やさしさにいつでも逢える

 
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投稿者:tami
sumiちゃん kuniちゃん hayuちゃん・・・
そうでしょう?
きっと その担当者は自分が今までそんなやり方で されてこられたんですよね・・「自己満足」の世界に浸っていらしゃるのかもしれません
でも もっと自分も謙虚になり ご家族のみなさんの お気持ちを大切にしなければと・・教えていただいた時間でした

先生の「独り言」でも 触れていただき学ばせていただいたことに 感激です!
「想い」「心」を大切に精進していきたいとおもいます
ありがとうございました 
投稿者:sumi
私なんぞ、このお花入れから柩のふたを閉じるまでの時間に命をかけています!!(おおげさかなぁ?)
だって、最後のご対面の儀式ですもの。
そして、大切な方々にお花で旅立ちのお衣装を整えて頂いて故人様は旅立つのですもの…
お花はどのお花から入れるか、最後はどのお花にするか…
旅立ちのお衣装がきれいになる為にはどのお花からがよいか…
このあたりはとても気をつかっておりますよ。
お花入れは親しい皆さんの手で入れてもらうからこそ意味のあることではないかと…私は思います。
もし、私が故人の立場でも、やはり親しい方々にお花を入れてもらいたいですね。

http://angel.ap.teacup.com/suminosuke/
投稿者:kuni
顔にお花の茎の部分が突き刺さるように向けられてしまっているときは、そっと「痛そうで可哀想ですよね」と言いながら直して差し上げたりしています。お花で顔が隠れてしまったときも直して差し上げたりしています。直すと言うより、切っ掛けを作って差し上げるという感じです。1つ直すと、遺族の方が自発的に直していってくださいます。お棺の中で見る故人のお姿が、ご遺族にとっては最後。親しい人の手で手向けてもらいたいものです。綺麗に飾れるようにして差し上げるのもプロの仕事のようなきがしています。自分の身内の葬儀において、今でもお花を棺に入れている光景は目に焼き付いていますから。
このお別れの儀の進行も司会者の仕事の1つとしてさせてもらっていますが、ある意味、お別れのお花入れは、式より気を遣うかも知れません。
投稿者:hayu
仕上げってどう言う意味なのでしょう?
仕上げる・・・?

う〜ん。
やはり変だと感じます。

最期の対面だからこそ、身近な方に心配りが必要だと思いますよね。
私の大切な方だといつも心に描いて接するようにしていますが・・・気づかないうちにどなたかの心を傷つけているかも知れません。

謙虚さを今一度心に刻みたいと思います。

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