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※DIYは、シロウトがシュミで楽しみながらやってます。
追試報告・誤りのご指摘・ご質問・太古のネタへのコメント、全て大歓迎(^-^)/。
ですが…クレームと輸入代行のご依頼はm(_ _)mご勘弁ください。

2019/2/16  15:58

リアナンバ灯とハウジング交換  DIYリペア:灯火・照明

リアナンバプレートランプのハウジング内に水滴が付着。

把手兼スポイラーを外して(スミマセン写真無しです)ハウジングを見ると経年劣化でパックリ割れており、どうも車体から伝う水が防水できていないようです。

銀色の把手は製造終了ですが、有難いことに中身のハウジングパーツだけ単独で供給してるので、早速Rimmerさんから取寄せ。

到着。大陸製。
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今どき従来のバルブでもなかろう、と電球色LEDをT10ソケット37mmバルブに合うよう納めた既製品を調達。
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以前はT10に合うよう既製品を加工自作してましたが、今は簡単安価に購入できますね〜

さて、お約束の新旧比較。
大半が見えない部分なのでどうでも良いっちゃあ良いのですが、唯一「見える所」である、ランプの透明カバー、質感が安っぽくなっています。

左側が取外したオリジナルの現品
右側は今回調達した純正新品の交換パーツ
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ネジもステンレスからフツーのメッキ鋼材に。サビそう。

プラスチックの質感もそうですし、オリジナルではガスケット(黒色のスポンジ)は透明カバーに接着されていましたが、交換品は置いてあるだけ。
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さて、ハウジングを交換して銀色スポイラを戻します。
電球をLEDタイプにしたら、あまりに眩しくて…
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そりゃチップが12発も並んでますから、爆光です。
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で、透明のままではトランクを開ける度に眼が痛いので
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透明カバーの裏側に、白色ビニテを貼り込んでみます。
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点灯すると…
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イイ感じに柔らかな光になりました。

2019/1/19  11:16

頭痛解消(ボンネットダンパ交換)  DIYリペア:エンジン周辺

ネタが無かったわけではないのですが、公務多忙を言い訳に、つい更新をサボってました。
こまめに水を補充しつつ、しぶとく乗っています。

そのリザーバタンクに水を補充している時、たま〜にボンネットフードが自然降下するようになってました。

落下した金ダライを頭で受ける芸人さんは鉄芯入りヅラを被ってますが、こくとうサンの頭部防備は毛髪だけなので、ボンネット直撃は普通に痛いうえにリアクションも本気過ぎて笑いに結びつきません。

しかし、その後何度かリアクション練習を重ねる羽目になったので、そうだ爆笑動画としてアップできるかもと考えましたが、不意に落ちるタイミングで撮るのは難しくて断念。

…とか思っているうち、やはり工業製品の耐久限界というのは時期が揃うものでして、先日moony様のブログに同様の記事が出てました。(もちろん爆笑動画ではありません。手際良く交換されています。)

有り難くダンパ品番を写真で確認させていただき、手順も拝見し、DIYでの交換を決定。
ガス封入モノは航空便だと個人輸入が難しそうなので、国内調達。モンロー ML6033 を、2本。
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moony様の記事では、専用ツールで固定されておられましたが、持ってないし、どうせ廃棄する古いダンパシャフトには傷がついてもいいや、ってことで、手近にあったミニクランプで代用して固定。
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車体・ボンネットフードへの取付けは、ボールジョイント式。
車両側の金属球凸を、ダンパ側の凹みに受けてから金属板バネで球の首根っこを挟んで留める仕組み。
凹みの裏側、バネにマイナスドライバを差し込んで…
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バネを浮かせると、凹側の穴が開いた状態に。
浮かせ過ぎると、バネが外れ飛ぶ可能性があります。
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実は一発目を隣家の庭まで飛ばしました。
保護メガネ着用と円満なご近所付き合いを推奨します。

ダンパを車体に嵌め込んだら、バネを戻して完了。
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ちなみに、この角度でも自然降下しなくなりました。
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…と言うか、こんなに低い位置で、落下と跳ね上げの力が釣り合っています。

2018/9/16  23:13

ラジエータ交換  DIYリペア:エンジン周辺

暫定補修で走らせてましたが、さすがにシロウト修理には限界があり、10分走るだけで冷却水2リットルを消費する状態に。停車中そんなにポタポタ漏れてる感じが無いのですが…

