水を得た魚

ここは管理人「いわし」が好き放題やってる、特にこれといった売りの無いページです。
いらしてくださった方、ありがとうございます。
「マリみて」等にはたまにネタばれ記事がありますのでご注意を

 
 初めて来た方の為にガイド的なものを書いてみました(→コチラ)
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:いわし
このやり取りのお陰で忘れてしまう可能性がかなり減ったので普通にありがたいです。
お薦めしていただいた作品を中心に、ちょっとチェックしてみます
ともかくありがとうございました!
投稿者:ワトソン
>読んだその日にHP調べました
すでにご覧になっていましたか(汗)。
まあ、私は「ひみつの階段」は百合だと思ってますが(笑)。

>他の単行本
HPにも注意書きがありますが、BLもありますので注意してくださいね。(いっそ、BLへのとっかかりにしてみますか。笑)
投稿者:いわし
情報ありがとうございます。
実は、漫画を読んだその日にHP調べました(笑)
他にもひみつの階段シリーズが出ているのか気になったんですよね。
結果、新装版の存在を知り、書下ろしなど読んでいない話が数話ある、
だから小説は今読むか迷うな、どうしようか
という面倒くさい思考の末、小説はまだ読んでいないのですが
是非読みたい。もう買っちゃおうかしら。
というかファンを名乗るなら買わない手は無いですね

「ひみつの階段そのものは百合ではない」と認識していたというよりは「ひみつの階段シリーズの短編すべてが百合というわけではない」と認識していたかもしれないですけどね。
男の子の出てくる話とかあるし。

他の単行本…百合姉妹掲載の短編も面白かったし
確かに読んでみたいなあ。ありがとうございます。
いつか参考にするかもしれません
投稿者:ワトソン
作者本人のHP↓
http://homepage3.nifty.com/sallygardens/
に「ひみつの階段」の(本人による)二次小説?があります(笑)。
このHPのINFORMATIONによると、百合姉妹の3作品は「ひみつの階段のような話で百合を、という具体的なオファーだった」そうです。
つまり、「ひみつの階段そのものは百合ではない」と百合姉妹の編集部も認識していたわけですね(笑)。

他の単行本では「知る辺の道」「Cotton」「あかりをください」「夜の童話」をお薦めしておきます。
(というか、ひみつの階段シリーズ以外で私が持ってるのは、この4冊。笑)
投稿者:いわし
>基準
>「百合ものではない作品でも百合妄想してしまうか?」
これはいいですね。凄く納得できます。
自分が百合かどうかの判定が出来ないとか言っているのは
理解の薄さ以外に、そういう所にも理由があったのかもしれません
捉え方は個人差あるんですよね。そうですよね。

その基準で行くと自分は…どうなんでしょう。
今まで特にそこは意識していなかったので不確定ですが
やはり今のところ百合好きの自覚は持てていません

>ひみつの階段
名前だけは聞いていたので、あ、これがあの!と
一気読みしてしまいました。
情報先行だった事もあって、百合作品なんだと最初から思って読んだので
ちょっと補正入っちゃってますが、短編群の中には
百合っぽいと思ったのもありましたねー
やっぱり百合姫百合姉妹で何十という作品を読み続けてきた結果
わりと染まってるみたいです

いやもうこの際、百合かどうかはどうでもいい。ひみつの階段シリーズは面白かったです。
百合ファンかどうかはともかく完全に紺野先生のファンにはなりました

>Cobalt8月号増刊
その視点はあまりにも…!!(笑)
あまりこの手の作品に耐性が無かったので、三浦しをん先生の作品は
扉の時点で軽くやられました、中身も早く読まなくては
投稿者:ワトソン
>百合好き
自分が百合好きかどうかを判断する基準は(私が勝手に決めてる基準ですが)、「百合ものではない作品でも百合妄想してしまうか?」です(笑)。
これはBLでも同じですね。BL妄想のネタにされる作品の多くはBLではありませんから。

>「ひみつの階段」
とうとう読みましたか!
素敵でしょう!私は大好きです。
一話読んだだけで、もうあの世界に実際に行ってきた気分になります。

で、百合属性のないひとが「ひみつの階段」を読むと、とくに百合とは思わないみたいです。確かに女子ばかりですが「まあ、ちょっと不思議な学園もの」として楽しく読める。
ところが、百合属性があるひとが読むと「百合以外の何ものでもない!」って感じるわけです(笑)。
(そうです、私は百合好き確定なわけです。汗)

>Cobalt8月号増刊
まだ、買ってません。明日、買います。
私も、桂環さん目当てですが、花村萬月&三浦しをん両先生にも注目です。
新人の投稿作品を批評&選考してきた(している)立場の作家がコバルトにどんな作品を書くのか!
というのはちょっと意地悪な視点ですが、まあ、とりあえず楽しみです。

カレンダー

2019年
← July →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

PROFILE

管理人「いわし
あなたは何オタクですか?と聞かれたらおそらく「ライトノベルオタク」と答えます。特に好きなのはマリア様がみてると成田良悟作品!
立体物に手を出してみたり、紙モノに手を出してみたり、守備範囲拡大を常に考えていたりするけれど、ほとんど趣味として定着しない。
基本的に馬鹿。メールアドレスは
iwashi_head●mail.goo.ne.jp
↑●を半角@に変えて下さい

読書メーター

いわしの最近読んだ本

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