2008/6/19

思い出をたどって  思い出話

うちのにゃんずとの出会い、縁を語るにあたって
この子との話は避けられない
6年前・・・・

親離れいたばっかりくらいの小柄な美人さん猫が勝手口に
猫は苦手だったし、どのようなあつかいをしてよいのか
わからず、いりこをあげた。
いりこを食べたら、いつのまにか居なくなっていた。

それから一年後、その美人さん猫が再び庭に現れた。
さんびきのふわふわ子猫をつれて・・・

命名・・・

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その名も「おかーさん」・・・
この名が後に混乱をきたすのだが、それはまた別のお話(どこかで聞いたようなせりふ!!)

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命名・・・トラ柄のおっきい子「とらっきー」、トラ柄のちいさい子「らっきー」
    そして、わたしにとって運命の子シャム柄の一代目「たま」
  
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 野良ちゃんの目つきの時

 無知な人間のお世話が始まりました。

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2008/6/19  19:03

投稿者:あめぶら

なつかしいなぁ〜、初代たまちゃん♪
しかし、何度見ても……
他の兄弟は日本猫なのに、この子だけ、シャム模様……(笑)
やっぱり、他の兄弟とは、お父さんが違ったのかな?
猫は、複数のオスの子を同時に妊娠できますからね〜。



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