2015/6/20

ボホール!  ボホール

宝田です。
2015年6/14(日)〜17(水)フィリピン・ボホールツアー報告!

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午前中に成田空港を出発し順調にマニラに到着。乗り換えで国内線へ。
いつもは乗り換えでいろいろ大変なのですが、今回は時間も定刻だし、空港をスムーズで驚くほど順調。両替も済ませて夕方にはタグビラランに到着。
凄いスコールに遭遇しましたが、さすが南国すぐに止みました。
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翌日からのダイビングに備えて早めに夕食を切り上げてぐっすり就寝。
若干、エアコンの音が気になるというご意見もありましたが皆さん寝れたようです。
初日のダイビングは近場のパングラオ島周辺で3ダイブ。
1本目は流れのないポイントでチェックダイブ。ウェイト調整や中性浮力の確認などでしたが魚影も多く楽しいダイビングになりました。
2本目・3本目はドリフトで魚影抜群のポイントで魚に囲まれてきました。
相変わらずパープルビューティーの群れは圧巻です。
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翌日は遠征でバリカサグ島でのダイビング。
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船に乗って30分ほどで到着できる島ですがここはとにかく魚影が凄い!うじゃうじゃって感じ!
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ひときわ目を引くのがギンガメアジのトルネード!
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40cm〜50cmあるギンガメアジが数百匹が渦になって移動する姿は意見の価値ありですね。
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ただ、追えば追うほど水深を下げていくのでダイバーはつい深みにはまってしまう。
しっかりした中性浮力とダイビングコンピュータでの水深の管理・無減圧限界時間の把握は必須ですね。
そして、ここの海では1ダイブにつき2匹〜3匹のウミガメを見る事ができます。
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カメ好きにはたまらないダイビングになりますね。
写真を撮るにも被写体・構図に困らない海でもありますね。

アフターダイブではビーチのおいしいフィリピン料理や絶品イタリアンなど毎日大満足!
旬のマンゴーもいっぱい食べたし、女性陣はマッサージで癒されたりでゆっくり4日間を満喫することができました。
いつきても海に陸に満足できますね。



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