全面。。  釣り

全面解除になりましたがこれから「逆襲の?!」が怖い、
深い意味はありませんが 赤い彗星のごとく逆襲が来ないのを祈ります。

最近やっと普通に歩けるようになって来ました。
捻挫、かなり強烈で 骨折だったんじゃね なんて思って見たり、

オヤジがもっとオヤジになってますから なかなか治らない...
そろそろマジで動かして可動域を広げていかないと

ただの調子の悪いめっちゃオヤジになってしまう(笑)
それとコロナ太りはなかったのですが 捻挫太りはありました。

1.5kg、2kの時もありましたが1.5kgで落ち着いて来ましたねー
徐々に下げていかないとまた面倒なことになりかねません。

先日病院で体重が増えた話をしたら 捻挫と相談しながら運動して下さい と言われました。
イヤです。

運動して痩せたらすぐにリバウンドが来るので運動自体を止められなくなる。
それでは意味が無い、確かに運動は必要ではありますが自然にやらないと。

ダイエットなるものは負荷をかければエネルギー消費になるので良い訳ですが、
人間には「馴れ(なれ)」がある。

これが結構厄介で、
10で人が生きていれば12に負荷を上げれば食べているモノが同じなら痩せるはず。

ある程度続ければ体重が減ります---ただその2の負荷に人間は馴る。
馴れると同じ運動をしていても2ではなく1.8になり〜1.6になり〜

1になってしまう。
負荷は同じだけ掛けている訳だが体重は戻ろうとする、

これが10の内0.2とかの負荷なら人間問題なく続けられる。
いきなり2の負荷ではじめてしまうと馴れの落差は大きい。

ジョギングを始めて1週間すると息苦しかったのも収まる、
大変だったのも普通になる。

身体能力は明らかに上がっているのでそんなの当たり前ですね。
でももし止めれば元通り以上のリバウンドがある。

動いて 一時的に食欲が落ちたりはしますが動いてカロリーを消費しているのですから〜
食べない訳にはいかない。

ソコを我慢できなければダメと言うか運動を止めた時点でアウト。
運動を止めた分のカロリー摂取を押さえないといけないのは明白、

だから運動を尻上がりに一生続けられるなら運動もありかと、
ならどうするの??人間働いているので定年になれば動かなくなる。

そこから時間はある訳で 軽く関節をいたわりながら筋力を落とさない運動をー
尻上がりに少しづつ増やしていければ いきなり介護にならなくて済むのでは?

身体能力を上げたい人は運動もありだし適度な運動は身体にも良いのは当たり前、
なので食べるモノで無理なく調整していければ ストレスになる運動もしなくて済む。

事務職とかだと厳しいかもしれませんが毎日立っている仕事なら運動量ままありますょ、
以前の仕事から今の仕事になったところで4キロ一気に太りました。

どちらも1日立っているのですが歩く量が桁違いでしたからしょうがないですね〜
私の場合トニオ病(糖尿病)だったので仕事の働く時間がネックでありました。

夜遅くまで働いてから寝る前に食べればダメです。
そこでオジサンはどうしたか!!

その辺りは次回ってことで(笑)
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