とりあえず詳細。。  釣り

いい天気、小浜の海を走る。
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隣にはオンリーワン艇が並走しています。

悩みつつ1本目ゲットのハマチです。
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画像はここまで、激渋で釣りに専念。。

一応200gまでジグを使っております。
ただ150gまでがキッチリ操れる感じですね〜

何でもほどほどが良いかと…^_^)
2時頃には突風、雨風、雷と天候 パーフェクト!(泣)



そして本日、懲りずにジギング竿を製作開始!
バイオマスターに合う竿ができるといいのですが,,,

とりあえずガイドを全て外しバットとなる元竿との合わせまで完了。
実は、最近釣りをやらないから道具をくれた人が居まして---

その竿の中に超古い,,,
トップクオリティー ローラーロッド210 と言う竿がありました。

メーカーはオリムピックでローラーガイドの付いた船竿です。
触った瞬間!これじゃ!ジギング竿のバットには最適な強度!

バスロッドはそのままでは使いにくいので、
バットからグリップエンドまでを延長する必要があります。

ただ そう簡単にぴったりな長さで強度のあるものは少ない、
それをクリアしてくれるブランクが手に入れば比較的簡単にジギング竿はできます。

竿を作る場合 一番お金の掛かるのがガイド!
1個400〜上が相場なので単純に10個付ければ4000円@_@;)

トップガイドの場合価格アップだし、サイズが大きくなるほどガイドは高価。
トップガイド込みで6〜7個ガイドを使いますから ̄▽ ̄;)キキマス!

リールシートも700円ほどしますから手持ちのガイドも上手く使っても5000円ほど掛かります。

それを安いと思うか高いと思うか、そのあたりは人それぞれの価値観(笑)
自己満足の領域になって来ますが 自分で作っているだけあって竿のクセなどの把握はしやすいですょ。

私の場合 リールシートが細いと長い時間シャクっているのがツラくなります。
なので太めのリールシートをチョイスできるのもオリジナルならでは⌒o⌒)

ガイドも最近は小さめが主流でラインの遊びを減らせるのと竿先側が軽くなりますからシャクリが楽なんですね。


現在使っている なんちゃてジギング竿はバンタム改(古っ)なのですが、
フリームスとセットで非常に相性がいい!!

バンタムにバイオを組んでもいいのですが調子をつかむほど最近魚が釣れないので〜
素材もあるのでいっそのことロッドを作ることにしました。

相性をわざわざ崩すことはしたくないんです、
魚がボコボコに釣れていたら感じをつかみつつリールを入れ替えていますけどね。

簡単にそんな状況になりませんので....フリームス酷使(爆)
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