この猛暑でクルマも熱中症に…なんて呑気なことを言ってる場合ではありません。近所へのお買い物の度に水入れたペットボトルを2、3本積まねばならない短距離専用車なんて、この国では廃車レベルです。

再び、ドラえも〜ん、リペアお助け道具出して〜

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リペアというよりAssy交換…って、こくとうサン的にはバンパー外しすら結構な大技。
果たして更に奥までバラしてのDIY交換なんて出来るのでしょうか…ま、駄目だったら主治医さんとこ持ち込み修理に切り替えるとして。

初めての領域に踏み込むので、まず一応ヘインズを熟読…

ん?…エアコン付車は冷媒回路外すから、それはプロに頼んでくれ…って、冷媒抜いたり詰めたりする技術も機材も持ってないんですけど。
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冷媒回路を外さないで済ませる方法は、とりあえずバラしながら考えることにします。
以下、一日中かかりきりで疲れたので、画像メインで。
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どこ製かな?ラベル拡大
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改良版がパーツとして載ってるのには、何か理由があるものと…
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オチがつきまして
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04年以降のホースなら適合するかも?ですが、当分(永久?)ストック決定。

では、解体作業開始〜
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↓下側にある★のクリップ、固いので外すとき破壊しないように
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(追記)ファンカウルの穴にエアコン配管が通してあるのが本来の姿と判明。なので、外すにはファンカウルの一部をカットする加工が必要。(macocciさん、コメありがとうございました!)
カット位置は上の写真「ファンカウルを外します」の「ルを」の上方です。

さて、ここからはヘインズマニュアルに逆らうとしますか。
予めタイラップを用意します。
タイラップが手もとに無い場合は、執事か召使いで代用できます。
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すぐ横のフレーム穴に引っ掛けて、宙ぶらりん。

外したラジエータの、エアコンコンデンサ留めボルトとスペーサは、使い回します。
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宙吊りのコンデンサをボルト留めに戻そうと…
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外した純正品ラジエータより少しだけ厚いので
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これより長いボルトはさすがに持ち合わせが無く、タイラップで締めて、組み上げてしまいました。

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…続く!(何故?)

あ、バラしついでにボンネット開けワイヤも交換しました。別記事にします。

2018/9/1  14:32

クーラント漏れ再発(その2)  DIYリペア:エンジン周辺

ここのところ休日はこればかり。

とりあえず応急処置…の前に、現状、どうなっているかといいますと
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クーラントホースを受けるラジエータ側の受け口に、クラック。
ん〜どうしてこうなっちゃうかなぁ。

前にも、クーラントホース上のエア抜きプラグが折れた時も思ったのですが

「耐久性に自信無いなら、プラパーツ使うなよ英国人」

まったくもう…

長時間作業すると熱中症になってしまうので、素早く補修できるモノをドラえもんに頼みます。
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(BGMは各位で脳内再生願います)

スキマに垂らしてから、紫外線を当てて5〜10秒で固まります。
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受け側にクラックが入っている、ということは、それだけ穴径が大きくなったことになります。
そこで、差込側にOリングをはめ込む前に、薄いゴムシートを外周に1重巻いて、差込側の径を微妙に太らせてから、Oリングを取付。
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さあ、これだけで治るでしょうか…

…って、これ、良く見ると、差込口パイプ肉厚が一定じゃない!なぜ?

2018/8/26  22:48

クーラント漏れ再発(その1)  DIYリペア:エンジン周辺

少し前にも漏れましたが、何となく治まってましたので、もう忘れかけていたころ…

シミ発見!
(既に下潜り必至と観念して、スロープに載せています)
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いろいろな所から垂れてますが、結局、疑わしかった下回りのクーラントホースには、全く異常なし。
上の方から漏れて、あちこち伝っているようです。
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ボンネット開けて上から覗きます。
漏れ箇所、特定。以前、増し締めして治まった場所。
ラジエータの右上、太いクーラントホースが取り付く樹脂のエルボ管と、ラジエータ本体との接続部。
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更に増し締めをして完了…と、安直に思いましたが、せっかくここまで作業してるし、もう少し原因に迫ろうかな〜と…
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しかしこの気まぐれがアダとなり、調べてみたら、かなり重症と判明。涼しい午前中に修理完了のつもりが、あっという間に午後突入。
とりあえず暫定措置を講じなければ、とアタフタ…続きは別記事にします。

