恵日山真光寺 ブログの間

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投稿者:釋行精
やはり振込ですか参考になります。
ありがとうございました。
投稿者:管理人・釋 世雄
ウン百? 
スゴイですね〜 そういう時は両方あり得ますが、昨今では安全のため振込が多いと聞きます。

・・・某別院に飲食業界で働いていた方が500万円を「母の供養の為に・・・」と差し出したそうですが、浄土真宗は先祖供養はしませんからと突き返した輩がいるようです。表現を鵜呑みにして、寄進者の志を握りつぶした悪例です。

思えば、お金というのは大切なものでありますが、一方で争いの種になったりするなど「汚いもの」として理解されてきました。

「浄財」として、すなわち汚いお金を浄める場が、お寺への寄進ということなのでしょう。

それが純粋に仏法興隆に用いられるわけですからね!
投稿者:釋行精
ありがとうございます。

最初は具体的な物品をと思っていたのですが、ひとそれぞれお好みがありますのでね、難しいですよね笑

聞いた話、ウン百万も懇志を納めた人がいたそうですが、そういう時って銀行振り込みにするんですかね??それともゆったりとしたマチがついた袋を使うんでしょうか??笑
投稿者:管理人・釋 世雄
こんにちわ、こちらこそご無沙汰しております。

お尋ねの件ですが、あくまで私の知る限りにおいての御答えでありますが・・・。

そのような尊い御志、末代にわたって仏法興隆に行かされることでしょう。有難く、また立派なことです。

お渡しする時期としては、法要の前、1ヶ月〜2週間前など、お渡しする相手は現住職がよいと思います。

御寺院の方でおそらく記念品も出されることでしょうから、事前にお渡しした方が、授受の管理がしやすいと思うからです。

総代さんなどへはご住職から逐一、ご報告のことと思います。

具体的な物品がお有りでしたら、ご住職にその品が有るのか・無いのか等の確認をなされても失礼ではありませんよ。

当方でも過去にいろんな立場の方より尊いご寄進をお預かりしましたが、今でもその方々のお顔が思い浮かびます。誠に尊いことですね。






投稿者:釋行精
お久し振りでございます。
またまた質問がございます。
手次寺で大遠忌と継職法要があります。柄香炉なり袈裟なり何か新調する足しにしていただければ(名目はなんでも良いのです、もちろん普通の懇志としてでも)と思い、懇志をお渡ししたいのです。
そこで質問なのですが、いつぐらいの時期に持って行くのが良いのでしょうか?
また、お渡しするのは新住職ご本人が良いでしょうか?それとも現住職?それとも総代さんを通した方が良いのでしょうか?
ご経験上でも、聞いた話でもよいので、教えていただければと思います。よろしくお願いします。

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