詳細。。  釣り

今回は干潮のどん底で釣りを開始して、
二晩目はどん底を見る前に退散しました。

やはり引き過ぎも良くないなと思いましたねー
水が無いのだからしょうがない,,,

それとキビレ狙いは後半0.2号で3つバラシてます。
キッチリ掛ければ0.2号でも捕れない魚ではないです、キッチリ掛ければね。

きっと自分の予想したサイズより一回り魚が大きかったのだと思います。
5匹釣った時の魚はすべて止められたが 今回は見事にライン出されまくり、

寄せられたのは1匹ですけど それを根に行かれてます(泣)
ホッグ系のワームを使えばキビレ率は上がると思いますが、

それでは他の魚を確保出来なくなってしまう。
やはりセイゴがメインで確実に確保出来ないと意味が無い。

キビレ狙いでセイゴが釣れるコトもあるので そのバランスは維持したいのだ、
そんなセイゴやキビレにメッキを狙うには感度のいい竿が必要になる。

なので ソアレを投入デス!
ザルツとか言ってたのに??

この前イシグロに行ってザルツを買って置こうと行ってみるとー
ザルツが売れて無かった..... 誰が買うんだあんな竿。。

そういえば12000円のボンボクラも売れていたなー
そして以前から気にして見ているメーカーの竿がある、シマノだ。

ティップが凄く細い竿が多い。
それでいて強い竿が多い、全体のバランスを見ると 全然私向きではない。

なので気にはしているが 使える竿が無い。
そんな中 旧ソアレの中古が9000円で出ていた、

手に取ると そのものでは使う気にならない がっ、ガイドの大きさとバランスこれはイケる!
sicのガイドを買ったと思えば大丈夫!

ザルツよりも先調子になり 遊びが無い、
ザルツは不意の突込むアタリに竿先が入ってアワセる余白を残してくれる。

ソアレはその余白は存在しない。
要するにブランクが硬いのだ、それでも曲がるのは ブランクが細いから。

なのでソアレは いち早くアタリを察知する方向の竿になる。
そのブランクをソアレを見てずっと思っていた、手が出せずに…

しかーし 手に入れてしまったので 先週急遽グリップを仕上げ釣りで使える様にした。
それで0.3号を先に試し昼間の釣りで0.2号を試し、キビレを試していたのだ。

ザルツに負けないロッドなのは間違いない、
しかし急遽制作したグリップの長さが少し長かった---

その辺りはかなり修正したがセパレート部分に来るブランクがしっくり来ない、
なんともしまらないのだ,,,

もう少しグリップ周辺が決まれば新生ソアレ誕生なんですけどね^−^)
本家シマノさんは アジングロッドをどーしたのか、

パンパンカリカリのロッドでアジを掛けても竿先がチョロっと曲がるだけ、
そんな竿楽しくないけどね。。

なんだか詳細じゃないけど、ま いいか(笑)
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