2006/8/14

キフ、たくさんありがとう  friends


また悲しいお話です。

ブルテリアとケルピーMIXのキフ。
友達N子がオーストラリアから連れて帰って来た
犬です。オーストラリアの保健所で15年前に
出会い、N子の大事な家族になりました。

まだまだ手の平に乗るちっちゃなキフ。
片目がアイパンチ入っててどうみてもブルテリア。
耳が聞こえないというハンデがあっても
いつもニコニコ笑ってたキフ。
グーちゃんといつもビーチを走りまくってたよね。

日本で1度私がお散歩に連れ出したらあまりのパワーに
池に引っ張られそうになった。おかげで私はドロドロ。
本とキフとは笑う思い出しかないよ。。。

悲しいけどでもいつかまたN子の子として戻ってまた
私達を笑わせてよね、キフ!
グーちゃんとも海、ドルちゃんともそしてみんなとも
仲良く楽しく過ごすんだよ。

オーストラリアに居た頃は本当に毎日会って、家族みたい
だったから本当に悲しいです。。。





2006/8/15  20:46

投稿者:max

mikiさま☆
オーストラリア時代は毎週末一緒に海に行ってたし
日本でも結婚するまではよく会ってたのでかなりショックです。
でも静かに逝ったのは良かったかなと思ってます。
今元気な子達も数十年後には・・・本とに考えられないし
考えたくもないけど・・・
だから一緒に居るときは思い切り抱きしめて笑顔で接したいですよね♪
犬バカでもいいんですっ!だって自分の子達は
可愛くてたまらないですもんねぇ〜♪

2006/8/15  19:53

投稿者:miki

悲しいですね・・・思い出があるぶんだけ、つらいですね。
やっぱり高齢者と同様、高齢犬も夏は厳しいのでしょうか。。。
私も、今の二匹が逝ってしまう時の事を考えると想像だけでも
涙がでます。。。(すでに周囲から犬バカ呼ばわりされてます♪)


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