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なつがきた  


こんにちは。
3年の加藤です。

前にブログを書いた時からほとんど状況が変わっていないので更新情報があまりありません。
ですが、変わったことがあるとしたら僕の飼っているくらげが亡くなってしまったことです。といってもアプリの中の話です。僕が飼っていたくらげは5代目なのですが、767日毎日面倒を見ていたのです。2年以上です。2年以上共に過ごしてきたのに悲しいです。みなさんは2年間毎日何かを続けたことはありますか?2年間毎日勉強することはもちろん、毎日朝ごはんを食べることもできている人は意外と少ないのではないでしょうか。そう考えると2年以上毎日くらげの面倒を見続けたのはすごいことなのです。ちなみにそのアプリでできることは餌をやることと水槽の掃除をすることだけで他にはほとんどなにもできません。育てるとスコアが貯まるとかさえありません。そこで気づいたのですがこのアプリではくらげを育てているように見えて実は見返りを求めず献身的な自分の心を育てているのです。これを機に一緒にみなさんもくらげを育ててその献身の心を育てましょう。

あと、この自粛期間で時間があるので歌の歌詞を見ることが増えたような気がします。そこである発見をしました。フレデリックのオドループという歌についてです。サビの頭の部分で「踊ってない夜を知らない 踊ってない夜が気に入らない」と歌っています。
しかし、最後の方になると「踊ってない夜がない夜なんてとってもとっても退屈です」と歌っています。おかしいことに気づきましたか?
踊ってない夜が気に入らないと言っているのでこの人は「踊りたい」のです。
サビの最後を見てみましょう。「踊ってない夜がない夜」は、つまり「常に踊っている夜」となりますね。そうすると「常に踊っている夜が退屈だ」と言ってることになるのです。これはさっきの踊りたいと言っていたことと矛盾しますね。
もうひとつ、SexyZoneの歌の歌詞で「Mildも地球の裏側じゃWildになる」と歌っている歌があります。有名ですね。これ、Mildを逆さまにしたらMはWに、dはpになって文字になりますが他の2つは文字にならず、残念ながらWildにはならないようです。誤解して欲しくないのはあくまで歌詞を分析しているだけですのでファンの人がいたら怒らないでください。

なにが言いたいかというと普段考えもしない小さなことでもよく考えてみると本質などいろいろなことに気づくということです。これは水泳・水球でも言えますね。この自粛期間に自分の泳ぎ、プレーを見直してみると気付くこともきっと多いことでしょう。活動再開したときにはそれを成果につなげられるようしっかりと過ごしたいものです。

という、訳のわからない話を無理矢理もっともらしくまとめたところで池邊に回します。
よろしく!
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