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2019/5/13

入魂ならず(T-T)  釣行記:Iその他

週末、新しいタックルの筆おろしに出掛けました。


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結果は惨敗(T-T)。
船中、ヒラマサもワラサも一本も揚がらず。
「昨日までは釣れていたのに」というよくあるパターンです。


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リールとロッドは使い易くて気に入りました。
また次回、頑張ります。
(ちなみに翌日からまた釣れ始めたそうです・・・)


手ぶらで帰るのも寂しいので、九十九里産のナガラミを仕入れました。
定番の塩茹でをつまみに反省会です。


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九十九里の初夏の風物詩、「ゼンナ」漁も始まりました。
フリーザーバッグに小分けして冷凍保存しておけば、いつでも楽しめます。


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これで、しばらくボウズが続いても酒の肴には困りません。
(こらこら σ(^_^;) )


話は変わって、先日ご質問を頂いた「カゴフカセ仕掛け」を画像でご紹介します。
詳しい説明は差し控えますが、これで概ね錘負荷1.5号くらいです。
電気ウキは夜用、羽根ウキ(非売品)は昼用です。


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房総の遠浅の磯で使うことを前提に試行錯誤して、この形に辿り着きました。
水深のあるポイントには向きませんのでご留意くださいませ。


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タグ: 釣り

2019/5/18  9:53

投稿者:かめやまこ
>舞鶴ののべ竿アジ釣師さん
少しでもご参考になったのであれば幸いです。
この仕掛けは考えたというよりも、特に深い考えもなくあれこれ試しているうちに、自分自身にとって一番違和感無く釣りが出来るスタイルに行き着いたというのが正直なところです。
一般的な羽根ウキや遠投カゴもそれなりに揃えてはみましたが、いまだに使い方が分かりません(^^;;。

2019/5/18  9:45

投稿者:かめやまこ
>びっちゃさん
遠征もしたいのですが、軍資金と家族のお許しがありません。
(;´д`)

2019/5/18  9:42

投稿者:かめやまこ
>ちょろ松さん
そろそろ夜磯にも出動したくなってきました(^^)。
来月あたりから本気出します。
(こらこら笑)

2019/5/17  5:57

投稿者:舞鶴ののべ竿アジ釣師
違和感なく付餌を喰わせるには、パイプに負荷を付けるより、クッションゴムなどでライン系統に直接負荷を付けるほうがいいような気がします。再考します。房総の猛者達の仕掛けはやはり考え抜かれています。

2019/5/16  17:51

投稿者:びっちゃ
八幡岬周辺の崖も随分変ったな〜。

やっぱ入魂するなら、玄界灘かトカラでしょう。
ツアーでも組んで遠征しましょう♪
あっ、こちらはPE5号ですから(笑)

+

2019/5/15  22:15

投稿者:ちょろ松
かめやまこさんこんばんは。

入魂ならず残念でした。また次回ですね。
地磯でタックル組みながら迎える夜明けも良いですが、目的
地へ向かう船上で迎える夜明けも良いですね。疾走感と相ま
って、気持ちの高ぶり方も違うでしょうね。

さて、カゴ仕掛けを拝見したら途端に夜磯に行きたくなりま
した。私のは単なるプラカゴにキス釣り用テンビンですが…
もうメジナ保険は結構です 笑っ

2019/5/15  12:51

投稿者:舞鶴ののべ竿アジ釣師
カゴ釣りのときオキアミの頭がなくなっていることが多く、なるべく抵抗を軽減する方法を探しているとき、かめやまこさんのカゴフカセを知り、いろいろヒントをいただきました。舞鶴は深場が多いので、パイプ周辺にオモリを取り付けて対応しようと思っています。カゴファインフォース、今ないようなので羨ましいです。

2019/5/15  12:09

投稿者:かめやまこ
>舞鶴ののべ竿アジ釣師さん
断捨離もしてますので、現在手元にある道具はそんなに多くないのです(^^;;。
ちなみにこの仕掛けの使い方ですが、水面近くで一気にコマセを放出して、そのまま同調させて流す釣り方になります。
コマセ柄杓では届かない遠くのピンポイントにコマセを入れるイメージといえば分かりやすいでしょうか。
あと、適合ウキの号数を調整したいときは、クッションゴムの太さ、長さを変えています。

2019/5/15  11:59

投稿者:かめやまこ
>rickeyさん
ナガラミやゼンナもいいのですが、ヒラマサのカマの塩焼きで一杯やりたいです♪(^^)

2019/5/15  7:09

投稿者:舞鶴ののべ竿アジ釣師
ヒラマサの姿を見らなくて残念でしたね。次はドラグが鳴り続けると思います。
カゴフカセの仕掛けを見せていただきましてありがとうございます。浅棚用ということで参考にさせていただきます。それにしても羨ましいタックルをいろいろ持ってらっしゃいます。

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