長崎でシーカヤック

シーカヤック長崎のブログです。

 

カレンダー

2019年
← November →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

カウンター

本日のアクセス
昨日のアクセス
総アクセス数

過去ログ

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:iwana
中間地点にスケッグがあるのですか?そうしたら後尾に比べて、追い風・追い波の時、後尾にあるときよりも直進性は弱く(回転性は強く)なりますね。
もっとも固定されたスケッグが後ろに(大きさによよりますが)にあったら、向かい風の時に、より四苦八苦することでしょう。
投稿者:しんのじ
ウォーターフィールドの後付けのスケッグ(脱着式)は、かなりスケッグの位置が前方で(全長のちょうど中間地点位)、風見鶏のコントロールというよりはフィンとして、波乗り時の内傾ターンに対応する「踏ん張り」の機能を重視しているようです。可動式でないので砂詰まりの心配はないですが、フネの中央部が出っ張っているので、上陸や出航時に、少々ぶつけたり引っかけたりしやすいという難点はありますね。
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