長崎でシーカヤック

シーカヤック長崎のブログです。

 

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投稿者:しんのじ
あおたんとさん、レス有難うございます。エクスプローラーは最初に所有したフネでした。懐かしいです。今思うと、素直で結構船足は速かったですね。
シットオン艇でも、足漕ぎ艇はレース艇位スピードが出るようですし、長崎県は、ちょっと無理してリスクを冒すと、時々かなりの大物が得られるので、逆に言うと高速シットオン艇でのカヤックフィッシングはリスクの温床かもしれませんね。
大村湾が実は結構怖いのは、身に染みて感じています。
投稿者:あおたんと
しんのじさん

こちらこそ宜しくお願い申し上げます😄
生月はピクニック、三ッ瀬はナノックのエクスプローラー、他は遊漁船です😊

今は足漕ぎが流行っていますし、式見の神楽島の5,6km沖でも見かける時もあります。

一攫千金ではないですが、釣り魚を求めて無茶ことを平気で行うのはコロナ禍の県北や平戸の釣り場問題が如実に示していることです。

これは大村湾ですら同様の有り様でしたから。
投稿者:しんのじ
あおたんとさん、今年も宜しくお願いします。確かに波もですが、シットオンは風に翻弄されますよね(無風時は、むしろ普通のシーカヤックより落ち着いていますが)。遭遇された場所、いずれも潮の速い沖ばかりですが、フェーゴで漕いでいて遭遇されましたか?
投稿者:あおたんと
明けましておめでとうございます。

おめでたくないニュースばかり続いていますね。

釣り場を求めてシットオンで遠出しますし。

長崎周辺でも三ッ瀬沖、松島周辺、生月、的山大島沖等信じられないようなところで遭遇したことが何度もあります。

やはり1番は、強風警報が出ていても出艇する人が多いのが事故が多いように感じます。

世間の目は またか! としか見ていないことを身の回り方々の言動で実感しています。
投稿者:iwana
フィッシングカヤックは出艇などの安全基準をシーカヤック・ツーリングよりも相当高めに設定しないといけないのでしょうね。
投稿者:しんのじ
釣りに特化したシットオン艇って、いざ乗ってみると色々とツーリングカヤック以上に高リスクだと感じる点が多々ありますね。#1:スターンに大きめのクーラーを置くと風見鶏が出易く、強風時には風上向き以外への保針が難しくなる #2:艤装および搭載頻満載の場合、転覆後の再乗艇が困難 #3:道具を結んでいるロープ類や釣り糸が体に絡むと大変危険 #4:クーラーや竿は、一度転覆すると単独では全部回収することは不能(回収しようとしてはダメ)。個人的には1と3でヒヤリとしたことはありますが、2と4に関しては、幸いまだありません。フィッシングカヤックに関しては、地上(海岸)からの視界の範囲を大きく超えない程度で遊ぶとするのが安全かもしれません(逃げ足も遅く、波にも若干弱いため)。
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