ガンにも負けず高気密・高断熱の家づくり日記

kokkoいい家ネット管理人の新築日記です。
 鹿児島で高気密・高断熱にこだわり、2008年12月、ヤマサハウス「絆の家」完成 甲状腺ガンを乗り越え、37坪狭小地に住宅が完成するまでの苦難の記録。民主党 住宅ローン減税 配偶者控除 扶養控除廃止 シミュレーション 2011年入居 上棟式 餅まき 不動産取得税 固定資産税 家屋評価 Web内覧会 平成23年確定申告書 ローン控除 Low-eガラス ウンベラータ 太陽光発電

 
 

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   *現在、2013年入居者のための住宅ローン控除を解説中
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kokkoの新築日記「ガンにも負けず高気密・高断熱の家づくり日記」(新着順) 鹿児島ヤマサハウス絆の家

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投稿者:しんら
こんにちわ。
うちの方にも訪問していただいてありがとうございます。
国税庁の回答では「とりあえず3つぐらい入居を証明できるものを用意してください」という話だったそうです。
引っ越し・電気・水道が三種の神器になりそうですね(笑)

お互い新居が完成するまでラストスパートですね。忙しい日々が続くと思いますが、おたがいここを乗りきっていきましょう。

http://shiyou.sakura.ne.jp/
投稿者:kokko
 しんらさん、コメントありがとうございます。
 実際に1月に入居するのであれば、特に問題ないと思います。それを立証するだけの書類を揃えるのがポイントですが、、
 仮に住民票の移転日で判断するという方針が出されれば、2010年2月からの確定申告の際、2年分の還付申告をすればいいのですから。
 念のため金融機関に2008年末の残高証明をもらっておけば安心ですね。まぁそれも遡っていつでも発行してくれるでしょうから、そう神経質にならなくてもいいくらいかもしれません。
 どう転んでも1月入居は正解でしょう。税制改正大綱の発表を楽しみに待ちましょう。
投稿者:しんら
初めまして。わたしも現在家づくり中で、ブログ村にも登録しています。
うちも12月完成・引き渡しで1月入居予定で、自分で地元の税務署に行き住宅ローン控除の説明をきいたところ、ほぼ同じような説明を受けました。
登記などの仲介をお願いしている不動産会社にこの話をして、1月入居にして確定申告を一年ずらす話をしましたら、不動産会社の人に「こちらの方でも、国税庁の方で手続きの仕方について確認します」と言われました。
というのも、こういうケースは各地の税務署によって対応がまちまちになってしまうことが多いので、国税庁だと細かく文章になっている対応マニュアルのようなものが存在するので、できればそれを取りよせたいとの事でした。
参考までに書いてみました。

とにかくお互い、早く政局が安定してきちんとした法案の内容がしりたいところですね。
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