長崎でシーカヤック

シーカヤック長崎のブログです。

 

カレンダー

2020年
← July →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

カウンター

本日のアクセス
昨日のアクセス
総アクセス数

過去ログ

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:iwana
ジョン・ダウト式については知りませんが、そんな感じです。そのままではうまく沈まないので適当に重しが付けてありました。実際に使ったのは見たことがありませんし、あぶみを使わない方が面倒さと時間がかからないのでいいのですが・・・・。
グループレスキューは静水での練習だけでなく波があるところでの練習も必要ですね。そしてレスキューされる人を経験者でなく初心者にすればより実践的になりますが、モデルとなる人を探すのが難しいですね。
投稿者:しんのじ
他のガイドさんが用意しておられた「あぶみ」は、ジョン・ダウド式のループにしたロープ(コクピット周長の2倍程度の全長、コクピットに引っかけ、ループに足をかけて再乗艇する)ですか?非常に便利だと聞いて、一度作ってタンデムのシートサイドに挟みこんでおいた時期がありましたが、実はまだ一度も試してみていません。
ロープは、首や手に絡むリスクもある反面、作動不全がほぼないので確実ではありますね。

http://free-cloud.jp/introduction/
投稿者:iwana
コクピットに入った水をまず排水するTレスキューです。荷物満載などでガイド艇に上げきれないときはサイドレスキューで再乗艇後に排水することにします。でもタンデム艇でも結構あげられるものです。
やり方はブリーフィングの時に必ず説明します。その有無によって実践での出来不出来の差が大きいです。非力な方のためにあぶみを準備しているガイドもいます。
投稿者:あおたんと
沈脱の際のレスキュー方法ではどれを説明されますか?

自分は最初にiwanaさんから教わった方法を未だに使います。

特に、バンジーコードは掴まない。デッキラインを掴んで下さい。の教えは、何度か実際のレスキューで大変役にたちました。

教えてもらっていなかったら、未だにピクニックにデッキラインはなかったことでしょう。
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