ローバー室外温度計は、何と40.5℃(地面輻射熱込み)
これは、たまらん、と生命の危険を感じたので…
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こくとうサンは難儀な作業の試行錯誤と暑さで(心は)半泣きでしたが、はた目にはパラソルの下で休日のクルマいじりをのんびり楽しむオヤジにしか見えなかったものと…

2018/8/19  21:44

オイル・ポーレンフィルタ交換  DIYメンテ

昨年の9月に交換してからほぼ1年、1万キロ経過。
思い切りサボってます。
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あと、花粉フィルタも交換。
こちらは、1年と4か月振り。
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同じRimmerBrosからの調達ですが、毎回製造国の違うバージョンが届きます。
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花粉フィルタのDIY交換時は邪魔なので、外すことになるコンピュータユニット。
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ユニット外しついでにコネクタも外し、接点チェック。
サビなどは出ておらず、ひと安心。

2018/8/4  20:40

ドライブレコーダ(3代目)  モディファイ・ナビ

2代目に更新したのは、4年前。 
別に不満もなく故障もしませんでしたが、今回、換装したアンドロイドナビのドラレコ機能アプリ(ナビにUSBカメラを直結しナビ本体で動画保存)に置き換えようと計画して、取り外しました。

「電脳化」=「ヘッドユニットに全機能集約」を目指してますし、ナビのカタログにもドラレコ機能が大々的に載っていますから、当然イケるものと。

ところが、これは残念ながら計画倒れに。オクタコアでもプロセッサパワーが足りません。
音楽を再生しながらドラレコを動作させると、音楽再生が途切れたり、動画がコマ落ち記録となってしまいます。

書き込み先メディアを変えたりあれこれ試しましたが、どうしてもドラレコ機能と両立できません。
わざわざ純正USBカメラも調達して万全を期したのに〜
(↓しかもお値段に比べ低性能。外して流用先思案中。)
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ナビや音楽やOBDモニタやTPMS…と複数アプリを起動しても、全てスイスイ動くのですが、ドラレコを起動した途端に音がブツ切れに。動画処理の負荷は、かなり大きいようです。
あるいは、アンドロイドナビマニアが集うフォーラムを訪問すれば、何らか対処法を得られるのかも知れませんが…

で、ナビのドラレコは潔く捨て、単独ドラレコ機とナビの連携に方針転換。
肝心なシーンが記録されてなかった、なぁんてリスクを負ってまで、ナビドラレコに拘る理由はありません。
ドラレコはとにかく、常に確実に記録していて欲しい。

その場で動画を見たい時に、ナビ画面にサッと映せる。
保存したければ、その動画ファイルをナビ本体にコピー。
モタモタとメモリカードを抜き差しせずに、それが実現できる機種があれば、ナビドラレコと、操作性や利便性は変わらないわけです。

でもそんな都合の良い機種ってあるのか?…ありました!

トランセンド製のDrivePro50、Wi-Fi付、液晶パネル無し、GPS無しという割り切ったモデル。
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(アマゾン画像を拝借)
Wi-Fiさえあれば外部スマホとかタブで見れるから本体液晶なんて無駄じゃん、という潔さが好印象。
元々お安い上に、2,000円相当の高耐久16ギガSDカードも同梱されていて、お得感アップ。
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ちゃんと無線技適マークも付いてるし、大陸中華製とは安心感が違います。

付属してた取付部品は吸盤式だけ。
それを使って先月末から仮設置してましたが、ここ最近の猛暑で脱落の不安もあり、バックミラー取付器具と、ついでに電源供給用USBケーブル(本体差込口はあまり見かけなくなってきたminiUSB規格)
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を別途調達して…

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ちゃちゃっと取付けました。
前から見た取付け器具、見た目ちょっとゴツいです。
ドラレコ配線処理は、車両ACC連動電源12Vを5VのUSBにして供給しただけ。アンドロイドナビとの有線接続は何も無し。単独でドラレコ装着するのと同じです。

専用アプリなら、Wi-Fi経由でスマホ連携できるとのこと。
ならば、アンドロイドナビでも当然できるはずなので、早速インストール。
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Wi-Fi接続、一発OK。アプリを起動すると、画面がなんとなく横に伸びていて、
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ライブビューはなぜか縦長になってしまったりとか。
アプリの今後のバージョンアップで、横長画面対応化を期待。
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メニューは、左端からスワイプ。
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ドラレコ本体の日付や各種機能は、ナビのアプリ画面からWi-fi経由で設定可能です。
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(というか、ドラレコ本体に液晶もカーソルボタンも無いので設定に外部機器必須。)

