家の何処に付けるかとなると
案外これもまた付ける場所って
あるようで、悩みますねきっと

http://blog.goo.ne.jp/oni2134

2013/3/3  8:37

投稿者:こんとれ〜る

フェニックスさん、
真鍮は磨き上げるととてもきれいになりますが、海の上では直ぐに黒くなってしまうでしょうね。
窓にはガラスが入っていて、重量が4kg位あり、重すぎてヨットに積むと更に喫水が下がってしまいます。
室内の装飾品にしたいと思ってます。

2013/3/3  6:11

投稿者:フエニックス

これは磨くのに
大変だったでしょうね
丸窓の中にガラスが入れられるでしょうねきっと
ヨットの何処に付けるかとなると
ヨットは曲線ですからね場所が難しいですね


http://blog.goo.ne.jp/oni2134

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