CSIとホットドッグ

2007/6/18 | 投稿者: mayfirst

 先週WOWOWで放送された海外ドラマ『CSI:6科学捜査班』にて、登場人物のウォリック・ブラウン捜査官が、ホットドッグ早食い世界大会の優勝者のことを「ヤオ・ミン(姚明)に次いでアメリカで有名な日本人」と評し、それを聞いた監察医のアル・ロビンスが「ヤオ・ミンは中国人だ」と指摘するシーンがあったのですが……


 あのKOBAYASHIってそんなに有名だったんですかいッ!!
 てっきり一部のアメリカ人にのみ知られていると思っていたのですが……ううむ、これは認識を新たにしなければなりませんな(←本気か?)
 ところで、作中ではホットドッグ早食いチャンピオンが日本人であるということは、ウォリックの他にも被害者が最後に参加していたホットドッグ大食い大会の司会者も言及していたのですが、なぜか固有名詞を出さなかったんですよねぇ。いや、だからといってKOBAYASHIとかTSUNAMI(彼のニックネームだとか)とか作中で言われたところで何がどうって訳でもないんですけど。


 上記に関連しまして。
 ホットドッグ早食い競争、小林さんの記録破られる
 うむ、今年のニューヨークの早食い大会は盛り上がりそうだ(笑)



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