記録した動画は、ナビ側から操作してナビ画面上で見ることができるし、
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ナビ本体へWi-Fi経由で動画のダウンロードもできます。
狙った機能と操作性は、十分達成できました。
(但しドラレコ側が低速Wi-Fiなので、とっても時間かかります)

通販サイトのレビューでは西日本信号機に非対応とか言われてますが、
(この画像は、動画を宅内共有HDDにコピーして、PC再生したときにキャプチャ)
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ご覧のとおり全く問題なく信号色を記録できてます。
空と雲の色は、本当にこんな感じでした。色調バランスがおかしいわけではありません。


f-1.8という明るいレンズのおかげか、夜間の映像もクリアで、隣車線のナンバも読めますが、正面はヘッドライト光反射で白飛びすることがあります。取付角度調整でなるべく回避します。
(この画像は、車両ナビのアプリで表示した動画を車両ナビでスクショ)
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昼間であれば、左方からの進入待ち車両のナンバまで読めます。
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動画のファイル間ギャップも極小。

ただ、電源オンとオフ時の「ピー」音が矢鱈うるさい残念仕様。電子レンジの温め終了くらい大きい音。

…だったので、新品だけどフタ開けて、ブザーをフェルトで覆って消音しました。

あと、運用してて分かったのですが、ドラレコ内蔵の充電池容量は最低限なので、暫く乗らないと日付とかリセットされてしまいます。ナビのアプリからすぐ同期できるので問題ないですが。
アンドロイドナビの日付時刻データは、GPSから取得しているので、いつも正確ですし。

2018/7/3  15:22

後席USB電源  モディファイ・ナビ

ちょっとしたDIYを。
後席の灰皿に、USB電源を仕込みます。
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中の灰皿部分は、取り外します。
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ハーネスを通すための小穴を開けます。
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USB電源ユニットは、売っている状態だとハーネスの先っぽがギボシとクワ型端子に加工されていますので、こんな小さな穴は通りません。

電源を引いてくるのは、グローブボックス下。
ハーネス長が足りず、どのみち切り継ぐことになるので、端子は切り落とし、一旦先バラにしました。

なので、ハーネスが小穴を通ります。
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灰皿背面から
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灰皿部分を外したままだと見栄えが良くないので、黒色のフェルトを内部全面に貼り付けます。
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コンソールに…
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嵌め込んで、完成!
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ちなみに、コードリールケーブルと黒色のフェルト(実は書道用下敷き)は、100均調達品。

2018/6/23  19:00

アンドロイドナビ(ELM327)  モディファイ・ナビ

調子に乗って、電脳化をどんどん進行。

昔々お遊びで買ったブルートゥース接続のOBDドングル(ELM327)を復活、新ナビのTORQUEアプリに繋げて、水温計などをリアルタイム表示可能にします。
特に元々の水温計は表示をかなり大胆に端折ってるので、もうちょい詳しく見たいところ。

これ買ったのは5年前。今でも普通にアマゾ●で売ってると思います。
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ただし、中華ブルートゥース規格はアヤシいので、これは仮使用。OBDコネクタの電源は常時通電で、挿しっぱなしだと無駄にバッテリを喰いますので、有線接続のドングル調達と合わせて、また後日改善する予定。

ブルートゥースでナビとペアリングしてTORQUEを設定。
ホームアプリ同様、こちらも画面デザインの自由度が高い分、あれこれ試行錯誤する時間を結構取られます。
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精密に数値表示で見たいのは、水温計と電圧くらいなんですけど…
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結局、こんな感じに。
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水温計の短時間時系列グラフ表示もできますので、視認性と安心感は増します。

では、電脳化の進行状況。
どこか区切り良いところで、総まとめ記事にしなくては。
(◎=接続動作済 ○=繋いだだけ ×=失敗 ▲=準備中)

 ◎本体
 ◎純正ステアリングリモコン
 ◎バックカメラ
 ◎USB前方カメラ(ドラレコ用)
 ◎自宅Wifi経由のネット接続
 ◎スマホ連携(ティザリングでインターネット…Wifiは◎、BTは×、画面共有◎)
 ◎OBD(トルクスによる車両情報モニタ)
 ◎TPMS(タイヤ空気圧・温度モニタ)
 ◎マイクでナビ(目的地をしゃべるとナビしてくれる)
 ▲テレビ視聴(USBドングルで簡単に)

あとは、テレビを残すのみ。



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