軍艦武蔵の航跡 I.J.N. Battleship Musashi

 

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投稿者:shin1966
大和魂さん。ご丁寧にありがとうございます。
試してはみたのですが通常のパテではうまくいかなかったので。結び目と光硬化パテですか、なるほど と思いました。

機銃の盾は物理的にマントレットなどで防弾できる場所、レイテ時に人員の損耗があった場所などがヒントになると思っています。おそらく分隊、機銃群単位で実施されたのではないでしょうか?
投稿者:大和魂
お疲れ様でした。気温の変化に大変でしたね。
お尋ねの“白い碍子”ですが、正直shinさんに紹介出来るレベルの物ではアリマセンヨ。
私は“張り線”は工業用ミシン糸の黒いナイロン糸を使いましたが、結び目を適当な位置で上下に作りその間を(糸は平行線状態)爪楊枝で光硬化パテで化粧し筆塗装した程度ですから。
結果は意外と良かったので(画像写りが)良しとしました。
茶色の碍子も“光硬化パテ”です。張り糸の適当な位置に爪楊枝の先でチョンチョンッ!タッチで上から半分と下から半分を付けて表面張力で結果円く碍子の様になりましたので色付けした程度です。
いずれも1/250だから出来た技?でしょうか。
当初はネイルアート用の球状の素材(0.3_)を使用して作る案だったのですが(実際の碍子の様に)やはり無理が有りました。
投稿者:大和魂
カキコミ有難うございました。
お帰りになったんですね。
そうなんですよね。“盾装着”については正直迷います。タイプによる“脱着式説”艦船の装備上、“溶接機を用いて鋼板を切り、装着した等”いろいろな書物記載があって・・。
私の大和は殆どいたずら心で、自分の想像で仕上げてしまっているのも現状です。
私の子供の頃からの有る意味で“夢の実現”ですからネ。
有りがたくお受けいたしました。コレからもどんどんご指摘くださいネ。
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